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S3の夏休みに目覚めたフェラチオ癖

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当時◯学3年生の女子さんから投稿頂いた「S3の夏休みに目覚めたフェラチオ癖」。

私はすでにアラフィフとなる女子。
そんな私、由佳(仮名)の遠い昔話です。
最初に言いますが、私は仮性包茎のおちん◯んをフェラするのが大好きで異常に興奮します。
そのきっかけとなったエピソードです。

昭和の夏休みといえば、田舎の祖父母の家へ泊りに行ったりするのは、極当たり前の話…

S学3年生の夏、例年通り、夏休み開始と同時に祖父母の家に半ば預けられた形で祖父母宅での夏休みが始まりました。
同時に、従兄弟にあたる3歳年上の高博(仮名)も祖父母宅に毎年のように泊まりに来ていました。 

当然のことながら、恋愛感情や性的対象の気持ちなど湧くワケもなく、虫取りや隠れんぼ、祖父母の農作業の手伝い、小鮒釣りをしながらの川遊び、そんなことをして、毎年のように真っ黒に日焼けするまで楽しく遊んで過ごしていました。

その夏、いつも通り2人で川遊びをしていました。
川といっても子供の足首までしか水がないような用水路だったのですが、ふたりとも水着など着ておらず、いつもパンツ1枚で遊んでいました。

そのとき、私は尿意をもよおし、
「高兄(にぃ)、おしっこしたくなった」
と言うと、去年までは「したら?」と言って何事もないようにあしらって遊んでいた従兄弟が、
「え?でもトイレなんかないよ…どうすんの…男じゃないから立ションも出来ないよ…」
と、たじろいだことを鮮明に覚えています。 
「じゃ、座ってするよ」
と、今考えれば意味不明(笑)なことを言って、パンツをおろし、学校の和式トイレでするように放尿しました。
女子の排尿特有の「プシャシャシャー」という排泄音、蝉の声、川のせせらぎ…
「ジョボボボボ」という、汚らしくも卑猥な音とともに、河原の土に打ち付けて、水たまりを作る私のおしっこ…
照りつける太陽と恥ずかしさが、身体をカァーっと火照らせました。

用を足し、水遊びでびしょ濡れになったパンツをそそくさと履こうとしたそのとき、高にぃに、少し小高くなっているところを指差され、
「…あの岩の上に座れよ」
といわれたので、なんでかな?と思ったものの、言われるがままに座りました。

すると、高にぃはおもむろに、私の両膝の裏を持ち上げ、顔をオ◯ンコに付けたかと思うと、おしっこをした場所がゾワッとして、ヌルンヌルンとした感触が伝わりました。

ふと下を見ると、ソフトクリームを舐めるような舌で、高にぃが私のオ◯ンコを舐めまわしていました。
「由っちのオ◯ンコに、バイ菌がはいらないようにしないと」
そう言われると、バイ菌が入ったら…と怖くなったと同時に、高にぃって優しい男の子なんだな、と思い、言われるがままに舐められ、頭がボーっとしてきました。あまりのムズムズさに
「くすぐったいよぉ…」
と少し抵抗しましたが、
「我慢しろ、バイ菌がはいるぞ?手を切ったら指で傷口を拭くように吸うだろ?おしっこしたらきちんと拭かないと」
と言われ、そのまま舐められていたら変な気持ちになり、
「くうふぅぅぅ…」
「ふぁぁ…」
「ひゃひはひゃ…あぁ」
と、おかしな声を上げている自分に気が付来ました。
高にぃは、さらにお腹がすいた犬のように舐め回します。
すると、ますます頭がボーっとして、お尻の穴のあたりがギューっと締め付けられるような感覚を覚えたと同時に、尿意とは別の感覚に襲われたかと思うと
「プシャシャシャーーーーー」
っと、高にぃの顔に、おしっこ(今思えば潮)を、勢いよくかけてしまったのです…

驚いた表情で舐めるのをやめた高にぃでしたが、嫌がるような顔ではなく、むしろ息づかいもさらに荒くなり、手を震わせながらパンツをおろし、

「由っぺにおしっこかけられて、バイ菌で俺のチン◯ンがこんなに腫れたよ」
と言って、仁王立ちで見せつけられました。

今思えば皮は被っていたものの、高にぃはギンギンに勃起していました。

今まで見たことのある、ブールの着替えでチラ見えしていた男子のソレとはあきらかに別物で、怖さすら感じました。

私はまだボーっとしていて、下半身の変な疼きも再び襲ってきました。

「ゴメンなさい…」

高にぃが私のおしっこを被ったから、高にぃのお◯んちんはこうなったんだ…
そんな罪悪感に駆られたのか、人としての本能なのかは分かりません…

もうここからはみなさんの想像通りだと思います。

いきり立った高にぃのおちん◯んを、口に咥えました。

なにをどうするとかではなく、やはり本能なのでしょう。まだお毛けも生えていないおちん◯んを、舌を這わせるように口の中で舐めては吸い、ちょっとおしっこの匂いがする皮の中に舌を入れると、ツルンとしたなんともいえない感じを舌先で感じ、皮を吸い、中身を舐めてを繰り返してるうちに、口の中で違和感を感じて口を離したら、まるでもぎたてのリンゴのような亀頭が顔を出していました。
信じられないかもしれませんが、S3の私はそれがなにかもわからないまま異常に興奮して、そのまま口に入れなおし、リンゴ飴を舐めるように亀頭を舐めました。
「い、痛い…かも」
「へ、変な感じ…」
「由、ゆっぺ、も、もう…」
それでも私はやめませんでした
すると、高にぃが太ももをガクガクと震わせたかと思うと、おちん◯んが口の中で激しく脈打つのがわかりました。
おしっこが出るのだと思い口を離したら 
「ビュ、ビューーー、ドックドックン」
と、おちん◯んから白い粘液がほとばしり、私の顔にべったりとつきました。
瞬間、私もまたお尻の穴がギューっと締め付けられる感覚が襲いました。
慌てふためいた高にぃが、
「ご、ごめん、6年生になると男の子はこういうおしっこが出るんだよ…」 
と言われました。 

そして、そのまま祖父母の家に帰り、その後はなんだか得も言えない気まずい雰囲気になり、以前のように遊ばなくなりました…  

しかし、あのおしっこを見られ、オ◯ンコを舐められ、精子をかけられた時に感じたお尻の穴が締め付けられる感覚と、おちん◯んの皮のフニャついた感じ、その奥の亀頭のツルツルした舌触りが忘れられないままS学校高学年になり、オナニーを覚えました。

S5.6のときは、おしっこは公園のトイレで低学年の男の子に見せつけました。
その頃からオ◯ンコが濡れることも覚え、くぱぁと開くと糸を引くオ◯ンコを鏡で見て、クリトリスが勃起して皮がめくれあがることも知りました。

そして、フェラですが、ドン引きかもしれませんが、おしっこを見せつけていた低学年男子のおちん◯んを舐めさせてもらっていました。   
勃起しているのかしていないのかもわかりませんが、あの舌に触れる包茎チ◯ポのクニャリとした皮の感触がたまらなく興奮しました。
その性癖が抜けず、中学高校では、セックスの時に恥ずかしがって隠す仮性包茎の彼氏にわざと皮を被せ、チロチロと皮のなかに舌を侵入させるフェラで勃起させ、さらにはその勃起したチ◯ポに思いっきりおしっこをかけるだけで、触られなくても、あのお尻の穴がギューっとして腰がガクガクする感覚に襲われることを楽しんでいました。

そんな変態女子だったので、これまで何本の竿を舐めたのかわかりませんが、行動も落ち着いて、性癖を隠して結婚し、やがて長男が生まれ、その後は誰も見てないことを確認して、幼稚園に上がる前の息子のおちん◯んを「パク、チロチロ」っとしてオナニーをしたりしてました。

もう息子も大きくなり、さすがにこの年で皮が剥ける前のおちん◯んも舐めれないと思いますが、いつか、女ヘルで仮性包茎の男子なんて指名しちゃおうかな笑

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