エッチ体験談が12,000話を突破しました。

彼女を家に連れてきたら

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クマゼミさんから投稿頂いた「彼女を家に連れてきたら」。

ブラコン姉ちゃんから距離を置こうとして、彼女を作って家に連れて来た。
意外にも姉ちゃんは彼女に友好的に接してくれてる。
リビングで姉ちゃん、彼女、俺の三人でコーヒー飲みながら話をする。

テーブルのこっち側に俺と姉ちゃんが座り、対面に彼女が座った。
本当は彼女と並んで座るつもりだったけど、姉ちゃんが素早く俺の隣に座ったから仕方ない。
最初は何事も無くお互いの自己紹介と馴れ初めなんかの話から始まる。
「初めまして、クマゼミさんと付き合わせて頂いてる○○と言います」
「初めまして、私は姉の□□です。宜しくね」

「今日は彼女を紹介したくて連れて来たんだ、これからも良く連れて来るつもりだから仲良くしてね?」
「初めての彼女に浮かれるのもわかるけど、ちゃんと節度を守ってよ?家は壁薄いんだから」
「バカ!いきなり何言うんだよ!」
「あの…その…」
「ほら、彼女が真っ赤になっちゃったじゃないか!どうすんだよ、この空気」
「大丈夫です…ちゃんと節度を守りますから」

「無理して姉ちゃんに合わせる必要無いから」
「えー?それって私に耳塞げって事?」
「ちげーよ!何でそっちに話を持ってくんだよ!」
「あら?彼女さん俯いちゃって可愛い」
「だから揶揄うなよ!」
ん~、初っ端から姉ちゃんのペースに引き込まれちゃったな…。
彼女に愛想尽かされなきゃ良いけど。
そんな心配は杞憂に終わり、極普通に打ち解け始めた。

安心してたんだが、何だか姉ちゃんと俺の距離が近付いてる気がする。
もう肩が触れ合う距離だ。
じわじわと姉ちゃんが近付いて来たのに気付かなかった。
「ちょっと、姉ちゃん近いよ」
「あら、良いじゃない。いつも家じゃこんな感じなんだから」
「仲が良いんですね」
「姉ちゃんはちょっと距離感がね…」
「険悪より良いと思うな」
彼女は肯定的みたいだ。

不安が無くなって油断してたのは認める。
テーブルの下で姉ちゃんが俺の股間を触ってきた。
ズボン越しにチンポを撫で回される。
彼女の目の前だから雑に手を払うわけにいかない。
そんな事をすれば変な関係だと思われるからな。

何も出来ずにされるがままになっていると、チャックを下げられてチンポを引き出された。
テーブルの下で見えないとは言え、初めての彼女の目の前でこんな事されるなんて…。
姉ちゃんは普通に彼女と話を弾ませている。
彼女も楽しそうだ。
俺だけ必死に表情を取り繕い、話が耳に入ってこない。
触られ過ぎてチンポがギンギンになってしまった。
テーブルに付きそうなほどに反り返ったチンポを姉ちゃんが手コキし始める。

先走り汁が出てニチャニチャ音がする。
彼女に聞こえてない事を祈りつつ快感に耐える。
膝を握って耐えてたら、姉ちゃんがその手をもう片方の手で引っ張り股に挟んだ。
何故か姉ちゃんはスカートの下に下着を着けてなかった。
既に濡れててヌルヌルしてる。
俺の手に自分の手を被せてマンコを弄り始めた。
今までチンポを触られた事も無いし、マンコを触った事も無いのに…。

何でいきなり姉ちゃんがこんな事をしたのか分からなかった。
気付けば俺は自分の意思でマンコを触ってた。
もう姉ちゃんの手は被されてないのに、穴に指まで入れてたんだ。
「ごめんなさい、ちょっとお手洗い貸してください」
そう言って彼女が席を立った。
リビングから彼女が出て行ってから姉ちゃんに声を掛けた。

「姉ちゃん、何で急にこんな事するんだよ」
「分からない?私がいるのに彼女なんか作るからよ」
「普通の事だろ?」
「私がどれだけあんたの事想ってるか知ってるでしょ?」
「だから彼女作ったんだよ、姉ちゃんも弟じゃなくて普通に彼氏作れよ」
「嫌よ、他の男なんてやる事ばかり考えて汚らわしいもの」
「だからって弟に欲情するのは違うだろ?」
「ふん!私の手で硬くして、ずっとマンコ触ってる癖に何言てんの?」
「これは…」

「何?あんただって私に欲情してるでしょ?同じじゃない」
「姉ちゃんが股を閉じてるから手が抜けないんだよ」
「そこまで強く閉じてないわよ?ほら、開いたわ」
姉ちゃんが股を開いたけど、手マンを止める事が出来なかった。
「やっぱりお姉ちゃんのオマンコが良いんでしょ?」
「まだ彼女とは何もしてないよ!」
「あら?じゃあまだあんた童貞?」
「悪かったな!」
「悪くないわよ?だって私が貰えるじゃない」

「はあ?!」
姉ちゃんがテーブルクロスを捲ってテーブルの下に潜り込む。
そしてフェラチオを始めた。
そこに彼女が戻ってきた。
「あれ?お姉さんは?」
「ああ…何か急用とか言って出て行ったよ」
「そうなんだ、優しくて楽しいお姉さんだよね」
「ちょっと距離感近過ぎて困る時あるけどね」
「あはは」

何で彼女と話しながら姉ちゃんにフェラチオされてんだよ俺は…。
顔に出さないように注意して彼女との会話を続ける。
「それよりどう?また来てくれるかな?」
「ええ、あんなに良いお姉さんなら仲良く出来そうよ」
「良かった、話が合わなくてもう会いたくないとか言われたら家デートも出来ないからな」
「いつでも呼んでね、またお姉さんとも話したいし」
「ありがとう」
ようやく姉ちゃんがチンポから口を離した。

ふう…と息を吐いて安心したら、テーブルクロスからお尻が突き出してきた。
まさかと思ったら本当にマンコにチンポ入れちゃったよ。
姉ちゃんの中あったけ~。
ヌルヌルしててキュウッとチンポ締め付けてきて、まるでマンコでフェラされてるみたいに吸い付いてくる。
自然と俺の腰が動いちゃう。
姉ちゃんも小さく腰を振ってくる。
彼女にバレないようにテーブルに肘をついて身を乗り出すようにして隠す。

これで少しテーブルがガタついても誤魔化せる。
「今日はありがとうね、お姉さん紹介してくれて」
「俺の方こそありがとう、次は俺の部屋で二人きりで話そうよ」
「えっ…それって…」
「姉ちゃんが言った事は気にしないで!そう言う意味で言ったんじゃないから!」
「あはは、恥ずかしい」

「正直に言えばしたいと思ってるよ?でも大事にしたいし、焦って別れるような事になりたくないからさ」
「そうだよね、私達は私達なりのペースで付き合っていこうね!」
「改めて宜しくね、好きだよ」
「私もクマゼミ君大好き」
テーブル越しに彼女とキスをする。
そのタイミングで姉ちゃんのマンコがギュッと締まり、堪え切れずに姉ちゃんの中に射精してしまった。
まだ精子が出てるのに姉ちゃんがまた腰を振ってきて、俺は射精しながら更に射精する羽目になった。

もうね、腰抜けそうだったよ。
一番激しい波が過ぎて落ち着き始めたチンポを無理矢理元気を維持させられて、射精が止まり切る前にまた射精させられるんだから。
テーブルに身を乗り出してなかったら椅子からずり落ちてたかも知れない。
キスして満足したのか、彼女が帰り支度を始める。
席を立った彼女に少し遅れて俺もチンポをしまいながら後を追いかける。
玄関でまたキスして彼女を見送り、リビングに戻ると姉ちゃんがテーブルの下から出てた。

「んふふ、彼女の前でお姉ちゃんで童貞捨てちゃったね。どうだった?お姉ちゃんのオマンコ気持ち良かった?」
「バレやしないかヒヤヒヤだったよ!もうあんな事するなよ?気持ち良かったけど…」
「でも実は興奮してたんでしょ?チンポがバキバキに張り詰めてたもんね」
「仕方ないだろ!姉ちゃんのマンコが良過ぎたんだよ!」
「素直なのはあんたの良い所ね、またしたかったらいつでもオマンコ貸してあげるからね」
「クソッ!彼女とする時に勃たなかったら姉ちゃんのせいだからな!」
「そしたら姉ちゃんとだけセックスすれば良いじゃない」

「そんなに俺とセックスしたいのかよ!」
「したいわよ?なんなら今すぐまたオマンコに入れる?お姉ちゃんは大歓迎よ?」
チンポが反応して硬くなる。
「ズボンの前が膨らんできたわね、あんたもし足りないんじゃない?ほらほら、大好きなお姉ちゃんのオマンコだよ~」
姉ちゃんがテーブルに上半身を乗せて尻を突き出しスカートをまくる。
マンコからさっき出した精子が垂れて床に落ちる。
「姉ちゃんが悪いんだからな!こんな事されたら我慢出来るわけないだろ!」
俺は姉ちゃんのマンコに自分の意思でチンポを突っ込む。

そしてガムシャラに腰を振った。
「ああ!乱暴にされるのも良いわ!」
「クソッ!クソー!何でこんなに気持ち良いんだよ!」
「姉弟なんだから身体の相性が良いんじゃない?お姉ちゃんも最高に気持ち良いわ」
出し過ぎて腰がガクガクになるまで姉ちゃんを犯した。
終わった後は姉ちゃんのマンコが精子を噴き出して大変な事になってた。
二人して足腰立たなくなって、リビングの床にしばらく倒れてた。

証拠隠滅しなきゃならないから、親が帰ってくる前に無理矢理身体を起こして片付けた。
ヘトヘトの身体を引き摺って風呂に入り、部屋に戻って休む。
彼女から電話がきたけど、姉ちゃんとのセックスの事が頭の中で繰り返し再生されて、ちゃんと返事を返せてた自信がない。
電話を切って携帯を投げ出して横になる。
目を瞑ると姉ちゃんの顔とマンコがチラつく。
彼女の顔は一切浮かばなくなってた。
ヤバイかも…。

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