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友達のアパートの住人である先輩に押し倒されて童貞卒業

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新歓パーティの後から仲良くなった友達が
築30年以上のボロい下宿アパートに住んでいるんだけど、

頻繁に遊びに行ってるうちに、
アパートの他の住人とも仲良くなっていった。

その中にバスケ部の2つ年上の女先輩がいたんだけど、
人当たりがよくてアパートのムードメーカー的存在だった。

学部は違うんだけど、
頭がいいので勉強もたまに教えてもらっていた。

この先輩の部屋着はいつもタンクトップに短パンだった。

本人も気づいてはいるんだろうけど、
ぽっちり乳首と引き締まった太ももが俺たちの下半身を悩ませていた。

大学生活初の長い夏休みが始まって、友達が田舎に帰省すると、
俺は昼は大学の集中講義で夕方から夜中までは
バイトするというだけの生活に入っていった。

昼の集中講義を終えたある日、
一人で学内をうろついていると、
女先輩が部活の仲間達と歩いているのが目に入った。

女先輩に軽く挨拶をして通り過ぎたら、
しばらくして追いかけてきて暇な時遊びに来てよと誘われた。

バイトが休みの日ならとOKして、後日昼から遊びに行った。

遊びに行ったものの、このアパートの中もクソ暑くて、
ボロい木造で部屋にエアコンもついてないもんだから、
帰省した人の部屋以外はドアが開けっ放しの状態。

開いたドアをノックして失礼しますと声を出すと、
中から団扇を手に持った先輩がいらっしゃいと出迎えてくれた。

出迎えとは言っても、ドアは開きっぱなしだし、
部屋の中も見えていたからすごく変な感じだった。

今日も暑いね~なんて話をしながら、
それぞれ近況報告みたいな会話が続く。

ときどき、台所にある冷蔵庫まで
ジュースやらアイスなんかを取りに部屋を出るくらいで
不思議なほどに話に夢中になっていた。

夕方になるとこの後食事をどうするかと聞かれた。
なんなら作ってあげるよとまで言われたので、先輩の厚意に甘えた。

チャーハンと野菜炒めをごちそうになり、
床に並んで座ってテレビを見ていると、先輩が急に身体を寄せてきた。

え?と思った瞬間、手を身体に回され抱きしめられた。

その後はもう成り行き任せでディープキス、
体勢がきつかったから床に転がりながらキスと抱擁を続けた。

先輩のおっぱいに顔をうずめたりしているうちに、
あそこはギンギンに勃起。

先輩もそれに気づくと、ちょっと待ってと、
部屋のドアを閉めて、タンスからゴムを取り出した。

この時お互い風呂も入っていないけど、
なんだかこの状況からは言い出せず、
そのままセックスをしてしまった。

お互いの汗と体温と夏の熱気がこもった6畳一間、
ムラムラした状態も最高潮になって一晩中先輩とセックスしまくった。

リードは先輩が握って、俺は指示されるがままだったけど、
童貞だったからこうのほうが良かった。

先輩のフェラと騎乗位の腰遣いが半端無く気持ちよかった。

その後もバイトが休みの度に先輩の部屋に行っては行為に及んでいた。

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