そうさんから投稿頂いた「先輩のセフレをつい、、」。
10年前?の出来事です。
社会人で接客業の正社員をしております(僕Aとします)
3個上の男先輩(ここではSさんとします)は違う店舗の上司でしたが勤務エリアが近く系列店と言うこともあり一緒に働く機会も度々ありました。
ある日、Sさんと一緒の店舗で勤務中、「A、誰にも言うなよ?2ヶ月前に入った学生アルバイトのMちゃん知ってるだろ?あの子とヤったぞ!めちゃエロかった」と言われ、その後定期的にヤっているとのことでした。
Mちゃんは、細身で華奢な身体(160センチくらい?)で一見綺麗系の顔立ちでクールな印象なのですが、話してみるととても人懐こい性格で自分も何度か共に働いたこともあり、日常会話など仕事以外の話もしたりと、お互いに良い印象をもっていたと思います(よく思われようと必死だったのかもですが、、笑)
そんな話をS先輩から聞いてからというもの、Mちゃんを見ると「S先輩のセフレかぁ、いいなぁ」と思い、自分も性的な目でMちゃん見てしまう回数が増えていました。
もちろんMちゃんの前では、自然に振る舞っていましたが、ある日の閉店作業でMちゃんと2人きりになった時、思い切って聞いてみました。
僕A「SさんとMちゃんてどういう関係なの?笑」と、
Mちゃんは「え、何で知ってるんですか?誰から聞いたんです?」と焦っている様子でした。
しかしそこは僕も大人なので「バレないように上手にしなよ(Sさんは別に彼女がいますので)」と優しい言葉をかけました。
安堵したのかそれからというもの、Mちゃんは自分だけには赤裸々に色んなことを話してくれるようになりました。
MちゃんはSさんに対して不満もあるようで「すごく誘ってくる割に自分勝手だしそんなに大きくないんですよね、、笑、正直もう関係めんどくさいです」と言っていました。
もちろんSさんには悲しむだろうと思って何も言わずにいました。
そんなある日、皆んなで飲みに行こうとなり、僕A、Sさん、Mちゃん、他のアルバイト生含め合計で5人で飲みに行きました。
一次会が終わって二次会に皆流れましたが、二次会の飲み屋さんへの移動中、Mちゃんが「Aさんライン見て」と小声で言ってきました。
二次会場所につき、トイレに席を立ちラインをみると、Mちゃんから「Sさんから2人で内緒で抜け出そうぜ、てメッセージきてるけど行きたくない助けて」と言う内容でした。
やれやれと思いながらも、その場をやり過ごしていると小1時間経った辺りでほろ酔いのSさんから「そろそろお開きにしようか」と一声。他2人のバイト生は帰る方向が違くその場で解散しました。
Sさんからしたら僕はすごく空気の読めない部下と思われていたかもしれませんがMちゃんの為です。仕方ありません。笑
とりあえず3人乗り合わせでタクシーに乗り込み1人ずつ下車していこうと言う形になりました。
僕、Sさん、Mちゃんは、丁度三角形を描くような位置にそれぞれ住んでいて、咄嗟に自分はタクシーの方に「Sさんの住所方面にまずお願いします」と一声かけました。
Sさんはだいぶ酔っているみたいでSさんの家の前に着くとすんなり帰っていきました。笑
Sさんを送り届け一安心、次はMちゃんの家にタクシーは向かいMちゃんはタクシー代を運転手に払い、自分の手を引いて車から降りるよう催促しています。
呆気に取られていると意地悪な笑顔でこっちを見ています。
2人とも酔っていたと言うこともあり、手を繋ぎMちゃんのマンションに入りました。そこからと言うもの、部屋の鍵をしめた瞬間、Mちゃんの身体を抱き寄せキスをし身体を重ね、お互い沢山気持ちよくなったんだと思います。(2人とも酔いでこの夜の初夜は覚えておりませんでした笑)
次の日の昼、先に目が覚めた僕は隣を見るとMちゃんが裸で隣に寝ている事実にビックリします。「内心、ヤっちゃったかぁ、、」と思っておりました。
男性ならわかると思いますが、お酒飲んだ次の日って凄いむらむらするしエッチしたくなりますよね?まさしくその状態で、どうせならもう一回しようと寝ているMちゃんにいたずらをしていきました。
酔いも覚めシラフに戻り、改めてMちゃんの身体を見て感じたのですが、華奢な割に胸が大きい(Eカップありました)、くびれもあり最高のスタイル。間違いなく今までエッチしてきた子の中で1番のスタイルでした。
初めは、優しく乳首をぺろぺろと愛撫し、ゆっくり両手で揉みしだきます。次第に甘い吐息が漏れてくるようになりました。
乳首舐め/舐められが好きな僕は、69の乳首バージョンになりMちゃんに「たくさん舐めて、」と声をかけます。Mちゃんは寝起きの顔とはまた違うとろんとした表情でねっとり舐めてくれます。
この時とても気持ちよかったのと同時に、この女をどう自分のものにしてやろうかと冷静だったのを今でも覚えています。笑
早く挿れたい気持ちを必死に抑えながら、太ももをさわさわしたり、乳首を責めたり、クリやアナルに舌を這わせたりと、出来る限りの愛撫を1時間くらい夢中でしました。
もうおまんこはトロトロです。流石にMちゃん「Aさんの欲しい、、我慢できないもうやだ、いれて///」っと潤んだ瞳でうったえかけています。流石に自分ももう我慢できず生で挿入。
自分は息子は大きい方と分かっていたので、Mちゃんはすっごく僕の男根を感じており「こんな大っきくて硬いの初めて、おかしくなっちゃう」と褒めてくれました。
ゆっくりピストンを繰り返すとぬちゃっといやらしい音が響きながらMちゃんの愛液が溢れてきます。締まりもよくヌルヌルで本当に気持ち良過ぎて息子が溶けるかと思いました。
正常位から始まり、対面座位、騎乗位、バック、立ちバック、寝バック、ありとあらゆる体位でMちゃんを責めたてました。
言わずもがなですが2人ともお互い相性の良さをすごく感じておりました。
「そろそろ出そう」と言うと、「中にちょうだい」とMちゃん、沢山子宮の奥に子種を注ぎました。
それからというもの、Mちゃんは僕とのセックスにハマってしまい、すごく求めてきます。色んな体位をしました。鏡越しに犯したり、車の中や、運転中にフェラさせたり、もう僕のおもちゃです。
もちろんSさんには内緒で今でも僕たちの関係は闇の中です。MちゃんはSさんとも当然やらなくなり僕だけになりました。笑
付き合い自体には至らず程よい頻度で会っていました。お互い恋人にならないのは暗黙の了解てやつです。笑
そんなMちゃんも月日が経ち彼氏ができ妊娠したとのこと、、
しかしMちゃん妊娠中でも求めてきます。もちろん当然生中出しです、最高のおまんこでした。向こうもそう思っているはずです。
子供が生まれてからと言うものの何度か会ったりはしましたが、タイミングを合わなくなり次第と疎遠に、、それで良いと思っていますしそれが当たり前です。良い経験をさせてもらいましたありがとう。
と今となっては良い思い出です。
長々と綴らせてもらいました。読んでくださってありがとうございました。

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