エッチ体験談 13,000話 突破!!

母の穴は僕のためにある

タマさんから投稿頂いた「母の穴は僕のためにある」。

母子相姦て良いよね。
夢があるし安心感がありそう。
ずっとそう思ってたから本当にママとセックスした。

パパは僕が小さい頃に離婚して居ない。
夜中に寝てるママの布団に入ってパジャマのズボンを脱がせた。
懐中電灯で照らしてパンツの上からオマンコを触る。
濡れてシミが出来始めた。
エッチな匂いが布団の中にこもりだした。
パンツがビチョビチョになったから脱がした。
ニチャアってマン汁が糸を引いてパンツと繋がってる。
腰からパンツが抜ければ後は楽に脱がせられる。
片足からパンツ抜いたらもう片方の足にパンツ引っ掛けたまま残す。
少しママの足を広げさせてよく見る。
懐中電灯に照らされたオマンコは茶色っぽくてマン汁に光が反射してキラキラしてる。
オマンコを広げて指を入れてみる。
ヌルッと簡単に二本入った。
ゆっくり出し入れしてママの反応を確かめる。
「んん…」と悩ましげな声を出したから手を止める。
「ううん…」とまた声を出して片方の足を曲げて横に大きく開いた。
しばらく待ってみたけど起きる気配は無い。
また指を出し入れするけど今度は少し早めに動かす。
クチュクチュと音が出るくらい激しめに出し入れした。
「んん…」とまた悩ましげな声を出して腰が動いた。
さっきも大丈夫だったから続ける。
腰が上下にクネクネと動いてもう片方の足も曲がって大きく開いた。
マン汁の量も多くなって肛門まで垂れてる。
オマンコの中で指を曲げて天井を擦ってみた。
ビクン!と腰が跳ねて起きたかと思った。
「んふう…んあ…ううん…」と続けて声を発してる。
やりすぎたかな?とオマンコは触ったまま布団から顔を出す。
ママはグッスリ寝てた。
布団の中で暑くなったから掛け布団を外してママのパジャマのボタンを外す。
ジットリ汗をかいてたからね。
懐中電灯を消して蛍光灯のオレンジの光だけで照らされたママの裸は綺麗だ。
オマンコに指を出し入れしながらオッパイを吸う。
久しぶりのオッパイは汗の味だ。
オッパイからオマンコに向かってチュッチュッとキスしていく。
陰毛の上から土手にキスして、いよいよオマンコだ。
指を入れたまま中で曲げて天井を擦り、クリトリスにチュッとキスする。
腰が跳ねて歯が当たるかと思った。
今度は腰が跳ねても押さえられるようにママの上に逆向きで覆い被さりオマンコにキス。
ビクン!としたけどさっきよりも跳ねなくて安心して舐められそう。
レロ〜っとクリトリスから下に向かって舐めてみる。
マン汁がヌルヌルして美味しい。
指を抜いて穴の中に舌を入れる。
柔らか〜い。
ママの味が口いっぱいに広がって最高!
ジュルジュルとマン汁を吸って飲んだ。
僕はパジャマとパンツを脱いで全裸になり、まずはママの口にチンチンを当てる。
口開けてくれないかな?と期待したけど開かなくて、諦めかけた時に舌が出てきてチンチンを一瞬だけペロッと舐めた。
やった!僕のチンチンをママが舐めた!ってテンションが上がる。
次にママを跨いでオッパイを左右から真ん中に寄せてチンチンを挟む。
大きいからチンチンが隠れちゃう。
柔らかいオッパイに挟んで腰を振る。
汗と我慢汁でニチャニチャ音立ててよく滑る。
このまま出したかったけど、初めてはオマンコに中出しするって決めてたから我慢。
口が半開きになってたからキスして舌を入れてみた。
ママの舌に僕の舌が当たる。
唇も柔らかいなぁって思いながらオッパイを揉んだ。
乳首を弄ってたら硬くなってピンッと立った。
キスしながら乳首を摘んだり押したり擦ったりして気持ち良くしてあげる。
そしてまたオッパイを吸ってオマンコを触る。
今度は乳首を吸うだけじゃなくて舐めたり舌で転がしたりして遊ぶ。
「はぁ…ふぅ…」とママから吐息が漏れる。
オマンコに指を入れて、手の平をオマンコ全体にぶつけるようにして手首のスナップを効かせて指を出し入れする。
パンパンパンと軽い音とクチュクチュクチュと湿った音が混ざって聞こえる。
「ママ気持ち良い?」と寝てるママにわざと声を掛ける。
当然返事は無いんだけど、それでも話し掛けた。
「これからママのオマンコに僕のチンチン入れるからね?ママと僕でセックスしちゃうからね?」
「んん…はぁ…」と吐息混じりの声を出してくれた。
オマンコから指を抜いて足の間に座る。
「もうグチョグチョだね、ママのオマンコ。今からチンチン入れから気持ち良くなってね」
皮を剥いてチンチンをオマンコに擦り付ける。
「うう〜ん…はぁ…んん…」と擦るたびに悩ましい声を上げてくれる。
しっかりチンチン持ってオマンコに入れる。
「うわぁ…ママのオマンコヌルヌルで気持ち良いよ。チンチン溶けちゃいそう」
「はぁん…」
「ママも気持ち良いのかな?そんな声出して」
ニュル〜っと奥までチンチンを入れていく。
「あ…ああ…入った…全部入ったよママ」
「んはぁ…ふぅん…」
「ママも気持ち良いんだね?喜んでもらえて嬉しいよ。でも僕もう出ちゃいそう…中に出しちゃっても良いよね?一番奥に出しちゃうね」
そう言って3回くらい腰を振ってからチンチンを根元まで入れた状態で一番奥に精子を出した。
「はぁ〜、ママのオマンコ気持ち良すぎてすぐに出ちゃったよ。でもまだ出来るから安心してね?」
一回出して落ち着いたから今度はしばらく保ちそう。
腰を振って何度もオマンコの中をチンチンで擦る。
「わかる?今僕とママでセックスしてるだよ?喜んでくれてるかな?」
「はぁん…はぁ…はぁ…ん…」
「ママも気持ち良くなってくれてるね?嬉しいよ、もっといっぱい気持ち良くしてあげるからね」
パンパンパンパンと少しずつ腰の振りを強くしていく。
「ママ起きてくれないかなぁ…僕とセックスしてるってわかったらどんな反応するんだろう」
「ふぅ…はぁ…んん…あぁん…」
「ねぇ、ママ起きて。目を開けてよ」
「ん…んふぅ…あ…」
「まだ起きないの?本当はとっくに目を覚ましてるんじゃないの?」
「はっ…はっ…はっ…はぅ…」
「起きてるんでしょ?目を開けてくれないとまた中に精子出しちゃうよ?」
「んん〜、なぁに〜?呼んだ?」
「あっ、ママ起きた!どう?気持ち良い?」
「ああん!何?何が起きてるの?はぁん!えっ?」
「えへへ…ママとセックスしてるんだ!気持ち良い?」
「ちょっと!やめて!動かないで!早く抜きなさい!ああん!」
「抜かないよ?ずっとママとセックスするのが夢だったんだから」
「夢?えっ?」
「そう、夢。だからママも楽しんでよ」
「なぁんだ夢なのね…ビックリしたわぁ」
僕の夢だったって言ったつもりだけど、ママはこれが夢の出来事だと思ったみたい。
「これは親子でしちゃいけない事なのよ?だから夢の中だけにしてね?」
「うん!中に精子出しても良いよね?」
「ママの中に出したいの?仕方ないわねぇ」
「さっきも一回出しちゃったけど良いよね?」
「もう…ダメって言っても中に出すんでしょう?」
「えへへ」
「悪い子ね…ママが受け止めてあげるから中に出しなさい」
「ありがとう!ママ大好き!」
「あん!もう…オマンコ突きながらオッパイ吸わないでよ」
「ママのオマンコもオッパイも大好きなんだ!」
「いつまでも子供なんだから」
「ねえ、もう出そう!ママの中に出すよ!」
「はいはい…いっぱい出しなさい」
ビュービュー精子が出る。
「元気な精子ねぇ、中で跳ね回ってるわ」
「もっとママの中に出して良い?」
「まだ出来るの?若いって凄いわ」
「ねえ、良いでしょ?」
「わかったからチンチン奥に押し付けないで…」
「やったぁ!今度は後ろから入れたいな〜」
「ママに恥ずかしい格好させるつもり?」
「ママのお尻も大好きなんだ!」
「夢なら良いわよね…恥ずかしいからあまり見ないでね?」
ママが四つん這いになってくれたから後ろからチンチン入れて腰を振った。
「お尻の穴も丸見えだよママ」
「やぁん…恥ずかしいから見ないで」
「綺麗だよママ」
「そんな所褒めないでよ」
「触っちゃお!」
「きゃっ!お尻の穴触っちゃダメよ!汚いわ!」
「良いでしょ?これも夢だったんだ」
「夢でも恥ずかしいものは恥ずかしいのよぉ…ああん!」
「お尻の穴触るとオマンコがギュッて締まるね」
「だって…恥ずかしくて感じちゃうんだもの」
「指入れたらどうなるのかな?」
「ああん!そんな所に指入れちゃ…はぁあん!」
「オマンコがギュウギュウ締め付けてくる!気持ち良いの?」
「ダメェ…変な感じよぉ!」
「このまま中に出すね!」
「ああ〜ん!お尻の穴ほじられて中出しされちゃう〜!ママおかしくなりそうよ〜!」
「ああ…ママに中出し!お尻の穴に指入れてオマンコに中出し!出る!」
「おほぅ!凄い!これ癖になりそう…」
「気持ち良い?」
「凄いわぁ…ママ少しイッちゃった」
「次はママが上になってよ」
「欲張りねぇ」チンチン抜いて布団に仰向けで寝たらママが乗ってくれた。
「えへへ、ママが自分で僕のチンチンをオマンコに入れてる」
「ん…入ったわ…動くわね?」
オッパイ揺らしながら腰を振ってくれてエロい。
「なんでこんなに気持ち良いのぉ…夢じゃないみたい…」
「もっと気持ち良くなってよママ」
「こんなエッチなママでごめんねぇ…息子のチンチンで気持ち良くなっちゃうママを許して〜」
「エッチなママも大好きだよ。毎日ママとセックスしたいよ」
「あはぁ…嬉しい…そんな事言われたらママイキそうよ」
「イッてよママ。僕のチンチンでイッて!」
「あぁん!本当にイキそう!イッても良い?タマちゃんのチンチンでイキたいの!」
「イッて!僕もママの中でイクから!」
「一緒にイキましょう!」
「うん!ママと一緒にイク!」
「はあぁん!もうイク!お願い!中に出して!」
「出すよママ!僕の精子でイッて!」
「あはぁん!イク〜!はぁ…はぁ…息子に中出しされてイッちゃったぁ…」
「エッチで綺麗だったよママ」
「ねえ、ママもう疲れちゃったわ」
「もう一回だけセックスさせて!お願い!」
「しょうがないわね…あと一回だけよ?」
「うん!ねえ、中途半端に脱がしたパジャマ脱いじゃってよ」
「そうね、着てても意味ないし汗かいたから脱いじゃおうかしら」
ママも完全に全裸になって寝てくれた。
また僕が上になって腰を振る。
「ママとセックス出来て嬉しいよ」
「私にもこんな願望があったのかしら?」
「だったらもっと嬉しいな!」
「こんな夢はなかなか見ないし、最後に思い切り楽しみましょう」
「うん!」
腰振りながらママにキスする。
ママが舌を入れてくれて絡めてくる。
チンチンも舌もママと繋がって全身が溶けちゃいそう。
「ん!んん!」
口を離したくなくて舌を絡め合ったまま中出しする。
「はぁ…気持ち良かったわね」
「凄く気持ち良かったよ!ありがとうママ!」
「さ、もう寝ましょう?起きたら忘れてるわよ」
「僕は忘れないよ」
ママと裸で抱き合って寝た。
朝パニック気味のママに起こされた。
「何これ何これ!どう言う事!?」
「何って昨日僕とママでセックスしたんじゃないか」
「あれは夢じゃなかったの!?」
「夢なわけないでしょ?ママも気持ち良くなってイッてたじゃん」
「それじゃあ何度も中に出されたのも…」
「うん!本当にママの中に精子出したんだよ!気持ち良かった〜」
「どうしよう!危ない日なのに息子に中出しされてたなんて!赤ちゃん出来ちゃう!」
「僕とママの赤ちゃん?どんな赤ちゃんが産まれるかなぁ?」
「何を言ってるの!」
「だってママが中に出して良いって言ったんだよ?赤ちゃん欲しかったんじゃないの?」
「親子で子作りなんてするわけないでしょ!」
「え〜?あんなに感じてくれたのに?自分で腰振って僕に中出しさせてくれたじゃん」
「あれは…夢だと思ったから…」
「夢だとしてもあんなに積極的に腰振ってくれて息子に中出しさせる?普通はしないよね?」
「だって…」
「ママも僕とのセックスしたかったんじゃないの?だからあんなに何度も中出し許してくれたんでしょ?」
「あ…あう…」
「僕はずっとママとセックスしたいと思ってたよ。だから昨日ママとセックスしたんだ」
「ママは…ママは…そんな…」
「認めてよママ。ママも僕とセックスして気持ち良かったんでしょ?それが証拠だよ」
「そんな…息子をそんな目で見てたの?私…」
「だからこれからもセックスしよ!」
「んぐ!」
冷静になる前にママにキスする。
ワタワタと暴れたのは最初だけで舌を絡めたら大人しくなった。
「ママとキスするの大好き!」
「こんなのいけないわ…」
「もう一回キスしよ!」
「あん…」
今度は暴れずにキスを受け入れてくれた。
そのまま押し倒してオマンコを触る。
「ん!」
「へへ…昨日でママの弱い所は覚えたよ」
「ああん…そこは!」
「ここが良いんでしょ?」
「ああ!あぁん!ダメよ!イッちゃう!」
「僕の指でイッてよママ」
「ダメダメ〜!イクぅ!」
「イッちゃったね?ママ」
「あはぁ…息子にイカされるなんて…」
「ママこれ見てよ、チンチンがこんなに硬くなってるよ」
「ああ…こんなに硬くして…」
「しゃぶってよ」
「あ…ああ…」
「昨日はしてもらうの忘れてたからね!フェラチオして!」
「そんな…息子のチンチン咥えるなんて…」
「オマンコに何度も精子出させてくれたじゃん!今日は口でもしてよ!」
「んぐっ!」
なかなかしゃぶってくれないから無理矢理ママの口にチンチン入れた。
「んぐっ…んぶっ…」
「どう?僕のチンチン美味しい?」
「ぶはぁ!無理矢理入れるなんて酷いわ!」
「だってなかなかフェラチオしてくれないんだもん」
「わかったから!フェラチオするから押し付けないで!」
「へへ…早くしゃぶってよ」
「もう!大人しくしててね?」
ママが自分から僕のチンチン咥えた!
ジュポジュポと音を立ててしゃぶってくれてる。
「ママのフェラチオ気持ち良いよ〜」
「ん…ん…」
「口の中に精子出すからそのまま咥えててね?」
「んぶっ!んん〜!」
「はぁ〜気持ち良い…」
「ん…んく…んく…」
「どうだった?僕の精子」
「朝からこんなに濃いのママに飲ませるなんて…」
「ママのフェラチオがエッチだったからまだ元気だよ!次はオマンコに出させてね!」
「こら!良い加減に…あん!」
もうやめようとしてたママに強引にチンチン入れた。
「やっぱりママのオマンコ最高〜」
「ダメよぉ…親子でセックスなんてダメなのよぉ」
「ママのオマンコだってこんなに僕のチンチンに吸い付いてきてるのに説得力ないよ?」
「激しくしないで〜!そんなにされたらママ…」
「イキそう?イッて良いよ?僕のチンチンでオマンコ突かれてイケば親子セックスが良いものだってわかるでしょ?」
「いやぁ!イキたくない!イキたくないのにぃ!」
「ほらほら、ここを擦ると気持ち良くなっちゃうんだよね?イッてよママ」
「だめぇ!そんなにしたらママイッちゃう!イッちゃうから!」
「ほらイケ!僕とのセックスでイッちゃえ!」
「ああん!も…もうダメ!イク!イク〜!」
「あはは!イッたね?ママも僕と親子セックスで気持ち良くなってイッたね?これが証拠だよ!僕ももう出そうだからオマンコに出すね!」
「ああん!息子に精子中出しされてるぅ!ダメなのに何でこんなに気持ち良いのぉ!」
「ママも本当は望んでるからだよ!だからイクほど気持ち良くなってるんだよ!」
「そんなぁ…誰か違うと言って…」
「まだわからないのかな?だったら何回でもオマンコに精子出して解らせてあげるよ」
「もうやめて〜!オマンコおかしくなっちゃう〜!」
「やめてって言いながら足で僕を抱え込んでるよ?抜いて欲しくないんでしょ?」
「はぁん!これは違うの!足が勝手に…」
「勝手に動くって事はそれが本心じゃないの?」
「あぁん…そんなわけ…」
「あるでしょ?今も気持ち良くなってるみたいだし」
「だってママの弱い所ばかり突いてくるんだもの」
「ママが素直になるようにやってるんだよ」
「も…もうイク!またイッちゃう!」
「僕も一緒にイクから中出しでイッて!」
「ひゃあぁん!また精子が入ってきた!ダメ!イク〜!」
「ふう…気持ち良いでしょ?」
「あはぁ…気持ち良い…なんでこんなに気持ち良いの…」
「ね?だからそれがママの本当の望みなんだよ」
「もうどうだって良いわ…もっとちょうだい…」
「素直になったねママ」
刷り込み完了したからさらにママを犯して中出しを繰り返した。
「あへぇ…もうお腹いっぱいよぉ…」
「朝からいっぱいしちゃったね、ご飯食べたらまたやろうね!」
せっかく堕としたから一日中犯してラブラブになるんだ!

4 COMMENTS

サイトウシンイチ47歳

うらやましい❗。俺はずっと父さんの尻の穴で育って来たから母さんのオマンコ&アナルの二穴を堪能出来た君の代わりになりたいよ…。でもいつかきっと、母さんみたいなおばさんを必ず見つけるよ❗。

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サイトウシンイチ47歳

❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❗️。あれ❓️。俺、こんなコメントを書いたかな❓️。本当の俺は、一切、ゲイでは、ありませんので、悪しからず。

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匿名

会話型の経験談って、話が盛ってある感じがして、どうも好きになれないな。

それよりも文章で、その光景が想像できる漢字は最高な気がします。

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