エッチ体験談 13,000話 突破!!

浮気者の母

息子さんから投稿頂いた「浮気者の母」。

ある日母が父と違う男とキスしてるのを見てしまった。
見間違いであってほしいと思いながら母の携帯をチェックしたら出るわ出るわ浮気の証拠。

それ以来母の事を親とは思えなくなった。
父が仕事で出掛け、母も珍しく家に居て俺と二人きりになった日に母を襲った。
携帯からパソコンにデータを取り込んだ証拠を突き付けて大人しくさせる。
「男なら誰でも良いんだろ?」
「だからって親子でこんな事間違ってる!」
「うるせーよ!お前の好きなチンポ咥えろよ!」
髪を掴んでチンポを顔に押し付ければ息子のチンポでもフェラチオするんだ。
頭を掴んで喉までチンポを突っ込んでやる。
「どうよ?息子のチンポは美味いか?って咥えてたら話せないか」
オエッとえずいてもお構いなしにチンポを出し入れする。
「やっぱこの程度じゃダメかぁ…全然出そうにねーからマンコ使わせてもらうぜ」
「オエッ…やめて…それだけはダメ…」
「ああ?こんだけマンコ濡らしておいてダメはねーだろ?」
「それだけは本当にやめて!」
「うるせえ!とっととケツ突き出せ!」
床に這いつくばらせてケツを上げさせる。
「おら!息子のチンポだ喜べ!」
「あひい!入ってる!息子に犯されてるぅ!」
「どうよ?息子にレイプされて感じてんだろ?息子のチンポで喜んでんだろ?」
「おおん!ダメェ!激しくしないで!」
「激しいのが好きか?ならメチャクチャにしてやるよ!」
「ダメェ!奥ばかり突かないでぇ!ひぃぃぃ!」
「ここが良いのかよ!おら!イケ!息子チンポでイッちまえ!」
「あぉぉん!オマンコ壊れちゃう!おかしくなるぅ!」
「へっ!浮気するぐらいだから元々おかしいだろうよ!このメスブタが!」
「イグゥ!イッぢゃう!おおおん!」
「はっ!マジで息子のチンポでイキやかって!親父にバラされたくなきゃ浮気相手と別れて俺の肉便器になれ!」
「イッでる!もうイッでるからぁ!もう突かないでぇ!」
「ああ?まだイキ足りないのか?ならとことん犯してやるよ!」
「またイグ!イグゥ!」
「息子のチンポでマンコ痙攣させてイキっぱなしかよ!イケ!壊れちまえ!」
「ああー!イグイグイグゥ!おふぅ!」
「俺もそろそろイキそうだ!中に出してやるから喜べよ!」
「あぎぃ!ひぃぃい!中は…中は許しでぇ!」
「そんなに息子に中出しして欲しいのかよ!ならお望み通り中出しすっから孕んじまえ!それで今日から俺の肉便器だ!」
「おおん!肉便器でも何でもなるから中出しはダメぇ!イク!イグ〜!」
「マジで出すぞ!中に出すからな!そら!息子の精子だ!」
「あがぁ!出てる!中に出てるぅ!ドクドク言ってる!入ってくるぅぅ!」
「おお〜!めっちゃ出るわ!どうだ?嬉しいだろ?」
「ぞんなぁ…あんまりよぉ…」
「おいおい、嬉し泣きか?そんなに息子に中出しされて喜んでのかよ」
「もう満足したでしょう?もうやめて…」
「何言ってんだ?肉便器として調教しなきゃならねーんだ、これからが本番だろうが!」
泣き叫ぶ母をとことん犯し続けて肉便器として自覚させる。
息も絶え絶えになって涙も出なくなった頃にようやく自覚したみたいだ。
その場で浮気相手に連絡させて別れさせた。
GPSアプリをインストールして母の位置情報をキャッチできるように設定して、従順になった母を褒めてやる。
たぶん半分くらい壊れてるんだろうけどな。
指示しなくてもチンポ咥えるようになったし。
なかなか良い肉便器を手に入れられて結果オーライ。

コメントを残す