エッチ体験談 13,000話 突破!!

女系家族だった俺の黒歴史!

バター犬ポチさんから投稿頂いた「女系家族だった俺の黒歴史!」。

二重で大きな目で鼻高。私の従妹で口の大きさは普通だが少し厚い唇、セミロングで石原さとみ似でなかなか美少女で三姉妹の次女が今から38年前、私がK校二年で次女がS学六年の頃でお盆を過ぎた位、そんな次女が自宅に泊りに来ました。

次女が入浴中に脱衣場の籠の中に有る次女の白い綿でピンクの小さいリボンとフリル付きの使用済みパンティを拡げて監察。初めて見る女の子のパンティ、無我夢中でクロッチに黄色い染みを確認し堪らず匂いを嗅ぐとチーズぽく何か靴下ぽい臭いで私の理性はぶっ飛びました。

次女のパンティに興奮した私は密かに次女に夜這いしてエッチな悪戯をしようと考えた。私が待ちに待った夜中の2時頃には次女がぐっすりベットで寝て居ました。遂に作戦決行で私は布団を捲り、従妹のパジャマとパンティを一気に膝まで脱がした。そもそも私が最初におまんこを見たのはS学四年の時にトイレの壁の隙間から覗き、学年一番の美少女の同級生が入って居た。白い肌で若い頃のYOUさん似。赤い粘膜を目撃、クリトリスを伝ってオシッコが吹き出した放尿時のアンモニアの臭い何か私の目が痒い様な痛い様な感じで目が充血した記憶が甦ってきた。

部屋は薄暗いが次女の割れ目を間近に見た。此だけマンコを近く見るのは初めて、身体の真下に有るクリトリスや小陰唇が見れんかったが、無毛でもっこりした土手に興奮し顔を近付けたら少し尿の臭いが鼻を擽り、酸っぱい様な脇の下みたいな妖艶な香りに発情。そして私は舌を思いっきり伸ばして味見。何か微かな塩味、フレンチドレッシングを超薄めた生臭い様な感じがした。すると舌のヌルヌルした感触で擽ったいのか?次女が一瞬目を覚まし、上半身がムクッと起きる次女に私は空かさずキスをして従妹を押し倒した。

再び眠った次女の口の中へ舌を入れて絡ませたら、私のぺニスが勃起し益々硬く成って行った。同時に右手で次女のパジャマのボタンを外し左手で軽くマンコを撫でた。次女のマンコはマシュマロの様な柔かさとお餅みたいにスベスベで感触が良い、やがて次女のピンクの乳首が露と成り、その乳房は子供のとは思えない程発達して居た。益々興奮した私は、やや大き目な次女の乳輪を舐め回したら、眠った次女はビクッと反応。

何と私の背中に両腕を回して抱きしめて来たから思わず乳首を吸いました。舌で乳首に触れたら乳輪は柔かで、上顎の喉ちんこの手前を舌先で触れた感触にソックリでした。次女は痩せて居るのに何故かオッパイはCカップ位は有った美乳でした。以前に私はC学の頃に別の従妹の全裸を見たが、私の二つ下の子で三姉妹の長女。喉が乾き親戚の家の冷蔵庫を開けた時に裸の長女が偶然、お風呂の扉を開けて出て来たのです。

長女はショートカットで磯山さやか似でBカップ位で乳首はサーモンピンク、発展途上でぷっつりした乳輪。そして少し陥没した乳頭、長女はちょっとポッチャリして居る為か?溝が深そうでくっきりした割れ目が私の目に焼き付きました。同じS学六年でも可なり違うなと思ったが、眠った次女の腕を掴んで私のぺニスを触らせました。女の子に触って貰ったらこんなに気持ち良いんかと思ったが、次女の柔かで細い指の感触は自分て触って居るのとは全く違う。

更に興奮した私はぺニスを次女の唇に当てた。唇の柔かな感触と上下の歯の間から微かに抜けた生暖かい息が私の亀頭を刺激。臭かったのか、少し次女の顔が歪んが、次女の乳首にも私のぺニスを擦りましたが乳房は柔か過ぎて、余り感触が伝わりませんでした。そして次女のマンコに私のぺニスを擦り付けて見ると、唇と違う柔かさが私のぺニスを刺激。すると次女が目を覚まし、目を擦り出した。慌てて逃げる準備を、少し濡れたみたいで次女は自分のパンティとズボンを上げ、トイレへ走った。自分の部屋へ戻った私は堪らず、興奮冷めらやね内にセンズリ、その時に生まれて初めて精通した。

トイレを出た次女は部屋を間違え私の部屋に来たが寝惚けて悪戯された記憶が無かったでしょう。その年明けの正月に親戚の家で泊まり、私は再び次女に夜這いして悪戯した。皆が川の字で寝て居る夜中の2時、次女の布団を捲って直ぐ次女のパジャマのズボンの上、お腹に置いた私の右手をパンティの中へ一気に滑り込ませた。以前は無毛だった次女には一本だけ陰毛が生えて居て、少し私の指が次女の割れ目に触れただけでもジンワリ濡れて来ました。

性感体が乳首何か?次女は両腕を胸で組んで乳房をガードして居て、顔より魅力的な乳首は吸えんかったが、更に指を割れ目の奥へと滑らせると何かにぶつかりました。此がクリトリスかと思って軽く摘まむと、「あ~ん」とあげき声を上げる次女。最初愛液は薄くサラサラした感じだったが、何かドロっとした濃厚な愛液が出て来た。此が潮吹きって奴かと思った瞬間。次女が寝返りを打って来たから一旦パンティから手を抜き、私の指先に付いた次女の愛液臭いを嗅いだら何か甘い香り。

舐めたら鼻水ぽい味がした。指先の愛液は直ぐ乾くのに驚きながらズボンごとお尻からパンティをずらし、お尻に頬擦りをした。つるつるで柔かで少しひんやりした感じ、継いでに次女のお尻やお腹も舐め回した。次にお尻の割れ目から手をツルッと滑らせてクリトリスを刺激。又「あ~ん」とあげき声を出す次女、クリトリスが勃起して居るんか?何か大きくコリコリしと来た感じで、もうパンティの中は大洪水。

マンコが熱く成ってベトベトに濡れて来たが、何か肛門がピクピク動いて居る様でした。そして次女が完璧に目を覚まし「何処触っとるの!」と言い出し、急いで次女は愛液でグッチョリ濡れたパンティを洗いに行きました。私が社会人に次女がC学生に成り、会った時に彼氏や下ネタを相談されて知らない不利したら「散々、人の身体触って置いて」とか笑って言われました。私が思った通り密かに乳首吸ったり、クンニした事は気付いて居ないみたいでした。

その後25歳にはソープで初体験し、遅咲きですが彼女も出来て何人かと付き合ったりしたが、流石にS学生に悪戯する機会は最初で最後。それからズリネタは次女のパンティの臭いやマンコの味、マンコの感触等、あの頃の悪戯した興奮を思い出して射精したものです。長女の裸を見た一年前、私がC学一年の時に親戚の家からバスでショッピングセンターへ行く事に成り、6歳下の三姉妹の末っ子を連れて行った。

三女はロングヘアーで内田有紀似でバスが満員で座れず、私の膝に乗せる運びと成りました。私のぺニスの上に三女のマンコが乗って居る訳で幾らS学一年生と言えど女の子。バスが揺れる度に三女の柔かなマンコが私のぺニスに当たり、しかも生暖かい三女の体温迄伝わって来るわで奮して心臓がばくばくし遂にぺニスが硬化し始めたのです。幼い三女は私の勃起に全く気付いて居ないみたいでした。そして次女への悪戯の三年後で、丁度次女からの相談を受けてた頃。私に思い掛け無いチャンスが舞い込み、S学六年生に成った三女が三重でコンサートを見に行くとかで私の自宅で一泊するとかで、その前日に入浴後。

私の両親に晩御飯の買い物に連れて行って貰って居る時に、私が会社から帰宅。以前は中身のマンコには興味が有ったが、パンティはパンチラこそ好きだが、パンティそのものものは邪魔の存在でしたが次女のクロッチの香りですっかり女児のパンティフェチに成った私は、三女の留守中に三女のスポーツバックを漁りました。バックの下の方にピンクでキティちゃんのバックプリントの綿のパンテを発見、私の部屋へ持って行きオカズにするつもりだったが、クロッチの茶色い染みが乾き固まって居た。

肝心な臭いがせず、このままでは三女が帰って来ると思い立った私は、思い切ってパンティを舐めたら唾でクロッチが湿って、臭いが復活。尿と汗が混じった香ばしい臭いがした。姉妹でも可なり臭いは違うけど、センズリ終了後には三女のバックへパンティを戻しました。長女は気が強くスポーツ万能。一番勉強が出来たのは三女。勉強は苦手だが人が良く、一番セクーだった次女。長女の使用済みパンティの臭いは嗅げず、三女の裸は見れんかったが、三姉妹には私のオカズに成って頂き、美味しい思いさせて貰った従妹達にはお世話に成ったので、従妹達が就職する迄、お正月の御年玉は必ずあげる様にしてたよ!

1 COMMENT

白蜥蜴

長女は「磯山さやか」?
次女は「石原さとみ」?
三女は「内田 有紀」?
似とるのは性別だけやなww

返信する

コメントを残す