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祖母の口

祖母の口

エッチなblogの管理人さんから投稿頂いた「祖母の口」。

S6年生の頃、未だちんぽがちんこだった時代。
たまにお風呂で皮を剥いて、恥垢をシャワーで流し落とす。
普段は皮を被ってるから、剥いたら、痛い、でも気持ちいい。
真っ赤な亀頭にちょっと触れると、ピリッと刺激が走る。

痛いのに気持ち良くてグングンと大きくなっていく。
未だオナニーは知らなかったので、勃起したちんぽを、グイっと下に向けてモヤモヤを何とかしようとするも、擦ることを知らないからどうにもならない。
「亮君、入るよ」と祖母がお風呂に入って来た。
良く一緒に入っている。
俺は慌てて後ろを向き、剥いたちんぽの皮を亀頭に戻し、勃起を収めようとした。
祖母は当時60歳、中肉中背オッパイはかなり大きかった。
祖母は綺麗でシワもない。たまに同じ布団に寝て、オッパイを吸ったりしている。

今まで卑猥な事は考えなかったが、今日は勃起してるタイミングで祖母に遭遇したせいか、なんか変。
「こっち向きなさい」
身体を祖母に向けると、そこには半立ちになったちんぽが真っすぐ前を向いていた。
祖母は無言で、俺のちんぽをゆっくり剥いた。
急に快感が走り、一気に陰茎の海綿体に血液が充満してきた。
真上を向いた。ほぼおへそに付いて、ぴくぴくしている。
「さっき恥垢を取ってたのかい?」と祖母に聞かれ、黙って俺は頷いた。

悪い事をして怒られるかと思った。
「いいんだよ、綺麗にするのはいいんだよ。不潔だと臭いし、女の子に嫌われるよ」
祖母の指が亀頭を触る。
その瞬間に電流が身体に走った。
痛いのと気持ちいいのと。
次の瞬間、祖母がちんぽに顔を近づけてきた。
匂いを嗅いでる?と思った瞬間、パクっとを咥えて来た。
ビックリして腰を引いた。
祖母は俺のお尻をグイっと引き寄せ、根本まで咥えた。

亀頭に物凄い刺激が来ている。
足元から何やら身体の血液が上がってくる。
う~~ナンダ?股間に身体中の何かが集まって来た。
うわ!何かがちんぽに向かってきている。
ちんぽが破裂しそうな感覚になってきて、祖母に「なにかでそうだよ!」と訴えるも、祖母は咥えてちゅぱちゅパしている。
亀頭に強烈な刺激が加わった瞬間、祖母に口の中に、俺の何かが放出した。
それからは毎日、お風呂と布団の中の計2回、同じ様に祖母に咥えて貰う生活が続いた。

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