エッチ体験談 13,000話 突破!!

初めてみたセックス

田舎の童貞さんから投稿頂いた「初めてみたセックス」。

ここでしか話せない事があります。
恥ずかしながら僕は15まで男女の営みの事を知りませんでした。
と言うのも僕は凄い田舎に住んでいて、そんな話やそんな事を話す友達もいませんでした。

隣の家との距離も遠く、街頭も全然ない田舎でした。
僕は学校が終わればお父さんの畑仕事を手伝っていました。
お父さんはこの町に来てから畑仕事を覚えました。
お母さんはもとこの町の人です。
今だからわかる事ですが、お母さんはたまに夜にでかける事があり、お父さんは9時には寝ていました。
僕も9時にはくたくたになっていて布団に入っていたのですが、たまたまどこに行ってるか気になり後を付けて行った事があります。
街頭も全然ないので後を追うのは簡単でした。
お母さんは2件目の家の前に止まりそこから出てきた人と歩いて2件目と3件目の家の畑の間にある小屋に入って行きました。
夜は道からその小屋は暗くて見えません。
月明かりで僅かに見える程度でした。
お母さんが持ってた携帯の明かりでその小屋に入ったのがわかりました。
中々出て来なく、仕方なく見に行きました。
近付くと中から声が聞こえて来ました。
木の小屋で隙間から中を覗くと隙間から入った月明かりでシルエットが見えました。
体のシルエットでわかりますがお母さんは木の箱に手を付いて前屈みになり、もう1人はお母さんの腰を掴んで腰を振ってるように見えました。
お母さんは聞いた事ないような声であんあんあんと言っていました。
その他におっきいとか奥まで来るとか言っていました。
特にイクと言う言葉を沢山言っていました。
もう1人の人はがっちりとした体型の男性で出ると言ってました。
お母さんはその人の前にしゃがみなぜか頭を振っていました。
また男性が出ると言うと頭を振っているお母さんの頭を掴んで腰を振りました。
そして同時にぴたっと止まり男性はぐぅぅっと唸っていました。
お母さんは凄い量ねと言っていました。
そんな事が週3くらいでありました。
それを僕は何をしているかわかりませんでした。
何も聞けないまま中学を卒業し、都会の高校に進学する事になりました。
都会と言っても住宅やコンビニが普通にあるだけで東京とかに比べたら田舎です。
お母さんはご馳走を作り、お父さんは普段飲まないお酒を買ってきて飲んでいました。
近所の人もお祝いしてくれました。
お母さんも嬉しくてお酒を飲んでいました。
僕が寝る時間になってからは大人達の宴みたいになっていました。
夜中目が覚めて喉が渇いていたので僕は一階に行きました。
お父さんの部屋からはお父さんのイビキが聞こえて、相当飲んだんだなと思いました。
一階に行くとリビングから声がしました。
真っ暗でしたがお母さんがいるのはすぐわかりました。
またあのあんあんあんと言っていたからです。
うちの近くには街頭があり、明るかった事もあってすぐに目が慣れてきました。
食卓の椅子に座る人と食卓の椅子の端に足をかけてがに股で大きいお尻を上下に動かすお母さんでした。
覗いてる僕に背を向ける感じでした。
椅子がギシギシなっていました。
何してるのか全くわからず、運動してるように見えました。
お母さんは動きながら何度もイクと言っていました。
そして男性もイクと言ったお母さんに出ると言っていました。
お母さんは奥に出して、一緒にイキたいと言っていました。
椅子が余計ギシギシなり、お母さんの上下運動も速くなりました。
そしてお母さんが動きを止めるとお母さんと男性は同じタイミングで声をだしました。
男性のぐぅぅっと唸る声とお母さんのあふぅぅって声が重なっていました。
声が収まり、息切れしてるようにはぁはぁ言っていました。
お母さんが降りると男性の前に座りずっとびくびくしててずっと出てるのわかったと言っていました。
そして男性の前で頭を振りました。
何かを吸っているようなじゅるじゅるって音も聞こえました。
3回もしたのに凄いおっきいと言ってまた頭を振りました。
男性はテーブルの上から何か取り、お母さんを椅子に座らせました。
その時移動した男性の男性器が凄いでかくなってるのが見えました。
あんなでかいのを見たのは初めてでした。
が、なぜか覗いてる僕もでかくなっていました。
でかくなるのは初めてではありません。
なんででかくなるかはわかっていませんでした。
男性は男性器に何か付けて、椅子に座ったお母さんは足を広げて、お母さんに覆い被さりました。
途端にお母さんはあんあんあん言い、椅子はギシギシ、パンパン鳴っていました。
お母さんはおっきいおっきいと言ってまた何度もイクと言っていました。
座ってるお母さんを男性が抱っこするように持ち上げました。
お母さんは凄い奥まで来てる、壊れちゃうと言っていました。
男性とお母さんはんーんー言っていました。
キスをしてるように見えました。
男性はお母さんの足を片足ずつ下ろしました。
そしてお尻を掴んむとお母さんは首に腕を回してキスをしたまま腰を前後に振りました。
男性も前後に振っています。
お母さんの足の間に男性器があるように見えました。
立って抱き合ったまま腰を振っていて何してるのか全然わかりませんでした。
お母さんも男性も一向に腰を振るのをやめませんでした。
そしてキスをしていたお母さんと男性は離れて逆に仰け反る様になりました。
またイッちゃうと言うお母さんに男性もまた出ると言いました。
お母さんも男性の腰を掴み腰の動きが速くなりました。
もう出ると男性が言うとお母さんは中に出してイクと言って仰け反ったまま密着しました。
男性はぐぅぅっと唸ってお母さんもくはあぁっと力が抜けたような声を出しました。
そのままはぁはぁ荒い息遣いをしたまま無言になっていました。
男性が離れて男性器に付けた物を外している間にお母さんは服を着ていました。
そして男性はお母さんにまた今度と言うとお母さんはうんと言って男性は帰ろうとしていました。
僕は廊下の奥に移動して男性が帰るのを確認してから自分の部屋に戻りました。
喉が乾いてるのも忘れていました。
部屋に戻り自分の男性器が大変な事になっていました。
パンツとズボンがべちゃべちゃになっていました。
僕はその日初めて夢精しました。
そして僕は高校に行きますが独り暮らしでは無くお母さんの妹の家に住む事になり、ここで僕はお母さんがしていた事をする事になります。
長くなったので一回終わりにします。

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