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高校一年だった女房の処女膜を破って以来・・・

色情夫婦さんから投稿頂いた「高校一年だった女房の処女膜を破って以来・・・」。

女房の深雪との出会いはもう40年以上昔、昭和50年代だった。
大学三年生だった俺は、高校受験生向けの夏期講習のバイトをしていた。

そこにいたC学三年生の女の子が、深雪だった。
一見大人しい清純そうな、でも地味な印象の女の子だった。
受検が迫った二月、俺は深雪からバレンタインの本命チョコをもらった。
俺は、この清純そうな少女を抱けるチャンスと見て、お礼を言って受け取ったが、受験に差し障るとマズいので、
「高校に合格したら、お付き合いしようね。それまでは勉強頑張ろうね。」
と言った。
当時、俺には短大二年生の彼女がいたが、短大を出たら帰郷してお別れと分かっていたから、タイミングとして丁度良かった。

二月下旬、短大生の彼女とお別れした後、三月に深雪の高校合格を機に交際を始めた。
俺は次男坊で、田舎の実家はまあまあ裕福だったから、県庁所在地に出てワンルームマンションで暮らしながら大学に通うという、当時としては贅沢な学生だった。
実家は兄貴が継ぐから、県庁所在地に出たまま田舎に帰る気はなかったし、兄貴のお下がりのスプリンタートレノを乗り回すちょっとボンボンな学生だった。
一方の深雪は母子家庭で、県立高校に通いつつ、伯父の店の手伝いをしてお小遣いを稼ぐ健気な女の子だった。
弟の進学のために、高校を出たら就職すると決め、深雪は商業高校で当時流行り始めた情報処理を学んでいた。

深雪の処女は、深雪が高校一年の夏休みに頂いた。
まだ15歳の初々しい裸を恥ずかしげに披露したのを覚えている。
清純そうな地味娘が三つ編みを揺らしながらセーラー服を脱いで、成熟しかけの裸身を初めて晒した男になれた感激を覚えている。
二次性徴の後、初めて男に裸身を晒し、乳を揉まれ、乳首を吸われ、股間を開かれ恥ずかしい女陰を広げられ、覗かれ、触れられ、舐められ、そして生男根でメリメリと処女膜を裂かれた。
その時の深雪の初々しさや恥じらいは、俺しか知らないのだ。

その後、深雪は何度も俺に抱かれ、性の快楽を知っていった。
伯父の店を手伝う日はあわただしくやってきて、そそくさとスカートとパンツを脱ぎ、上はセーラー服のまま俺に跨り腰を振っていた。
三つ編みを揺らし、セーラー服の襟をはためかせ、普段の清純顔はどこへやら、地味娘が派手にヨガリ狂うようになっていった。
高校二年になると、基礎体温を測って安全日の中出しを楽しむようになった。
俺に身体を愛撫され、生の男根をハメられ、女穴をかき回され、そして女壷に精液を注ぎ込まれる快楽に酔い痴れるようになった。

その深雪が高校二年の頃、深雪が裏本に出ているという噂が立った。
当時、裏本を手に入れるのは容易ではなかったが、当時俺は大学を出て社会人一年生、大学時代の先輩をつてに、深雪が出ていると噂された裏本を手に入れた。
それは「半分少女」というタイトルで、表紙ではあどけない顔をした女子高生にしか見えない少女が微笑んでいた。
ページを開くと、少女は細身で華奢、まるで女子C学生のようで、顔も身体も深雪に似ていましたが、男女の仲になっている俺には明らかに別人と分かったが似てはいた。

深雪より小振りな乳房にピンクの乳首、ぴったり閉じた女裂に生え初めのような陰毛。
女裂を広げると、深雪よりもはかに使用形跡がある着色した女唇、それを拡げると中身は綺麗なピンク色。
バイブを入れられ、あどけない笑顔はやがて恍惚の表情へ変わっていく。
そして正常位で生挿入、その表情は少女から大人へ変貌、
「アッ、アーン!」
と言う感じで、喘ぎ顔は深雪より大人っぽかった。

翌年、深雪が高校三年生の時、同じモデルで「気分はオトナ」という作品が出た。
惜しげもなく女陰を御開帳すると、少女とは思えない大人の女陰がビラっとして、ピンクの女穴が丸晒し。
後背位、騎乗位のあと、バックショットで女穴広げ。
服畳射精でご満悦。

さらに同年、「短大志願」という作品もリリース、これはセーラー服物だった。
本物の女子高生に見えますが、前二作よりも深雪に似ていなかった。
相変わらずあどけない笑顔が未成年に見えたが、セーラー服のスカートをまくり上げると、透け透けパンツがちょっと興醒め。
脱がせられると、前年に出した作品以降、かなり使い込んだようで成熟した女陰になっていた。
小ぶりな胸を揉まれ、バイブ挿入、騎乗位、後背位、立ちバックなどいろんな体位をこなし、フィニッシュは後背位でお尻に射精。

深雪は、高校三年の時、数人に裏本モデルと間違えられたと言っていたので、迷ったが裏本三冊を深雪に見せた。
深雪は似てると言われたことを納得したと同時に、過激な内容に発情した。
それ以降、深雪にとって愛情表現の一つだったセックスが、明らかに変わっていった。
俺に自ら唇を求め、舌を絡ませてくるようになったし、俺の肉欲に悦んで女陰を委ね、男根で自らの性欲を満たすようになった。

深雪は、高校を出ると地元で量販店を展開する会社へ就職した。
店舗ではなく、PCを用いた商品管理を構築するグループに入った。
そして20歳の時、実家を出て俺の女房となった。
それは母親も認めていたが、ただし、深雪の終了の一部が弟の大学進学のだめの預金へ回される条件付きだった。
県立高校時代から、高校の清純派美少女だったが地味目で目立たなかった深雪だったが、裏本疑惑で脚光を浴び、深雪ファンがいたので20歳での結婚は話題になっていた。

高校一年で俺の男根の味を覚えていた深雪は、若くして俺の妻の座に収まると、昼間は清純で大人しめの見た目はそのままだったが、次第に被虐の快楽に芽生えていった。
深雪は、高校二年生の時に起きた裏本疑惑で、心無い誹謗や中傷を受けたが、その中でも卑猥な言われ方をしたことが、既に男を知る身を濡らしていたそうだ。
毎晩、俺に股を開いて恥辱凌辱を臨むようになり、マゾの本性を開花させていった。
貞淑な幼な妻の仮面の下には、変態マゾの顔を持つ深雪は、女豆吸引を受け入れ、真っ赤に肥大した女豆をローターで責められて失神アクメするようになった。
見た目は清純そうだが、結婚二年目の頃、俺の男根に頬ずりして、
「このチンチンに出会って・・・私は変わった・・・」
と潤んだ目で言うと、更なる羞恥を求めるようになった。

休日、楚々としたワンピースでお出かけした時も、その中身はノーパン、ノーブラで、階段を登り切ったとき、深雪の耳元で、
「今まで何人かの男が、お前のノーパンを見抜いてたぞ。」
と言うと、
「ああ・・・スケベな男性たちに、私のアソコが丸出しなところ、見られちゃった・・・」
と言い、電車を降りた後、
「何人かの男が、座っていたお前の胸元から見える乳首を楽しんでたぞ。」
と言うと、
「ああ・・・私の剥き出しのおっぱい、見られちゃった・・・」と言い、内股を愛液が伝い落ち、靴下を濡らしていた。
こうして深雪は、見られることでも変態妄想をするようになった。

結婚3年で、吸引されるほどに皮から剥けていった女豆は、肥大したままの状態になった。
男根が根元まで入ると、飛び出た女豆が擦れてイキまくるようになった。
ピストンしながら肥大女豆を扱けば、潮を噴きながら白目を剥いた。
「どんな命令にも従います・・・もっと苛めてください・・・」
と性奴の誓いを繰り返した。
だから、死ぬほど恥ずかしい女豆ピアスを貫通させてやった。
県立高校時代の清純な見た目を残しながらも、深雪は淫婦の本性に目覚めた。
24歳の時長女を、27歳の時長男を出産、出産の際には肛門も感じるように開発した。
それ以降、生理の時のハメ穴として利用している。

30代になっても深雪は清純そうなお嬢さん顔だったが、女豆にピアスを光らせて、肛門アクメに悶える変態だった。
40代になると、深雪にもようやく女の色気が出てきたが、かつてない性欲を見せ、ついに緊縛調教に潮噴きで応えるようになった。
現在深雪は55歳、清楚で妖艶な美熟女になり、40代ほどの性欲ではないが、今でも時折、縄の味を求めて濡らすが、三年前に閉経してからは、緊縛は月に数回になった。
閉経して以来、深雪は中出しを求めて女唇を押し開きながら、男根乞いしてくる有り様で、61歳の俺に跨って腰振り、ヨガリ泣いた末に女壷射精にアクメする色情女房なのだ。
初めて女房の深雪を抱いてからはや40年、いったいいつまで深雪の女陰を満足させられるのだろうか・・・

2 COMMENTS

サイトウシンイチ47歳

ふーん。一人の女性を40数年愛し続けているなんてね、本当にものすごく立派ですよね❗️♥。しかも、変態セックスまで、いきついたんだからね❗️。まあ、これからも、そんな奥さんを大切にして、いつまでも、ラブラブなセックスをたくさん楽しんで、どうか、いつまでも幸せになってほしいですね❗️♥、

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