エッチ体験談 12,000話 突破!!

父さんが出張中に母さんを調教してみた

アラタさんから投稿頂いた「父さんが出張中に母さんを調教してみた」。

僕は今C学一年、父さんと母さんは同い年で34です。
父さんは老け顔で40過ぎに見えるけど、母さんは若くて綺麗で牛みたいに胸が大きくて腰が細くてお尻はムッチリしてる。
S学生の時は気にしなかったけど、最近母さんを見るとムラムラしてボッキしちゃう。

だからいつも母さんとSEXする妄想してオナニーしてた。
そんなある日、父さんの海外出張が決まった。
単身赴任で行くので僕と母さん二人きりで日本に残る。
父さんが出張に行く前日、夜中にトイレで目が覚めた僕は部屋を出てトイレに行った。
その帰りに何か声が聞こえてきたから、両親の寝室に向かった。
やっぱり声は寝室から聞こえてくる。

「ああ!イイの!もっと深く突いて!ああ〜ん!」
「おいおい、今日はずいぶん激しいじゃないか」
「だってアナタ明日から居ないじゃない、一人なんて寂しいわ」
「可愛い奴だな、ヨシ!俺も頑張るか!」
「ああん!それイイの〜!オマンコ壊れる〜!」
「ここか?ほれ、ここが良いんだろ?」
「イイ!イイわ〜!あなたのオチンポで私のオマンコイッちゃう〜!」

「うわぁ…両親のセックス聞いちゃったよ…母さんてあんな風に乱れるんだな」

僕は声を盗み聞きしてボッキしたチンコをシコシコしてた。

「ああ…僕も母さんとSEXしたい…母さんのオマンコに僕のチンコ入れたい…」

どうしても見たくなってドアを少しだけ開けて覗いてみた。
父さんが母さんの上に乗って正常位でオマンコ突いてる。
母さんのオマンコに父さんのチンコが何度も出入りして、母さんの濡れたオマンコが白く濁ってるのが見えた。

「ああ…あれが母さんのオマンコ…凄くエロい…アソコに僕のチンコ入れて突きまくりたい…」

「どうだ?気持ち良いか?」

「イイ!イイの!お願い!もうイかせて!」

「おお!じゃあたっぷり中に出してやるからな!」

「ああ〜!早く!早くちょうだい!」

「よし…出すぞ!イケ!イケ!中出しされてイケ!」

「ああ〜ん!あなたの精子来たわ〜!気持ち良い〜!イクゥ!」

母さんが父さんの腰を足で抱え込んでる。
父さんは射精しながら腰を回したり強く腰を打ちつけたりしてた。

「ふう…久しぶりにやったら疲れたな…明日も早いしこれで終わりにしよう」

「ああん…もっとしましょうよ〜」

「おいおい、勘弁してくれ…飛行機に乗り遅れたら大変だろう」

「ねえ〜、あなた〜、お願いよ〜」

「帰ってきたらまた可愛い勝手やるから、もう寝よう」

「ん、もう!私はもっとオマンコしたいのよ〜」

「はいはい、また今度な」

母さんはまだSEXしたがってたけど、父さんは疲れたって言って寝ちゃった。
母さんは拗ねながら父さんの横でオナニーしている。

「ああ…オマンコが疼く…どうしたら良いの?はぁん…オチンポ…オチンポ欲しい〜」

父さんの精子を垂れ流しながらオマンコに激しく指を出し入れさせて、もう片方の手で胸を揉んでる。

「僕なら一日中母さんとSEXしてあげるのに…ううっ!出る!」

母さんのオナニーを見ながらその場で射精した。

寝室のドアに精子が飛び散る。

「ヤベッ!拭いとかないと…」

慌ててトイレに戻ってトイレットペーパーを少しちぎってきて精子を拭き取る。

「はあ…明日からどうしよう…」

父さんがしばらく居なくなるから我慢出来そうにない。

「毎日オナニーしまくらなきゃならないのかなぁ…」

トボトボと部屋に戻ってまたオナニーしてから寝た。
次の日の朝、母さんと並んで玄関で父さんを見送る。

「あなた身体に気を付けてね?無理しちゃダメよ?」

腰を下ろして靴を履く父さんの後ろから母さんが声を掛けた。

「ははは、子供じゃないんだから体調管理はちゃんとやるさ」

「もう若くないんだから本当に気をつけてよ?」

「わかってるよ」

靴紐を結ぶのに手間取ってるのは昨日のSEXの疲れかな?と思いながら母さんのお尻を見てた。

『母さんのお尻ムッチリしててエロいな〜、このお尻掴んで後ろからSEXしたいな〜』

そんな事を思ってたら無意識に手が伸びて母さんのお尻を触ってた。

「ひゃん!」

「ん?どうした?」

母さんぎ声を上げて父さんが振り向かずに不思議そうに聞いてくる。

「ううん、虫がいたような気がしてビックリしただけ…驚かせてごめんなさい」

母さんは父さんにそう説明したけど、僕を睨んでくる。
僕は『ヤバい!本当に触っちゃった!』と焦ったけど、触り心地が良くて手が離せない。
開き直って笑ってゴマカシて母さんのお尻を触り続ける。

「ははは!虫か!まだまだ可愛いなお前は」

「からかわないでよ」

プルプル震えてるけど声には出さずに母さんが父さんに答える。
ムッチリ吸い付くような母さんのお尻の感触が気持ち良い。
もう我慢出来なくてスカートの後ろをまくって紫色の下着の上から揉んだ。
母さんがビクッとしたけど僕の手を振り解こうとはしない。
顔は怒ってるけどね。
でもその顔も僕の股間を見て驚きの表情に変わる。
もう僕はビンビンにボッキしてたからズボンの上からでも分かっちゃう。
僕の股間から目が離せなくなった母さんの手を取ってズボンの上からチンコを触らせた。

『ああ…母さんにチンコ触らせちゃった…温かくて柔らかい手だな〜』

僕が母さんの手を離しても母さんは触り続ける。
なんだかエロい触り方し始めた。
僕は母さんの下着の中に手を入れて直接お尻を揉んだ。

「はぁ…」

母さんの口から色っぽい吐息が漏れた。

「やっと結べた…えーっと忘れ物は無いよな…」

靴紐を結び終えた父さんが脇に置いた荷物を確認し始める。
僕は調子に乗って母さんの下着をずり下ろして足から抜き取った。
少しだけ抵抗されたけど、最後は母さんも軽く足を上げて抜き取りやすくしてくれた。
後ろから見るとスカートまくりあげてお尻丸出しだ。
お尻を撫で回してた手を下にずらしてオマンコを触る。
少し濡れてた。

『母さんが僕にお尻触られて濡らしてる!興奮してるんだ!』

それが嬉しかった。
荷物をゴソゴソしてる父さんの後ろで、僕は母さんのオマンコを触りながら背中を軽く押す。
母さんは素直に身体を前に少しだけ倒してお尻を突き出した。
少し頭を下げれば母さんのオマンコが見える。
僕はオマンコの穴に指を入れた。

「ああん!」

母さんが耐えられなくなって声を出しちゃった。

「ん?なんだ今の?」

「ああ!あなた!寂しいわ!」

母さんが咄嗟に父さんに後ろから抱きついてゴマカす。

「そうかそうか、一ヶ月だけの辛抱だよ」

父さんは何も気付かなかったみたいで座ったまま後ろに手を上げて母さんの頭を撫でる。
本当はその後ろから母さんのオマンコに激しく指を出し入れする。
急にオマンコがキツく指を締めつけてきた。

『母さんがイッた!?僕の指で!?』

僕はもう我慢の限界になってズボンのチャックを下ろしてチンコを出した。
母さんが父さんに抱きついたままチラッとこっちを見て目を見開いて驚いている。
何でか知らないけど僕は背が低いくせにチンコはデカいからね。
たぶん大人の男の人と同じかそれ以上だと思う。
だってもうムケてて太さは直径4.5cmあるし、長さは16cmあるから。
ビンビンのチンコを出したまま母さんの後ろに立ってオマンコにコスリ付ける。
母さんが一回コスルたびにピクンピクン反応する。
オマンコもさっきより濡れてきた。
ここまでされても拒否もしなければ何も言わないなんて僕のチンコを欲しがってるとしか思えなかった。
だから僕は母さんに抱き付いてチンコをオマンコに挿入した。
ニュプ…ニュル〜っと簡単に奥まで入った。
母さんはプルプルお尻を震わせる。
そこで父さんが立ち上がって振り返った。

「それじゃ行ってくるよ、なんだ?母さんに抱き付いてまだまだ甘えん坊だな!はっはっは!」
「そ、そうね…まだまだ甘えたいのね…あなたがしばらく居なくなるからアラタも寂しいのよ」
僕は母さんの後ろから顔だけ出して父さんに挨拶する。
「父さん待ってるね、ちゃんと帰ってきてね」
「ああ、早く帰って来れるように頑張るよ」
「私達もイキたかったわ」
「一緒に行けたら良かったのにな」
そう言って父さんが笑って出て行った。
僕はずっと小刻みに母さんのオマンコをチンコで突いていた。
バタン。
玄関のドアが閉まる。

「はあん!なんて事するの!」
「僕ずっと母さんとSEXしたかったんだ」
「私達親子なのよ?わかってるの?」
「わかってるよ、本当はこんな事しちゃいけないんだろ?でも我慢出来なかったんだ」
「早く抜きなさい!ああん!そんなに奥突かないで〜!」
「母さんだって本当は嬉しいんだろ?オマンコこんなに濡らして喜んでるじゃないか」
「母親に何てこと言うの!ダメよ!あはぁ…」
「昨日だって父さんにあまりSEXしてもらえなくてオナニーしてたろ?声が聞こえて僕見に行ったんだ」
「ええっ!?見てたの!?」
「うん、母さんが父さんのチンコでオマンコ突かれて気持ち良さそうにしてる所から」
「何てこと…見られてたなんて…」
「それで父さんが疲れて寝た後もSEXしたいって言いながらオナニーしてたのも見たよ」
「いやあ!」
「凄かったね、母さんてあんな風にオマンコイジるんだね。いやらしく指でオマンコグチャグチャにかき回して胸揉むなんてね」
「いやあ〜!言わないで!」
「あれ?オマンコが急に締まったね、もしかして言葉責めされた感じてる?」
「違うわ!私はそんな変態じゃないわ!」
「もっとオマンコしたいの〜、オチンポ欲しい〜!って言ってたのに?」
「きゃあああ!そんな事言ってない!」
「ちゃんと聞いたよ?だから僕のチンコ入れてあげたんだよ、僕の大きいでしょ?気持ち良い?」
「あん!激しくしないで!こんなのダメなのに〜!」
「エロい声出してダメとか言っても説得力無いよ?ほら、またオマンコが締まった」
「お願いよ〜、もうこれ以上オチンポで突かないで〜」
「こんなにオマンコが喜んでるのに抜いていいの?本当に抜いちゃうよ?」

腰を止めてゆっくり抜いていく。
もう少しで完全に抜ける位置まで腰を引いたら母さんがホッとした顔をした。
僕は一気に腰を突き出して母さんのお尻に腰を打ちつけた。

パァン!

「イイ!凄い!ああ〜!」
「やっぱり母さんも僕のチンコ嬉しいんだね?オマンコがギュウギュウ締め付けてくる」
「はっ!?違うの!今のは違うわ!」
「何が違うの?イイ!ってエロいメス顔して叫んでたじゃないか」
「そんな顔してないわ!」
「今の自分がどんな顔してるか気付いてないの?涎垂らして物凄いエロい顔してるよ?ほら、鏡見てごらん?」

抱きついたまま母さんを横向きにさせて鏡を見せる。
「嘘…こんな…こんな…」
「ほらね?息子とSEXして喜んでるメスだろ?母さんは淫乱だな」
「どこでそんな言葉を…」
「エロい動画で覚えたんだよ」
「まだ早いわ!そんなの見ちゃダメ!」
「ふん!息子にチンコ入れられて喜んでる淫乱女に言われたくないよ!」
「母親に何てこと言うの!」
「じゃあ何で逃げないの?簡単に振り解けるだろ?そんなに強く抱きついてないんだから」
「だって…」
「だって?気持ち良いから?僕のチンコを抜いて欲しくないから?」
「………」
「何も言わないって事はそうなんだね?もっともっとオマンコの奥突いてあげるよ」

パンパンパンパン!グリグリ…パンパンパン!

「いやあ!そんなに奥ばかり突かれたら!もう!」
「もう何?イクの?息子のチンコでオマンコ突かれてイッちゃうの?ああ、さっきも僕の指でイッてたもんね?」
「ダメ!本当にもうダメなの〜!」
「こんなに母さんが淫乱だったなんて昨日まで知らなかったよ、もったいない事したなあ…もっと早くSEXすれば良かった」
「お願い〜!これ以上オチンポで母さんのオマンコ突かないで〜!」
「ははっ!イかないように必死だね…でも僕知ってるんだよ?母さん中出しされるとイッちゃうんだよね?昨日見てたもん」
「まさか…!?やめて!それだけは本当にダメ!」
「イキたいんだよね?僕に任せてよ」
「ダメダメダメ〜!」
「ダメって言いながら自分で腰振ってるじゃないか」
「ああ〜ん!これは違うのよ〜!」
「ほら、お待ちかねの息子精子出すよ!ちゃんとイかせてあげるからね!オマンコで受け止めて!」
「ダメぇ!」
「出る!」

ビュルッ!ビュビュ〜!ドピュッ!

「あはあ〜!中に出されてるぅ!ダメ!んんん〜!」
「ははは!イッたね?オマンコギュウギュウ締め付けてきてるからバレバレだよ?息子に中出しされてイクなんて淫乱すぎだよ母さん」
「どうして…イクの止まらないの〜」
「そんなに息子との近親相姦が気持ち良かった?これから一ヶ月、毎日毎日母さんを犯してあげるからね?嬉しいでしょ?」
「そんな…こんな凶暴なオチンポで毎日オマンコ突かれたら…」
「ん?まだオマンコ締め付け強くなるの?ああ、毎日犯される想像して喜んでるんだ?約束するから安心して」
「ああ!またイク〜!」
「さっきからずっとイキっぱなしだね、母さん…いや、もう僕の肉便器だね!」
「肉便器…バカにしないで!そこまで堕ちてないわ!」
「強がっていられるのもいつまでかな?その内自分から僕のチンコ欲しがるようになるよ、肉便器らしくね」
「もう良いでしょ!チンコ抜きなさい!」
「何言ってんの?一回だけなんてわけないでしょ?今始まったばかりじゃないか」
「ウソでしょ!?まだ硬いままなんて…」
「僕のオナニー最高記録は12回だよ?それも1日でね」
「ああ…そんな…」
「ほら、休むヒマなんてないよ?」

また腰を激しく振りだして母さんのオマンコの奥をとことん突き上げる。

「ああ!ああ〜!凄い!全然萎えないオチンポ凄い!」
「本性が出てきたね?そのまま堕ちちゃえ!この淫乱!」
「ああ〜!ダメなのに気持ち良すぎる〜!」
「ほらほら、このまま僕に好き勝手オマンコ突かれるだけで良いの?もっと自分でも腰使いなよ、そうすればもっと気持ち良くなれるよ?」
「ああ〜ん!何で腰が動いちゃうの〜!これじゃ本当に淫乱みたいじゃないの〜!」
「母さんが僕のチンコ求めて腰振ってるなんて父さんが知ったらどんな顔するだろうね?」
「やめて!言わないで!」
「言わないよ?でも想像してみてよ、ほら…目の前に父さんが居ると思って」
「ああ…あなたごめんなさい…」
「私は息子のオチンポでオマンコ突かれて感じてますって言ってよ」
「わ…私は…私は息子のオチンポでオマンコ突かれて…感じてます〜!あなたごめんなさい!あなたのオチンポより逞しくて気持ち良いの!」
「そこまで言うとは思わなかったよ、父さんのチンコより気持ち良い?」
「イイの!太くて長くてオマンコ気持ち良い!母さんのオマンコ喜んでるの!」
「息子のオチンポ最高です!って言って?」
「息子のオチンポ最高です〜!」
「もうこのオチンポじゃなきゃダメなのって言って」
「もうこのオチンポじゃなきゃダメなの〜!」
「僕の精子オマンコの中に欲しい?」
「出して!母さんの中に息子精子ちょうだい!」
「素直に言えたご褒美に中出ししてあげるからね!」
「ああ!早く!早くちょうだい!もうオマンコがイキたくて仕方ないの!」
「淫乱肉便器母さんに中出しだ!これから毎日注いでやるからな!」
「ああ〜!息子精子きたぁ!子宮が熱い〜!」
「まだ一日が始まったばかりだからね、玄関でするのは終わりにしよう」
「え…抜いちゃうの?」
「ベッドに行こう、父さんと母さんのね」
「ええっ!?」
「そこでたっぷり可愛がってあげるよ」

母さんの手を引いて両親の寝室に行く。

「本当にここでするの?」
「そうだよ、昨日母さんがオナニーしまくったベッドで犯してあげる」
「あはぁぁん…」
「想像して嬉しくなった?」
「お父さんと寝てるベッドで息子に犯されるなんて…くっ…」
「あれ?オマンコ押さえてどうしたの?まさか想像しただけでイッた?」
「はぁはぁ…」
「足ガクガクだね、もう犯して欲しくてたまらないんでしょ?ほら、おねだりしてよ」
「お願い、母さんに入れて」
「どこに何を入れて欲しいの?」
「わかってるでしょ?母さんに言わせるの?」
「言ってくれなきゃわからないな〜」
「母さんのオマンコにアラタのオチンポ入れてちょうだい!オマンコが疼いてしょうがないの!欲しいの!アラタの精子が!」
「ふふ…もう自分から僕のチンコ欲しがってだらしない顔して」
「ねえ!ちゃんと言ったんだから入れて!お願い!」
「それじゃ約束してくれる?」
「何でも良いから入れて!ほら!アラタの好きな母さんのオマンコよ!」

自分で服を脱いでベッドに横たわり、足を広げてオマンコをクパァっと開いておねだりしだした。

「入れても良いけど、今日から僕の肉便器になるって約束してくれる?もちろん父さんが帰ってきてもだよ?」
「約束するからぁ!早くオチンポちょうだい!」
「じゃあ今日から母さんは僕の肉便器ですって大きい声で言ってよ」
「母さんは今日からアラタの肉便器です!好きな時に好きなだけオマンコして下さい!」
「今の近所の家にも聞こえたんじゃない?」
「そんなのどうでも良いから!言ったんだからオチンポ〜!」
「やれやれ、これが欲しかったんだよね?だったら僕の上に乗って自分で入れてよ」

母さんの横に寝てチンコを指差す。

「はっはっはっ…オチンポ…」

完全に目がイッてる母さんが涎垂らして僕にまたがりチンコに腰を落とす。

「はあぁん!息子オチンポ素敵〜!気持ち良い〜!」
「入れただけでイッたの?どれだけ僕のチンコが気に入ったのさ」
「もうこのオチンポ無しじゃ生きてけないわ〜!母さんのオマンコはアラタの物よ!」
「肉便器の自覚が出来てきたね?今日からは下着を着けるのも禁止だからね?欲しがるがいつでもチンコ入れられるようにしたからを着けずにスカート履くんだよ?」
「わかったわ〜!アラタのオチンポ好きな時に母さんのオマンコに入れられるようにしておくわ!」
「父さんが帰ってきてもだよ?」
「ええ!わかってる!いつでもどこでも入れて〜!」
「可愛いよ母さん」
「ああ!アラタ!母さんにアラタの精子ちょうだい!母さんをイかせて〜!」
「しっかり子宮で僕の精子受け止めるんだよ!」
「わかったわ〜!母さんの子宮はアラタの物よ〜!」
「イクよ母さん!」
下から思い切り突き上げて射精する。
「あはぁん!アラタの精子!母さんの子宮に入ってきてる〜!」
「まだまだ!」
「ああ〜ん!射精しながら突き上げるなんて〜!母さんおかしくなっちゃう〜!」
「イキ狂わせてやるよ!淫乱肉便器!」
「そうよ〜!母さんは淫乱肉便器なのお!狂わせて〜!」

ドプドプと延々と精子を流し込む。
子宮がいっぱいになって精子が入りきらずに溢れてきた。

「せっかく中に出してやったのに何溢れさせてんだよ!この肉便器が!」
「ああ!ごめんなさい!溢れたのは母さんが全部飲むから許して〜!」
「ほら!早く飲めよ!」

母さんが僕から下りてチンコを咥える。
ジュルジュルと蕩けたメス顔で僕の精子を吸い出して飲み込む。
ついでにオマンコから溢れる精子も掬って舐めている。

「美味そうに僕の精子飲むねえ、淫乱ビッチな母さんらしいよ」
「そうなの〜!母さんは淫乱ビッチな肉便器なのよ〜!」
「このまま口に直接精子出してやるからしゃぶり続けろよ?」
「わかったわ、母さんにたくさん精子飲ませて」
「飲ませて下さいだろ?」
「アラタの精子を母さんにたくさん飲ませて下さい、お願いします」
「よしよし、よく言えたね母さん」
「んむう…オチンポ美味しい…」
「ほら、もっと喉奥でチンコ味わえよ!」

母さんの頭を上から押さえて無理矢理喉奥までチンコを突っ込む。

「オゴォ…ゴフッ…コフッ…」
「どうだい?喉で感じる僕のチンコは」
「んはぁ…ゲホゲホ…もっとぉ…母さんのオマンコも口も犯してぇ…」
「ははっ!無理矢理喉奥まで犯されてよろこんでらあ!」
「んふぅ…ハプッ…ジュロロロ…」
「自分から喉奥まで咥えてるよ!最高の肉便器だな!」

ジュポジュポとチンコを涎まみれにして喉奥でシゴいてくれる。

「おら!喉に直接精子流し込むからな!こぼさず飲めよ!」
「んぶっ!」
母さんぎ根本まで咥えた時に射精して精子を流し込む。
母さんはそのまま大人しく喉に出された精子を飲んでいく。

「はあ〜、母さんを肉便器にできた上にオマンコにも口にも精子出せて幸せだよ」
「んぐ…ぷはあ!こんなに出してるのに凄い量…母さん嬉しいわ!」
「そうだろ?何度でもたくさん出せるんだよ僕は」
「今までこんな凶暴なオチンポを目の前にして気付かなかったのねぇ…」
「もっと早く欲しかった?」
「ええ、母さんとの相性抜群だもの」
「あと出してないのはアナルか…」
「ええっ!?母さんアナルはした事ないのよ」
「じゃあ僕が初めてか…母さんのアナル処女もらうよ!」

身体を起こして母さんを押し倒す。
マングリ返しで蒸れたアナルを舐めた。

「ああん!そんなとこ舐めたら汚いわ!」
「母さんは僕の肉便器だろ?だったら大人しく舐められてなよ」
「だってえ…」
「ほら、だんだんほぐれてきた」
「ああ!あひい!舌が入ってくる!アナルに息子の舌が〜!」
「母さんの匂いがするよ、淫乱人妻肉便器の味だ」
「やあぁぁ!味わっちゃダメ〜!」
「美味しいよ母さんのアナル」
「いや〜!恥ずかしい〜!」
「これだけほぐれたら指も簡単に入るかな?」

いきなり指を二本入れてみた。

「あひい!苦しい〜!指が〜!アナル広がっちゃう〜!」
「おお!匂いが漏れてるよ母さん」
「いやあ〜!嗅がないで〜!」
「蒸れて凄い匂いだね」
「やだあ!息子にアナルの匂い嗅がれてるう!」

ちょっと指を中で広げてアナルを開く。

「中まで見えてるよ」
「見ないでえ!」
「母さんの全部は僕の物だ」
「そんなとこ見られたら恥ずかしくて死んじゃう〜!」
「これからここに僕のチンコ入れるんだからよくほぐさないとね」

広げた指を閉じてニュッコニュッコと出し入れ。

「あはぁ!アナルが熱い!初めてなのに何で気持ち良いの〜!」
「淫乱肉便器なんだから当たり前だろ?母さんは息子にアナルほじられて感じる変態なんだよ」
「ダメえ!そんなにしたらアナルでイク〜!」
「ははっ!息子にアナルほじられてイケ!イッちゃえ!」
「あああ〜!アナルでイク〜!」

ギュッとアナルが指を締め付けてくる。
ヒクヒクとアナルを痙攣させて母さんがイッた。

「初めてのアナルアクメは気持ち良かったかい?」
「あはぁ…アナル開発されちゃったぁ…」
「それじゃチンコ入れるよ」
「ああ…ついに母さんのアナルまで息子に犯されるのね」
「このままの態勢で入れるからアナル処女奪われる所をよく見てるんだよ?」

マングリ返しのまま上からチンコの先をアナルに押し当ててゆっくり入れていく。

「あ…アラタのオチンポが母さんのアナルに入ってくる…んん!アナルが広がっていくのが見えるわ」
「ほら、もう先っぽが入ったよ?嬉しいだろ?アナル処女開通したよ」
「ああん…息子にアナル処女うばわれちゃったわぁ…」
「奥まで入れるから見てなよ?」
「ああ…ズブズブ入ってく…あんなに太くて長いオチンポが私のアナルに…あふう…」
「もう半分入ったね、母さんのアナルも喜んでるよ」
「まだ奥まで入るのね?アナル気持ち良い…」
「ん〜、ほら…全部入った」
「ああん!アラタのオチンポぉ…母さんのアナルに全部入っちゃったわぁ!深い〜!」
「動かすよ?」
「ひあん!ひぃぃい!あひぃ!いきなり激しい〜!」

初アナルだけどガンガン腰を振って打ち付ける。
グポグポとアナルにチンコが出たり入ったりしてる。
「アナルの匂いが充満してきたね?この匂いこの寝室に染み込むんじゃない?」
「ああ〜!お父さんにバレちゃうわ!ダメえ!」
「そんな事言っても喜んでるくせに」
「あひい!アナル気持ち良い!こんな淫乱な母さんでごめんなさい!もっとアナルして〜!」
「すんなりアナルも感じるようになったね?さすがは僕の肉便器だよ」
「こんな恥ずかしい格好で犯されて感じちゃうの〜!私は息子の肉便器なの〜!アナルでイク〜!」
「アナルでも奥に精子出してやるからな!」
「アナルで精子イキさせてくれるのね!母さん嬉しいわ!」
「おねだりしたら出してやるよ」
「ああ!この淫乱肉便器の母さんのアナルにアラタの熱くてドロドロの精子注いで下さい!お願いします!」
「恥ずかしいセリフも進んで言うようになったね?ごほうびだよ!」

ドプッ!ブビュルッ!ビュッ!ビュッ!

「ああん!直腸に息子の精子が流れ込んでる!イク!アナルでイッちゃう!」
「うわっ!めっちゃ締まる!」

オマンコとは比べ物にならないくらいアナルがチンコを締め付けてきた。

「あはぁ!アナルでもイッちゃったぁ…全身息子の肉便器にされちゃったぁ…」
「はははっ!そんな蕩けたメス顔でアナルイキするくらい気持ち良かったか?」
「イイの〜!アナル凄いの〜!オマンコとは違う快感よぉ!」
「アナルまだヒクつかせてイキ続けてるのか?このメス豚が!」
「はいぃ…母さんはアナルでイキっぱなしのメス豚ですぅ…もっとだらしない肉便器母さんにお仕置きして下さいぃ…」
「よし!そこまで言うならお仕置きしてやる!ほら!自分のアナルに入ってたチンコしゃぶれ!」

アナルからチンコ抜いてマングリ返しの足を押さえたまま腸液とウンチの付いたチンコを口に押し付ける。

「はむ…ズロロロ!ジュポ!」
「どうだ?自分のアナルに入ってたチンコは美味いか?」
「おいひいれすぅ…」
「アナル開きっぱなしだぞ?中まで丸見えだ」
「母さんの恥ずかしいアナル見て下さい…息子オチンポで開きっぱなしのアナルを〜」
「よく見えるよ、奥に僕の精子が溜まってるのが」
「あはぁ…精子飲みたい…」
「どこに出して欲しい?」
「このまま飲ませて〜」
「それじゃアナル舐められながら僕の精子口に溜め込め!」

今度は口の中にチンコの先だけ入れて射精した。
口の中いっぱいに精子を溜めさせる。
僕は開ききったアナルに舌を入れて奥まで舐めた。

「んふ〜、んふ〜」

母さんはちゃんと精子を飲まずに口に溜めてる。

「ふう…残りも吸い出せよ?」
「ジュルルル」
「よし!口開けて見せろ」
「んあ…」
「まあまあ出たかな?よく味わってから飲み込め!」

母さんは口の中で舌を動かして僕の精子をピチャピチャさせた後で口を閉じ、クチュクチュとワインのテイスティングするみたいに味わってから飲み込んだ。

「どうだった?美味かったか?僕の精子は」
「美味しいわぁ…プリプリで濃厚で匂いもキツくて最高のご馳走だわ」
「アナルの奥まで舌入れられて、口に溜め込んだ息子の精子を味わうなんて恥ずかしくないのか?」
「気持ち良ければそれで良いのぉ…もっとめちゃくちゃにしてぇ…」
「次はどこにチンコ入れて欲しい?」
「オマンコとアナル交互に突いて欲しいの〜」
「なら次はベランダでやろうか」
「外から見られちゃうわ」
「僕の好きな時にいつでもどこでも入れて良いんだろ?ならベランダに行くよ!」
母さんの手を引いて無理矢理ベランダに連れ出す。
「ああ…ご近所さんに見られちゃう…」
「見せてやれよ、息子の肉便器らしいところをさ!」
「ああ…恥ずかしいのにオマンコ疼く〜」
「ほら、足開いてお尻突き出せよ!」
「これで良い?」
「そうそう、それでおねだりしな!」
「ああ…お願いします!母さんのいやらしいオマンコとアナルに息子のオチンポ入れて下さい!」
「よく言えたね、ごほうびだよ!」
「ああ〜ん!オマンコに息子のオチンポきたぁ!気持ち良い〜!」
「次はアナルだ!」
「あはん!アナルにも息子オチンポぉ!」
「交互に突くぞ!」
「オマンコとアナル交互に突かれて感じちゃう〜!」
「ほらほら、ご近所さんに肉便器だって教えてやんな!」
「ああ〜!私は息子のオチンポで感じる変態淫乱肉便器母ですぅ〜!今も息子のオチンポでオマンコとアナル犯されて感じてます〜!気持ち良い〜!」
「クスクス…本当に言うとはね…これで母さんが変態だってご近所さんに知られたね?」
「ああ…明日からどんな顔して買い物に行けば良いの…」
「その時も下着は着けるなよ?」
「外でもオマンコしてくれるの?」
「もちろん!やりたい時にやらせてもらうよ」
「ああ…いけない事なのに嬉しい!」
「そろそろ僕の精子欲しいんじゃない?オマンコもアナルもヒクヒクしてるよ?」
「ええ!アラタの精子が欲しくてたまらないの!」
「なら分かるよね?」
「ああん!母さんのオマンコとアナルに息子のプリプリの濃厚精子中出しして〜!精子でイキたいの〜!」
「よし!ちゃんと言えたから母さんのオマンコとアナルに中出しするよ!」
「きてぇ!母さんの変態淫乱オマンコぉ!息子の精子でイキたいのぉ!アナルもぉ!」
「出る!」

ビューッ!ビュビュー!

「あはぁぁん!息子の精子がオマンコとアナルに交互に入ってくる〜!気持ち良い〜!中出しされてイキますぅ!」

恥も何もなく大声で宣言してイキまくる母さん。
それからもお昼ご飯も食べるの忘れて家中でSEXしてた。
夕方になって一緒に買い物に出かけたけど、何だか近所の人の目が違う。
ちゃんと聞こえてたらしい。
僕は堂々と母さんのお尻を触りながら歩く。
母さんも腰をクネクネさせながら拒否もせずに歩いた。
スーパーの中でも母さんのお尻を触り続けて、通路で抱きしめてキスして舌を絡め合った。
たぶん家の近所の人も見てる。
帰り道では公園と路地裏でSEXした。
公園ではベンチに座った僕と向かい合うようにして僕の膝に母さんを乗せてチンコ挿入して腰を振らせ、路地裏では立ちバックで母さんを犯した。
家に着いてご飯の支度してる母さんを後ろから犯して中出しして、僕がご飯を食べてる最中はフェラチオさせた。
母さんがご飯を食べる時は隣に立ってチンコをシゴき、顔とオカズに精子をぶっかけてやった。
精子のかかったオカズを母さんは美味しそうに食べる。
ご飯の合間合間にフェラチオさせて口の中に精子を出し、そこにご飯やオカズを入れてやってよく噛ませてから飲み込ませる。
母さんの口もオマンコもアナルも僕の精子の匂いが染み付いたと思う。
トイレにもついて行きオシッコする所を見せてもらったり、ウンチをする所も見てフェラチオさせた。
お風呂もオマンコとアナルを犯しながら入った。
寝る時は母さんと父さんの寝室のベッドに一緒に入ってアナルに挿入したまま寝た。
朝起きた時にチンコが抜けてなかったのには驚いた。

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