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覗きが辞めれない(母が好き)

チビッ子さんから投稿頂いた「覗きが辞めれない(母が好き)」。

覗きのキッカケは6年生頃女の子に興味を持ち始めたのがキッカケですが裸が見たいというよりも女の子ではなく女のごく一部に限ってです。
子供の頃は未だ田舎に住んでいて小さなアパート暮らし親子5人で住んでいました当然全てが同じ部屋です。

夜も親と布団を並べて寝てました。
布団が1人一組という訳にはいかず2人で一組で寝てました、両親一番下と一番上の姉後は自分と弟で寝まが一番は端に母そんな感じで寝てました。
母の直ぐ側にはテレビ自分は夜寝つきが悪く良く皆が寝静まってもテレビを1人で見ているそんな感じですが音を小さくして何時も母の足元でテレビを見てましたが父は寒がりで布団を掛けて寝る母といえば暑がりな母です。

年中遅くまではテレビを見てるわけではありませんが其れでも布団に入っても寝付けずにいると父と母との夜の営みが始まります、多分両親は皆が寝てる思い始まるのだとは思いますが。
自分は布団を被り狸寝入りです。
父が掛け布団を足元に寄せて母の股の間に体を沈めて腰を振っていたのをコッソリと布団の隙間から覗いて見てました。
何をしてるか掛かります、どうしても見たい父のアレと母のアソコに入って入る所が見て見たい特に母のアソコがどうしても見たいと思う様になりました。

最初の頃は自分のチンチンがムズムズして硬くなっているのは分かりますが手でしごく行為はしてませんでした。
此の行為がオナニーと言う事ももっと後で知りました。
話は前に戻して自分が母の足元でテレビを見ていても気にせずに寝てしまいます。
父も寝て兄妹も寝てます1人で見てると母が暑いのか布団から足を出し始めました、しかも母は綿のガーゼ生地で仕立てた浴衣で寝てます、幼い頃からの習慣の様です。

そうなると寝てしまうと母は意外に寝てしまうと中々起きません触っても声を掛けても父も同様です。
母が足を布団から出すのは良いのですが着てる浴衣の裾が捲れ上がり母の下着が丸見えになってました。
母は何時も女が履いてるパンティーでは無くショーツそれもゆったりとしたおばさんパンツです。
母曰くパンティーは嫌ゴムが痛いのと小さくてお腹が出るから嫌だそうですしかも淡い色ノミです。

其の日も真っ白でした。
俺はテレビを見ていたのですが母が無防備に足を開き股の所が目の前で丸見えでした。
テレビを見ているのは母は分っているはずですが多分寝てしまうと俺がテレビを足元で見ている事を完全に忘れているのでしょう。
しかも俺が正座をして見てる其の腿の上に片足だけ乗せて来ました、エロイ姿です。
股を広げた儘で其れに片足は俺の太腿の上で俺の体は母の両足の間にある恰好です。

俺はドキドキでテレビを見てる事が出来ずに母の股の所ばかり見つめてました。
するとまさかの行動です、腰の所から両手を入れて自分自らアソコを触り始めました。
信じられないこうけいです。(俺が側にいるのは分っていると思いますが)
アソコを指で広げてもう片方の手は広がったアソコに指を入れている様でクチュクチュと音がしてました。

直ぐには辞めましたが其のおかげでショーツが腰よりも下がりアソコの毛が見えてました。
俺はドキドキです目の前でしている母の行為(信じられませんでした)しかも未だ片足は俺の太腿の上です。
思わず見てるだけでは我慢が出来なくなり触って見ようと思いますが手は震えて心臓はドキドキで起きられてしまうのではないかと思う程です。
一度落ち着くまで待ちもう一度母の股の所に顔を寄せて股のと事にあるクロッチの所を指で摘まみ上げると母のアソコが丸見えになりました。

前から女のアソコが見たいと思ってました、しかも大好きな母の見たい見たいと願っていたアソコです。
初めて見ました近くでグロイとは全く思いませんでした。
茶褐色でビラビラが閉じてまさに貝でした。
ショーツを片側に寄せて母のアソコが丸見えになりもう片方の指で母の閉じているアソコを広げるとクチュ音と共に糸を引き広がりました。
中は綺麗なピンク色でクリトリス綺麗なピンク色で顔をだしていました。

更にひらくとグチュと言って広がり中は濡れてました、膣口も少しだけ広がってました。
理性やいけない事をしているその様な言葉は頭の中にはありません。
どうしても舐めて見たい母のアソコをと思い更に顔を近くまで持って行き目の前の母のアソコを舌で舐めて唇でアソコのビラビラとした物をしゃぶり更には舐めまわしました。
一寸だけオシッコの臭いと何ともいえない匂い言葉では言い表せない質感でした。
其れを覚えたらやめられなくなり結構長い間続けてました。

後はもしかと思いトイレ俺の住んでいた所のアパートはトイレ共同風呂無しです。
学校から帰って来るとトイレの個室に入りパンツを下ろしてチンチンを出して父のアレが母のアソコに入り父が腰を振るとこんな感じかなと思い両手でチンチンを触り前後に動かして見てこんなかな?思いしごいているとチンチンが硬くお腹にあたる程大きく硬く成り「なんか変」「チンチンが気持ちイイ」「何か出そうと思ったらチンチンの先から勢い良く白く濁った粘々とした物が飛び出しました」
何ともいえない言葉では表せない気分でした。

其の時点では此れをおオナニーというい行為とは知らずに皆知らないんだろうな?こんな気持ちの良い事を俺だけ?見たいに思ってました。
暫くしてその行為こそオナニーと言う事は知りました。

1 COMMENT

おっちゃん

同感です。
俺もお母さん大好きですおかげで今持って独身ですが。
お母さん以上の女はいないと思います。
俺は田舎暮らしで家の中にトイレも風呂も別という本当に農家に今でも住んでいます。
父と母の夜になると始まる営みは興味本位から覗いてました、何時も父が羨ましいと思いながら覗いてました。
流石に悪戯はした事はありませんがお母さんがトイレに入っている時やお風呂は覗き毛の生えたマ〇コを覗きオナッてました。

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