最近サーバの調子が悪くてすみません。リニューアルしました。

妻との露出プレイ(ドライブ編)

がんさんから投稿頂いた「妻との露出プレイ(ドライブ編)」。

子供も巣立ち、私たち夫婦の結婚生活も20年経過すると夫婦の営みも皆無になる。
妻は41歳で眼鏡を外すと永作博美似で年齢より若く見えるのが自慢である。
住居していた部屋を明日引っ越すので、私はかねてより考えていた露出プレイを実行した。

妻へ「この場所とも離れるんだから、久しぶりにどうかな。昔に戻ってデート気分を味わおうよ。」
妻も嫌がることなく頷くと、私は妻へ通販で購入した黒のシースルーのタイトスカートを手渡し着替えさせる。
着替え終えた妻から「透けてないかな。」
私「透けてないけど、それに夜なんだし大丈夫だよ。」
手渡したタイトスカートは、張りや光の当たり具合、遠目からは透けてスカートの中が丸見えになる仕組みになっており近くからは透け感が判りにくいのである。
私「パンツの線が見えるからさ、パンティも脱いじゃおうよ。頼むよ。この場所も最後なんだし。」
妻は目を細め嫌がる顔をしたが、明日以降この場所に居ないことからしぶしぶ従ってくれる。

白のブラウスに黒のタイトを着た妻を車の助手席に乗せ近場のドライブに出掛ける。
隣の妻を見ると腰掛けたことでタイトスカートがずり上り、足の付け根の陰毛が見え隠れしている。
ここまできたら欲情が出てしまう。妻へブラジャーを外すことを頼みこむ。
M気があるのか、頼み事に従ってくれる妻。車を路肩に停め、アイマスクを手渡す。
私「目的地に着くまでマスクして。」
妻が着ているブラウスのボタンを外し、助手席の椅子に足を乗せシートを倒す。
車のフロントガラスから覗くと、シートベルトで乳首だけを隠す胸、Ⅿ字開脚され黒のパンティと間違われる剛毛な股間を晒している恰好である。
私「凄くイヤらしいよ。」
妻の股間に手を潜り込ませると指先に粘り気のある汁がネチネチと纏わり付く。「びちゃびちゃに濡れてるよ」
ブラウスの中に手を鷲掴みにする。「乳首が起っている。見られると思うと感じるのかな。」
妻に聞こえるように教えてあげる。
路肩から離れ目的地へと車を走らせる。
目的地は繁華街の外れにあるアダルトショップ。夜の営みに使う物を買うためである。
田舎の平日の夜とはいえ繁華街には人は疎らに居るし、車の通りもある。
車を走らせている間、妻を他人の目に視られることはなかった。
目隠しされた妻に「これから繁華街を通るから。隠しちゃ駄目だからね。」
妻「嫌。他の道を通って・・・お願い。」言葉とは裏腹に隠す気がない妻。
「大丈夫。目隠ししているから顔はバレないよ。それに田舎なんだし人も居ないよ。」
繁華街の幹線道路を通り抜ける一歩前で赤信号で停車する。しかも先頭位置。
妻にも信号待ちで車が停まったことに気付いたようだ。只、目隠しされているので先頭位置は分からないようだが。
卑猥な恰好をさせられ緊張気味にしている妻。
繁華街のネオンで夜とはいえない明るい場所での停車、車内の中は外から丸見え。
私「信号待ちの間、サービスしてあげないとね。」と妻に言い、閉じかけている脚を開かせる。シートベルトをずらし突起しているおっぱいを見えるようにする。
7名ほど横断歩道を渡る人が居たが、車内を覗く者が2名は居た。2度見するから分かったけど。
私「あの男、お前をずっと視て離れないぞ。」妻に教えると手で隠そうとするが手を掴み「サービス。サービス。隠さない。」ブラウスのボタンを全て外し、固く張っているおっぱいを開放し、タイトを捲り上げ愛液で濡れ光っている剛毛を晒してあげる。空いた手を妻の股間に潜らせ、指先に糸を引いた愛液を覗いている男に見せてやる。
信号が変わり、男は車内を覗き込みながら渋々という感じで離れていく。

アダルトショップ、自宅での体験談は要望あれば後日。

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