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ロリ好きおじいちゃん先生へ痴漢報告しにいったら

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まなさんから投稿頂いた「ロリ好きおじいちゃん先生へ痴漢報告しにいったら」。

S学2年生の夏以来、時々習字のおじいちゃん先生にいたずらされていた、まなです。

S学4年の冬の日、友達の家へ行く途中、後ろから走ってきた自転車の男性におしりを鷲掴みにされてしまいました。その人はそのまま走り去ってしまいました。

私は怖くなり、公衆電話から友達へ遊べなくなったと伝えたあと家へ戻ろうとしましたが、両親は共働きで家に帰ってもひとりです。そこでおじいちゃん先生の家に行こうと、そのときなぜかそうしてしまいました。

チャイムを鳴らすと中から、はーい、と聞き慣れた声がします。
あれ、まなちゃんどうしたの?そんなに泣いて?
私は痴漢にあった怖さで泣いてしまっていました。
いま。。っちっ、ちかんに。。あって。。
泣きながらそこまでなんとか話すとおじいちゃん先生は家の中に招いてくれました。

石油ストーブの前に座るよう促されました。
温まり落ち着いてきたところで、
まなちゃん、何をされたのか言いなさい。
と、言われました。
おしりを後ろからぎゅーってされました。
と答えると、ふむ、と言って、座っていた私を立たせました。
じゃあ、まなちゃんのおしりを見てあげるからね。スカートと、タイツを脱いでごらん。
私は言われたまま、プリーツスカートと冬用の厚いタイツを脱ぎました。
いいこだね。じゃあ犬みたいに手をついて、おしりを先生にむけてね。
わたしは四つん這いになりました。すると両手で私のおしりをパンツの上からモミモミし始めました。
ここを掴まれたの?こんなふうに?
としばらく強く掴んだりさわさわと撫でられたりしたあと、するりとパンツを下ろされました。
あぁ、まなちゃん、大人みたいなおしりになってきたからな。味はまだまだなんだけどね。
冷たい指で掻き分けられ、生温いぬめっとしたいつもの感じで、おしりの穴も、ひだの一枚一枚もまだ閉じているその真ん中も丁寧にべちゃべちゃと舐められているのが四つん這いで見えなくてもよくわかりました。

まなちゃん、まだ触ってないところを、触ってあげるからね。。
と言いながら今度は、ソファーへ脚をM字に開かされました。
おじいちゃん先生は私をじっと見ながら、しわしわの指で初めてクリトリスを剥きました。そしてべろりとしゃぶって濡らした指でくりくりといじってきます。
あ!あ!あ!
思わず声が出てしまい、おじいちゃん先生を見ると、少し怖い顔でずっと私を見つめたままクリトリスを舐めたりいじったりを繰り返します。
あぅ!ぁ!あ~~!ン~!
抑えたくても声は抑えられず、勝手に身体がガクンガクンと動きます。おじいちゃん先生は力強く私の腿を抑えたまま、執拗にクリトリスを愛撫し続け、私はおしっこを漏らしてしまいました。
まなちゃんは、本当に汚れてなくて素直で綺麗だね。先生、いつも嬉しいよ。
脱力したまま見ると、いつものおじいちゃん先生の顔に戻っていました。

服を整えて、帰り際の習慣になっていたおじいちゃん先生のカサカサのほっぺへのキスをすると、頭を撫でながら、
先生、いろんなことをまなちゃんに教えてあげるからね。
初めてのメンス(おじいちゃん先生は生理のことをそう言ってました)が始まる前にしないとな。
と言いました。
私は初めて味わった性の快感にぼうっとしながら、次のことを期待してしまいました。

長々と失礼しました。
よければ、またこの続きを書きたいと思います。

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