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W不倫に落ちた私

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不倫妻さんから投稿頂いた「W不倫に落ちた私」。

私は尚子、27才の平凡な専業主婦です。主人と会社のアパートで二人暮らしです。
いつも体験談を楽しく読んでいて、私も投稿しょうと決心しました。文章の表現力は下手ですので御理解を願います。

昨年の秋頃の体験です。
私が街の路地裏を駅方向へと歩いていると、ラブホテルから出て来た男女を見かけました。

男性は、私と同じアパートの田中さんで、奥さんの彩夏とは大の仲良しです。

女性は20才位で明らかに別人です。
直ぐに浮気だと直感しました。

彩夏に話そうかと悩みましたが、それが原因で離婚にでもなったらと思い止めました。

それから2週間後、ショッピング モールで田中さんの旦那さんとラブホテルから出て来た女性を見かけたので、思わず声をかけてしまいました。

「失礼ですが貴女、田中さんの旦那さんと浮気しているでしょう ? 私は奥さんの彩夏とは大の仲良しの尚子と言います。旦那さんとの浮気止めて下さい ! 」

「はぁ? 何言ってるの ! 私達の自由でしょ 」
「貴女、見た感じ独身でしょ ? 独身の男性と付き合ったら?」

「彼のセックス、凄くいいの。貴女、彼とセックスしたいから邪魔したいのでは ? 」
「私は彩夏が可哀想だから言ってるだけよ !」

「他人が口出しする事では、ないでしょう !羨ましいなら、貴女も相手を探したら ! 」と一蹴されました。

数日後、田中さんの旦那さんに話しがあると呼び出され、待ち合わせのホテル前に行きました。

「ここで立ち話しも、何ですから。部屋を予約しているので中で話しましょう」と言われて、後をついて部屋に入りました。

部屋に入ると。
「奥さん、余計なお世話はしないで下さい !」
私は「彩夏が可哀想だから 」と言い返しました。

旦那さんは「彩夏なら、心配入りませんよ。彩夏も浮気していますから。浮気は夫婦公認ですよ(笑)」
更に「彩夏の相手は、貴女の旦那ですよ 」と言われました。

「そんなの嘘でしょ ?」と言うと、旦那さんはスマホを取り出して写メを見せました。
そこには、裸姿の私の主人と下着姿の彩夏が一緒に笑顔で写っていました。

私は何も言えなくなり放心状態となりました。

その時、旦那さんが私を抱き寄せキスをしてきました。私は。
「駄目です ! よして下さい ! 」と顔を横に振りましたが片手を首に廻され、顔を固定するような感じでキスをされました。

もう片方の手でブラウスの上から、大きく円を描くように胸を揉まれました。

「本当に止めて下さい !」
「馬鹿だな。奥さんだけ損をしてる。前から顔もスタイルも良く、セクシーな奥さんが好きだった。僕が気持ち良くさせてあげますよ ! 」

「貴方には若い浮気相手が いるでしょう ! 」
「あんなガキ臭い女とは、直ぐ別れたよ ! 」と言うと、胸を揉みながら、舌を口の中に入れてきました。

最初は抵抗してた私ですが、力も抜けてきてディープ キスを受け入れてしまいました。絶妙な舌使いに少し気分が高揚しました。

ブラウスのボタンを外され、スカートのジッパーを下げられて脱がされ、ブラとパンティ姿にされました。

ブラのカップをずらされ、乳首を吸いながら自分のズボンを脱ぐと、私の手をパンツの中に入れさせ、ペニ◯を握らせながら前後に動かされました。

主人のより明らかに大きく、固いペニ◯でした。

今度はディープ キスをされながら、パンティの中に手を入れられクリ◯リスを撫でられました。
指の動きが絶妙で気持ち良くなり。

「あ~ い~ ぃ ! 」と小さな声を漏らしてしまいました。

指が中まで入り、膣壁を擦りグチュ、グチュと音が聞こえました。

「あぁ~ いぃ~ ダメ~ 欲しくなっちゃう~ ! 」

暫くするとベッドに寝かされ、旦那さんは全裸になり、慣れた手つきで私のパンティとブラを取り外しました。

股関に顔を沈めると舌で舐めたり、クリ◯リスを口で吸ったりしてきました。
ジュル、ジュルと音が聞こえました。

「あ、あ~ い、い~ 気持ちいい~ 」と自然に大声を出してしまいました。

クンニされ気持ち良くなった私の顔を確認すると69と言うスタイルになり、やり方を教わりました。お互いのを舐めたり口に含んだりし、今まで行ったことのない行為に感じながら夢中で行いました。

「チュパ、チュパ。奥さんのまん◯、汁が多くて美味しいよ ! 」
「いゃ~ ん 恥ずかしい~ 言わないで~ ! 」

私も一生懸命、ペニ◯を咥えたり、舐めたりしました。

ペニ◯を胸の谷間に挟んでのパイずりも教わりました。
このような行為を初めてしてみると、こんなに感じて、気持ち良いとは知りませんでした。

「奥さんのオッパイ、うちの彩夏より大きいからいいね~」
「そう言えば彩夏は小さいわね~ あ、あぁ~ん」
「彩夏はCカップだからなぁ ~ もの足りない ! 」

「奥さんの本当に大きいよ~ 気持ちいいね~ ! こんなに大きいとブラ着けるとキツいだろ ?何カップなの ? 」
「Hよ~ ブラを長く着けると肩がこるのよ~ あぁ~ 」

「やはり、女は大きなオッパイがいいなぁ~ 」
「奥さん、妊娠したら母乳が沢山、出るねぇ~ 吸わせてよ ! 」
「あ、はぁ~ん ダメよ~ 赤ちゃんのだから~ あ、あ~ん 」

私は思考力が低下したのか ?卑猥な言葉の投げ掛けに返答していました。

「奥さん、初めてにしてはパイずり上手いなぁ~ 前から、奥さんにして欲しいと思ってた 」
「あ~ん 言われたように 、してるだけよ~」

「思ってた通り、奥さんはイヤらしい女だなぁ~」
「そんなこと、ないわ~ あぁ~ 」

「もっとオッパイ吸わせてくれるかい ? 」
「あ~ 吸って、もっと強く吸ってぇ~ 」
「今日は、もっとスケベな女になりなよ ! 」

色々と言葉でも責めてきて益々、感じてきました。

やがて、私を横向きにさせてバックでペニ◯を挿入し、両手で胸を揉まれながらピストンしてきました。ゆっくりからスピードが早くなり、味わった事のない気持ち良さに。

「あ、あ、~ いい~ 気持ちいい~ 凄くいい~ 」と大きな喘ぎ声を出してしまいました。

パン、パン、パンと肉がぶつかり合う音が聞こえました。

「奥さんも、まだ子供いないだけあって締まりいいねぇ~ 気持ちいいよ~ 」
「あ、あ~ 凄い 、凄い~ 気持ちいい~ 」と私も喘ぎ続けました。

突然、ペニ◯を抜かれました。

「あ~ん ! どうしたの ? 」
「奥さん、まだ欲しい? 」
「欲しいわ~! 意地悪しないで~ 」

「どこに何を入れて欲しいか言わないと、入れないよ ! 」
「意地悪 ! 貴方のペニ◯を、私のまん◯に入れて ~ 」と言うと。

私を抱き上げると向かい合うような姿勢で入れて上下の動きを激しく始めました。私は旦那さんの首に両腕を廻しました。

「奥さん、これが駅弁スタイルだよ。旦那にしてもらった事、無いだろう ?」
「初めてよ ! あ~ 凄い~ 奥まで入ってる~ 凄く気持ちいい~ 子宮に当たってる~ そこ い~ いく~ 」

「旦那のペニ◯と比べて、どう ? 」
「貴方の方が大きくて固い~ あ~ いぃ~ 」

「奥さん、こんなペニ◯が欲しかったんだろ ? 」
「そうよ ! こんなペニ◯が欲しかったの ! あ~ 大きくて、凄く気持ちいい~ あぁ~ん 」

「旦那と、どちらのセックスがいい ? 」
「貴方の方がいい~ ! こんなに激しいセックス、好き ~ ! 」

グチュ、グチュとパン、パン、パンの音と私の大きな喘ぎ声が部屋に鳴り響きました。

「ま、まん◯が、熱い~ あ、あ いい~ 大きい~ ! 」

「奥さん、僕の女になるか ? イヤなら抜くよ ! 」
「なる、なるわ~ ! 抜かないで~ ! いい~ 凄くいい~ もう、いく、いく~ ! 我慢出来ない ! いちゃて いい~ ? 」
「僕もいくよ !」

中に出されました。まん◯から愛液が垂れ落ちました。こんなに激しいセックスは初めてでした。

その日を機会に、彩夏の旦那さんに自ら身体を求めています。旦那さんの虜になってしまいました。裸エプロンなんて普通で、色々な格好で。カーセックスなんて普通で、色々な場所でもしました。

以前、彩夏と夜の営みについて会話した時、彩夏は「うちの主人のセックスは異常な位に激し過ぎて、疲れるわ 」と愚痴っていたのを思い出しました。

私は旦那さんの好みの女に変わり、言われるままに髪型も服装も化粧も変わりました。

主人からも「お前、最近変わったな」と言われました。
主人は彩夏から聞いて、旦那さんとの関係を知ってるのでしょうか ?
彩夏も以前とは変わりました。

これを読まれた方は、馬鹿な女だと、思われるでしょうが、女の身体の方が感じる部位が多いのです。そこを責められると女は弱いものです。

W不倫の私は、この先どうなるかは判りません。
今はただ、彩夏の旦那さんとのセックスに大声で喘ぐ日々を過ごしています。

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