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バツイチ年上美人妻に責められ男潮を噴く私

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年下マゾ夫さんから投稿頂いた「バツイチ年上美人妻に責められ男潮を噴く私」。

結婚して8年の34歳の会社員です。
私の妻は6歳年上のバツイチ40歳ですが、優木まおみさんに似た美人で私より若く見られます。
妻は25歳で結婚して28歳で離婚しています。

離婚理由は性格の不一致、つまり、ご主人と性癖が合わなかったのです。
一方私は、妻の性癖にピッタリだったのです。

妻は、男性器を苛めるのが好きなのです。
妻の前夫は、前戯としてのフェラや手コキをしてもらっているうちはよかったのですが、亀頭責めとか、手コキで射精までさせられるのは屈辱だったようで、子供がいないうちに別れたそうです。

知り合ったとき、妻は30歳で、離婚後2年でした。
24歳の私は、妻に一目惚れして何度も告白しましたが、バツイチで6歳年上ということを理由に断られ続けました。
それでもしぶとく言い寄る私に、妻は1か月のお試し交際を提案してきて、その中で妻の男性器苛めを受けました。

裸で椅子に拘束されて、亀頭責めされました。
良い身体の裸の妻を見てフル勃起している亀頭をクリクリと撫でられると、我慢できずに声を出して悶えました。
とにかく最高に気持ち良くて、でも射精までは到達しない妻の亀頭責めの技に私は半泣き状態でした。
限界まで勃起した男性器を、亀頭から根元に向かってゆっくりと擦られると、ドロドロドロと精液が漏れ出します。
更に、射精後に精液を潤滑剤代わりに亀頭責めされました。
精液でグチョグチョの亀頭を手でクリクリされただけで、拘束されているのに腰が浮き、絶叫してしまいました。
そして2度目の射精・・・体力をかなり使いました。

「どう?男性のシンボルを凌辱されるのって。私の性癖についてこれる?」
「はい・・・初めての体験でしたけど、癖になりそうです。」
「君ってマゾ?」
「ええ・・・大学時代に女性社長の愛人してましたから・・・」(これはウソでしたが)
「そうなんだ。年上の女性にペニス苛めされるの好きなんだ。わかった。付き合ってあげる。そのかわり、容赦しないわよ。さあ、これから3回目の勃起してもらって、セックスしてもらうからね。」
そう言うと、コックリングを嵌められて亀頭責めされ、3回目の強制勃起、コンドームを被さられて騎乗位で搾り取られました。

それ以降、デートは妻の気分次第で普通のセックスだったり、ペニス責めだったりでした。
妻に生理が来ると、間違いなくペニス責めで、最初からリングを嵌められて亀頭をパンパンにさせられて責められ、恥辱の悶えをさせられました。
もちろん、射精直後の亀頭責めでの暴れるのに備え、拘束されて身動きを封じられ、容赦ない妻の亀頭責めを受けました。
私は妻のペット状態、ついに妻の方から、
「結婚、してくれたら毎日チンポ苛めしてあげるわよ。」
と逆プロポーズされて結婚しました。

結婚したら、妻の年齢を考えて、すぐに子作りを始めました。
なので、結婚半年で妊娠、性生活が制限されるとペニス責めが始まりました。
射精直後の亀頭責めはとても辛いけど、すっかり癖になってしまい、責め続けられて気を失ったこともありました。
射精後の亀頭責めは、やや早めに擦られると、射精しなくてもイッたみたいな感覚になって、潮を噴かされます。
この時、それまで味わったことのない快感を味わえるのです。
縛られて、美人妊婦に男潮を噴かされる恥辱の快感、幸せを感じました。

結婚して8年の今、妻とのセックスは週3回で、ペニス責めは2回というペースです。
ペニス責めの時は最低2回は射精させられますから、私は週7回以上射精していることになります。
妻に生理が来ると、週5回全てペニス責めなので、もう、週に何回射精してるかわかりません。
妻は、優木まおみさんに似た美しい顔をニヤニヤさせながら、私の亀頭を責めています。
そして、射精直後の亀頭責めを歯を喰いしばって必死に耐えることで訪れる男潮噴き・・・もう、恥辱に耐えたご褒美と言えるでしょう。

長年亀頭を責められることで、私はすっかり遅漏になりました。
妻とのセックスでは、騎乗位で妻がイキまくりますが、私はそれくらいでは射精しないので、妻が気を失うほどガン突きして、やっと射精という時もあります。
私達は、お互い快楽に身を投じて愛し合える、仲良し夫婦だと思います。

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