兄とイトコ兄妹とお風呂でしたエッチ体験談。
私の兄は私が小学校4年の時、兄が中2の時でした・・・
いつものように2人でお風呂に入っていたら、
兄がお風呂の縁に座れというので言われたままにすると、
私の脚を開いてじーっと大事な所を見ながら、
兄は自分のものをしごきだしたのです。
何してるんだろうと想いただじっとしてたのですが、
そのうち兄が私の大事な所を指で広げて舐め出したのです。
私は訳が分からず、でも気持ちよくて・・・
そのうちお風呂に白いものがぷよぷよ浮いてきたのです。
兄はこのことは誰にも言ってはいけない、
2人だけの秘密だと言われずっと秘密にしてました。
それがだんだんエスカレートし、
兄のものをフェラさせられ、いろんなことを教え込まれました。
とにかくお風呂の時間がとても好きでした。
ある日従兄弟が泊りにきて、向こうも兄と妹の2人で
4人でお風呂に入る事になりました。
すると兄は従兄弟の妹に、私は従兄弟の兄に、
兄と2人でしてる秘め事を4人で始めました。
すごく気持ちよく、4人でしてる事に
興奮し始めてイクことを覚えたのです・・・
最後の一線は超えた事はないけれど、
中学にはいるまでこのクンニとフェラの気持ちいい関係を時々思い出す。
今はみんなそれぞれ家庭を持ってるので
もうすることもないのが悲しいです。
でも、お風呂に入るといつもそのことを思い出し
今日もひとりオナニーにふける自分が好き。

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コメント一覧 (1件)
「今日もひとり
オナニ―にふはける
自分が好き」
けだし明言ですな!