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義妹をその気にさせて不倫を続けてる

房男さんから投稿いただいた「義妹をその気にさせて不倫を続けてる」

1昨年キャリアウーマンと結婚しました。
私は30歳で自由業で、結構収入はあります。
5歳年下の義妹は看護師で病院の寮に居て休日の前日に我が家(2LDKのマンション)に遊びに来てました。

義妹は色白で小柄ながら胸を大きく、くびれたウエストで私は彼女が停まるとその夜はわざと家内を責め立ててよがり声をあげさせ、都内の部屋に寝ている義妹に聞こえるようにし家内と3人で食事に出かけたり時には温泉に行ったりし、時には彼女と夕食の買い物に出掛けたりし、家内が仕事で遅くなってる時、二人で夕食の支度をしていると、ふざけるふりをして後ろから彼女を抱きしめてふくよかな胸を触ったり、うなじに息を掛けたりしてました。

家内が仕事で海外に行った際、義妹に電話をして夕食に誘うと彼女は喜んで出てきました。
レストランで食事をしながら「家に帰っても一人だから今日はホテルを予約してるんだ」と話し、食事を済ませ、ホテルに行くと彼女は付いてきて部屋に入り、部屋のミニボトルを彼女にも飲ませ「ダブルベットだけど泊まらないか」と言うと彼女は「明日はお休み出し泊まろうかな」と言うので私は先にシャワーをすると彼女もバスルームに入りました。

私は部屋の照明を巻くもとのスタンドに切り替えてベットに寝ていると彼女はホテルの浴衣に着替えてベットに入ってきたので「こんなところ,亮子に見られたら一貫の終わりだなー」と言うと彼女は「うふふ」と笑うので私は彼女の首に腕を差し込んで抱き寄せると彼女は体を寄せるので気のの英から手を入れるとブラジャーは付けてなく豊かな乳房に触れ乳首と共に揉みながら口づけをすると受け入れ舌をからませ合い、腰紐を解き着物の前を広げ薄いパンテイーだけの裸体を眺め、胸に舌を這わせながら彼女の素肌を撫ぜ回し、パンテイーの上から割れ目をなぞってるとかなり濡れているようなので、お腹の所から手を入れて潜り込ませるとビチョビチョになっているので下着を脱がせ、腿から腿の内側そして割れ目に舌を這わせ、溢れ出てるおつゆを啜りクリトリスを舐めたり舌の先突いたり、吸いついたりしてると彼女は体を震わせて果ててしまいました。

私は痛いほど勃起してペニスを割れ目に当てて擦りつヌメヌメにしてから徐々に挿入しても彼女は痛がらないので、腰の動きに強弱をつけて抜き差しをしてるとピッタリ吸いつき、時には締め付けるので、感触を楽しみながら行為を続けていると彼女は「ハアー、ハアー」と息を荒くし、再び果ててしまい、溢れ出るおつゆでシーツがびしょびしょになっていました。

夜半、夜明けに求め合い、それからは月に2度逢う瀬を楽しんでいます。

18+

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