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普段目立たない地味な嫁は白豚マゾ

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地味専さんから投稿頂いた「普段目立たない地味な嫁は白豚マゾ」。

俺は、顔も性格も身なりも地味な女が好きだ。
体形はデブの一歩手前のムッチムチが好きだ。
だからなのか、付き合った5人の女のうち、嫁を含めて4人が処女だった。

処女は、下は16歳から上は嫁の22歳、非処女は35歳の人妻で初体験の相手。

身体はムッチムチでも処女って痛がるし、慣れるのに結構時間がかかるし、エロくなってきて楽しめるようになってくると破局しちゃう。
まあね、エロくなってきた頃に緊縛プレイを持ちかけるから、逃げられるってのもあるんだけど。
緊縛SMが好きだから、俺は女の体形はムッチムチが好きなんだ。
縄が食い込んでエロさが倍増するから。

嫁は22歳の時に俺に両足をカエルのように開かれて、オマンコ広げられて、
「は、恥ずかしいですぅ・・・」
って地味な顔を真っ赤にしてたっけ。
ベロベロ舐められて、クリも転がされて、
「ンア、ンア・・・」
と悶えてた。
そこに問答無用でチンポをブスリ。
「ヒギーーーーッ!」
と処女を失った。
俺のチンポがみるみる赤く染まり、でも腰振りは止めずに犯し続けた。
22歳のムッチムチボディに精液をブッ掛けた。

嫁は、半年くらいで中で感じるようになった。
処女喪失から1年もすると、シーツを握って仰け反るようになった。
クンニをしつこくやって、一度クリイキさせると、チンポでも中イキするようになった。
だから、嫁に縄を掛けてみた。
嫌がるかな、嫌われるかな、逃げるかな・・・嫁は、
「縛るの?私を縛って辱めたいの?それがあなたのお望みなの?」
そうだと言ったら、素直にムッチムチボディに縄を食い込ませた。
色白の柔肌に縄が軋んだ。
M字開脚に縛られた嫁はまだ23歳、そのあまりの恥辱にオマンコが潤んでいった。
オマンコを拡げられて、中身が剥き出しになると羞恥に火照っていくのが分かった。
まだ小振りなクリを弄られて、羞恥快楽の雫を流し始めた。
クリに淫らな雫を塗って、クリキャップで吸い上げて、暫時、指マンで喘がせた。
クリが吸い上がったところでクリキャップを外し、飛び出たクリをこねてやると、狂乱しながら潮を噴きまくった。

グッタリした嫁を転がして、チンポで突きまくった。
チンポの抽送の度、淫猥な音を立て嫁のマンビラが捲れ、マン穴を抉られた嫁はたまらず腰をガクガクさせて何度もイキ果てた。

この日以来、縄の味を占めた嫁は、縄の虜になり、俺の性奴隷嫁として、二人お子供の母親となっている。
普段は目立たない大人しい地味な嫁だが、縄で柔肌を撫でれば、縄の期待に濡らすようになった。
ムッチムチの白い肌に縄を食い込ませ、M字開脚で晒すマンコの頂点に飛び出たクリには、シルバーのピアスを光らせた変態嫁となっている。

先日、嫁の40歳の誕生日に一泊で温泉旅行に行った。
混浴露天風呂で、色白のムッチムチボディを男たちの前に晒した。
歩くたびに揺れる乳房、歩くたびに左右に歪む飛び出したクリとそれを貫くピアスに、男たちの視線が突き刺さっていた。
嫁と共に風呂から上がっても、男たちは風呂から下半身を出せない状態になっていたようだった。
今、地味な嫁は飛び切り淫らな白豚マゾ嫁となって、俺を楽しませてくれている。

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