昼休みに 外で

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○○商事 営業マンさんから投稿頂いた「昼休みに 外で」。

俺は40歳で外回りの仕事をしてます。
よく昼メシ食いに止まるドライブインの廃墟でその日も休んでいた。
そこは バイパスが出来てから人通りも少なくなり廃業した。ドライブインで 旧道沿いには数キロ先までコンビニもないので 弁当持ってる奴しかそこで休まないのでとても静かだった。

俺の他は軽が一台 こういう場所は大体道路に車のケツを向けて端っこに止めいるので俺も反対の端に止めて 嫁の手作り弁当食ってシートを倒して少し寝ようと思った。
数分後 ドアを閉める音に気がついて そっちを見ると 女がキョロキョロしながら 小走りに廃墟の裏へ。
間違いなく野ションだ。俺は 反対側から走って裏に回った。

この建物の裏の真ん中に少し引っ込んでる部分があって 俺もよくそこでタチションするので多分そこだと思った。
静かに 近づいて いかにも俺も小便しに来た風に そこへ向かった。
俺「あっ?」
女「きゃっ!見ないで!」
予想通り女はこっちを見てオシッコしていた そして驚いた拍子で自分のオシッコに座り込んでしまった。
アスファルトにゆっくりオシッコは広がり続けます。

女って簡単にオシッコ止められないらしいですね。
女は 日本人なら誰でもしってる配達員の制服を着ていた。
女はショックとケツがびしょ濡れで立てない様子。
俺は「俺もションベンしにきたんだよ」と ズボンとパンツを下ろして 少し勃起したペ○スから女にかからない程度に放尿した。
俺はズボンとパンツをあげて「とりあえず コレでお尻ふけば?」と俺のカバンから ポケットティッシュを二つあげた。

女は コクッとうなずいて泣きそうな顔で 受け取って 静かにケツだけ浮かせて 拭き始めた。
正面にいる俺からは アソコ丸見え どんどん下半身の血流が走る。
「○○○○(会社名)って この辺だと@@町だよね 俺結構あの辺通るんだよね 行ったら会えるかな?」
女は無言でケツを拭いていた。
俺は 今度は完璧に勃起したペ○スを出して
「さっき 会社名さんのマ○コみたら 別な汁出てきたから拭いてくれよ!」
と 女の顔の前に突き出した。

「お願いです やめて下さい」
やっと 返事がかえってきた。
「ねえ いいでしょう 誰も来ないし ○○○○@@支店の山田さん(仮)」
ネームプレート付けてました。
「ホントに拭くだけですよ」
と ティッシュを一枚持ってペ○スを持った瞬間 俺は写真を撮って こう言った。
「俺デリケートだから紙じゃ痛いんだよね わかるよね ヤマダさん?」
と 更に顔に近づけると 写真撮られて流石に観念したらしく渋々先っぽを咥えた。
イヤイヤやってる感がたまらなく興奮する。

ここで また一枚パチリ!
「ほら もっとツバ出して舌使ってよ ヤマダさん!」
頭を掴んで少し押し込んだら 嗚咽しました。
ゲロ吐かれても嫌なので 少し休ませると
「これ以上無理です 許して下さい」
今更ですが 女はそんな良い女じゃないです ごく普通の三十代後半ですw
涙目で俺にしゃがんだまま言いました。
俺は 女を立たせてキスしました そしてブラウスをスカートから引っ張り出して 下からまくってブラも下からずらしてオッパイを揉みました どちらかと言えば貧乳ですが どうでも良いです。

反対の手はノーパンのマ○コを触ってます。
女の右手を掴んで
「チンポシゴいてよ ヤマダさん 出す物出さないと終わらないよ!」
ぎこちない手コキを始めましたが これでは無理です。
「これじゃイケないから 壁に手ついてこっちにお尻出してよ ヤマダさぁん」
さっきのフェラ画像を見せると 無言で壁に手をつきました。
あまり濡れてませんでしたが ツバたっぷり付けてどうにか入れました。

「嫌ぁー!」
結構大声出しましたが 回りに民家もありません
俺は ガンガン腰を振りました ここでも一枚パシャ!
「中だけは 許して下さいお願いします」
俺も流石にそこまでは鬼になれなかったので 最後はケツにぶっかけました。
俺は お掃除フェラさせながら
「明後日またコッチ来るからまた会おうな ヤマダさん」
シャブりながら小さくうなずきました 俺は午後の約束があったので急いで車に戻って帰りました 後日談もありますが 気が向いたら書きます。

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