エッチ体験談が9900話を突破しました。

友の娘さ

性獣さんから投稿頂いた「友の娘さん」。

友人の娘さんは今年○4歳の中学生。
その娘さんが幼稚園児の頃に初めて会って、何故か妙に懐かれてしまった。

会うたびに「おじちゃ~ん!」と満面の笑顔で抱き付いてくる。
そして一緒にいる間はずっと俺の膝の上か、隣に座ってくっ付きっぱなし。

トイレに行く時も一緒について来る始末。友人宅に泊めてもらう時は一緒に寝てた。
これが小学生くらいまでなら『可愛い』で済む話。ところが、○学生になっても同じ様にくっ付いて離れない。

友人や奥さんも「小さな子供じゃ無いんだから」とやんわりと注意するが効果なし。
「嫌?重たい?」と物凄く不安そうな表情で訊かれたら、「全然嫌じゃないよ」と答えるしかない。
でも…発育途中とはいえ小学生とは体型がかなり違う。

出る所は出てるし、くびれもしっかりとある。
どうしても『女』として意識してしまう。平静を装っているのも限界がある。

この前、友人宅に行った時も膝の上に乗ってきた。
後ろから腰に手を回して、軽く抱く様に支えてあげる。いつも通りの事だ。
違ったのは、いつもより少し深く座って密着してきたくらい。

そして身振り手振りを交えて話をする度に、お尻がグリグリと股間を刺激する。
甘い体臭を振りまきながら股間を刺激されて、チンコが次第に硬くなっていく。
何とか治めようと努力したが、その甲斐無くガチガチになってしまった。

それに娘さんも気付いているはずなのに、更に強くお尻を押し付けてくる。
奥さんが食事の準備を始め、友人がトイレに立った時に娘さんに言った。
「あまりお尻を押し付けないでね?どうしても元気になっちゃうから」
娘さんは奥さんの方をチラっと見てから、手を後ろに回してズボンの上からチンコを触ってきた。

「おじちゃんは中学生相手じゃ嫌?こんなに硬くしてるのに?」
(あぁ…性に興味深々な時期だから積極的なのか)
そう考えると、今日の娘さんの行動が意図的だったと理解出来た。
友人がトイレから戻り、今度は娘さんがトイレに立つ。
今の内に元気になったチンコを鎮めようと努める。
すぐにトイレから戻ってきた娘さんが再び膝の上に深く座ってくる。
余りにも早過ぎて驚いたが、その理由はすぐに解った。

腰に回した俺の手に娘さんは手を重ね、友人に見えない様にそっと下へとズラしていく。
そしてスカートの中へと誘導され、娘さんの股間に触れた。
そこにあるはずの下着が無く、柔らかく湿り気を帯びた肉が直接指に触れた。
そして俺の手を使ってマンコを弄り始めた。
ここまでされると、俺も我慢出来なくなる。

すぐ側に座っている友人にバレない様に、俺の意思で愛撫を始める。
俺から愛撫を始めた事で、娘さんは重ねた手を離して後ろに回しチンコを弄り始めた。
俺ばかり直接触っているなも可哀想だから、静かにチャックを下ろしてチンコを出す。
ビクビクと脈打つ肉棒を娘さんの手に握らせた。
しばらくお互いの股間を触りあった後、僅かに娘さんが腰を浮かした。

娘さんはチンコを押し下げてマンコに擦り付ける。
食事の準備が整った奥さんが友人に声を掛け、テーブルを片付けるように指示する。
続きは食後のお楽しみにとっておき、ご相伴にあずかる。
食べ終わった後、また娘さんが膝の上に乗ってきた時点ですぐにチンコを出す。
友人がテーブルの上の食器を運び、奥さんが洗い物を始めた。
夫婦で片付けをして俺と娘さんの事は見ていない。

娘さんもそこに気付いて股間を擦り合わせるのを止め、腰を浮かせておねだりをしてくる。
友人夫婦を牽制しつつ、娘さんのマンコに亀頭を当てがう。
娘さんが腰を下ろし、ズブズブとチンコが埋まっていく。
根元まで埋まって密着した所へ、洗い物を終えた友人夫婦がお茶を持って来る。
娘さんと繋がった状態のまま、また他愛も無い会話が始まる。
不意に電話が鳴り奥さんが席を外す。

友人もシャワーん浴びるために席を立った。
ここぞとばかりに立ち上がり腰を振る。
奥さんの話し声が廊下から聞こえてくる中、リビングでは俺が娘さんに腰を打ち付ける音が響く。
奥さんの電話が終わり掛けたので、何事も無かったように再び椅子に座る。
一旦リビングに戻った奥さんがトイレに行ったのを見て、二人で娘さんの部屋へ移動する。
「ママ、おじちゃんと部屋に行くね。邪魔しに来ないでね?」
娘さんがトイレのドア越しに奥さんへと声を掛ける。

部屋に入ってすぐにチンコを入れ直す。
ギシギシとベッドを軋ませて激しく腰を振る。
リビングから離れた事で多少の音も気にする必要が無くなり、娘さんも小さな喘ぎ声を漏らす。
何度も腰を打ち付け、中をこねくり回し、時折激しく舌を絡ませ合う。
「そろそろおじちゃん出そうだ…」
限界が近い事を娘さんに伝えると全力でしがみ付いてきて、チンコを抜く事を許してくれない。
それなら…と、最後に深く突き入れて一番奥で射精する。

精子を受け止める娘さんの手に更に力がこもり、俺の背中に爪が食い込んだ。
射精が終わる前に再び腰を振り始め、勃起を維持して二回戦目に突入する。

すると、今度は娘さんが上になりたいと言うので騎乗位に体位を変える。
拙い腰使いが初々しく、愛おしさが込み上げる。
「また出すよ」
簡潔に伝えてから射精した。
射精が終わると娘さんが上から退き、愛液と精子で汚れたチンコを咥える。
一生懸命にフェラチオしてくれたので、萎え掛けたチンコが復活してしまった。
せっかくだから、今度は服を脱いで裸で抱き合った。

肌の温度を直に感じながら、貪るように愛し合う。
正常位、騎乗位と続けたので、最後はバックで突く事にした。
肛門をヒクつかせて感じてたので、愛液を指で掬って肛門に塗り付けて弄った。
柔らかくほぐれてる様に感じたから、思い切って指を深く挿入した。
「もしかして、お尻でもオナニーしてる?」
何となく解ったけど、敢えて聞いてみた。

「お尻でもオナニーする女の子は嫌?」
「むしろエロくて大好きだよ」
「良かった~。小学生の時に使ってたリコーダーとか、指を入れたりしてるの」
「だから痛がらないのか」
「でもオチンチン入れたのは今日初めてだからね!」
「なら、お尻にも入れてみる?」
「お尻でエッチするの?」
「リコーダー入れてるんでしょ?だったらアナルセックスも出来るよ?」
「おじちゃんが嫌じゃなかったらお尻にも入れて欲しい…」
マンコから急いでチンコを引き抜き、肛門へと挿入した。

入り口は狭く中はかなり緩い。
入り口にカリを引っ掛ける様に小刻みに腰を振り、時々深く突き入れる。
アナルセックスで喜ぶ○学生。

せっかくなのでコッチにも中出しをしてあげた。
やってから気付いたけど、抜いたらウンチの臭いがしてバレるんじゃないか?
ティッシュで拭いても臭いは消えないし、そのティッシュをゴミ箱に捨てる訳にもいかないだろう。

どうしようか悩んだ。
悩んでも良い案が浮かばないし、いつまでも入れたままじゃいられない。
仕方無くチンコを引き抜くと、すぐに娘さんが振り向いてチンコを咥えた。
肛門から抜いたばかりのチンコをだ。
多分、普段から肛門に入れた指やリコーダーを舐め慣れてるんだろう。
娘さんは、かなり完成されたエロ○学生になっていた。

今度こそチンコは復活する事なく、完全燃焼出来た。
チンコが綺麗になったので、娘さんを抱き寄せて舌を絡ませ合った。
うん…ウンチの臭いがする…
だけど娘さんのだと思うと全然平気だった。

俺もかなりの変態だと自覚した。
マンコからかなり精子が溢れ出してるが、流石に3回目だった事もあって、肛門からは何も出て来ない。
と言う事で、開いた肛門を舐めさせてもらった。
中まで舌を入れてしつかりと堪能した。
そしてまたキスをして舌を絡め合う。
普通のキスより興奮するかも…

娘さんの初めてと、俺の変態さを自覚した1日だった。

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