減るもんじゃないから

PR

サンさんから投稿頂いた「減るもんじゃないから」。

「早くしてよね!!」
そう言い放ち、仰向けになるKちゃんに急いで正常位で挿入する私。脚を持ち上げ、奥まで挿れるとご要望通り、あっという間にイッてしまった。

以前バーでオナテクが凄いと豪語していたKちゃんに抜いてもらったのをいいことに、今回は挿れさせてもらうことを願い出た。

「お願いします!!!!!!」
むすっと渋々了解するKちゃんの後を追い、ホテルに入る。恥じらうこともなくそのまま全裸になり、先ほどの言葉を言い放つ。

ムードもへったりくもないが、挿れさせてくれるのは本当にありがたい。いや、ありがたいことこの上ない。Kちゃん云く、別に減るもんじゃないからどうでも良いのだと。

私がザーメンを出し終えたコンドームを処理しているうちに、さらっと着替えを済ましたKちゃん。
「じゃあまたバーでねー!」
そう言い残しKちゃんは颯爽と部屋を後にした。

私はしばらくその余韻に浸り込んだ。

他に読まれているエッチ体験談

  • Pocket
  • LINEで送る

PR

コメントを残す

気軽にコメントください。皆様に楽しんでいただくために、個人を特定する内容や誹謗中傷のコメントは削除します。不適切なコメントが続く場合は、概要ユーザのコメントの禁止を行います。



エッチ体験談投稿大募集中!!

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を 2085記事を掲載しています。
どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

投稿する

SNSでもご購読できます。