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お義母さんの背中のチャックを降ろしたら

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エッチなブログの管理人さんから投稿頂いた「お義母さんの背中のチャックを降ろしたら」。

40代の頃のお義母さんとの事。
法事の帰りに、お義母さん(おかあさん)をホームに届けた時の事です。
当時のお義母さんは67歳くらいかな、でも見た目はかなり若く見えるので50代半ばくらいに見える。

法事の帰りなのでワンピースの喪服を着ていたお義母さんは、部屋に入ると「ちょっと研二さん、背中のチャックを降ろしてくれる?」と言ってきた。最初は凄く驚いたけど、心の中では「あ~、お義母さんは、俺の事はもう男として認識してないんだな」と我に返り、「いいよ」と言って、背中のチャックを降ろしました。

開いた背中からは、黒のブラジャーが。。。肉付きの良いお義母さんの身体に、ブラジャーが食い込んだ感じで、物凄くエロさを感じました。
チャックを降ろしたあとは、ワンルームの高齢者ホームなのでその場で着替えるしかない。お義母さんは俺の後ろに行き、ワンピースを脱いだ。

俺は結構ドキドキしていた。性欲の旺盛な俺には、すごい毒なシーンだ。しかも、お義母さんの着替える姿が鏡に写って見えている。
ワンピースを脱いだ姿は、上は、黒いブラジャー、下は何と、ガーターベルトをしていた。俺の妻も持っていない、ガーターベルトは異常に興奮してしまう。パンティーも黒だが、おばさんなので少し腰あたりが太いパンティだった。

お義母さんは、後ろ向きでガーターベルトを外している。もう、鏡越しでは我慢できず、そーっと振り向いて、1mの所に居て、着替えているお義母さんをガン見している。黒のレースの着いたパンティからムチムチのお尻からプリプリしている。
ストッキングの片足を脱ごうとした際に、ちょっとよろけた。俺はおもわず「大丈夫かい?」と言いながら、お義母さんの身体をはがい締めに触った。

お義母さんは「法事で飲んだから、酔っぱらったわ、研二さんの前で恥ずかしいワ、」お義母さんは、かなるのピッチでお酒を飲んでたからな。
俺「お義母さんは、どうせ俺の事は男としては観てないからでしょ?(笑)
お義母さん「研二さんこそ、わたしのようなおばあさん見たって、しょうがないでしょう?」
俺「そんなことないっすよ、今も結構ドキドキしてるんだから・・・」
本当にこの時は心臓バクバクでした。

俺は、このきまづい雰囲気から抜ける為、トイレに行った。
血はつながってなくても、義理の母とは絶対にまづい!と改めて決心しようとトイレでおしっこをした。
俺のちんぽは、半立ち状態で、先っぽは、先走り汁でヌルヌルだった。
おしっこをしながら、さっきのお義母さんのガーターベルトの姿を思うと、急に勃起してしまい、たまらず、そのまま大便用に入り込んだ。

思い出しながら、チンポをこすったら、今までには感じたことのない、快感が襲ってきて、激しく発射してしまった。
洋式トイレの前にたって、便器に精子を落とすつもりが、勢い良く、壁に向かって飛んで逝った。
放出してしばらく放心状態になり、トイレに入って10分過ぎ、お義母さんの部屋に戻った。
するとお義母さんはベッドにタオルケットをかけ、寝てしまっていた。寝息が聞こえる。
しずかにお義母さんの顔に俺の顔を近づける。

少し息がお酒臭い。。。それが何故かそそられる。寝てる・・・しっかりと・・・
その瞬間、俺にはいたずらしたい心が芽生えてしまった。
タオルケットをゆっくりと這いでみる。黒のブラとパンティだけになっていた。肉付きが良いので、ブラとパンティからはお肉がはみ出ていた。

何もしない!と心に誓いながら、顔を股間に近づける。。。そこからは熱気のような、モワ~っとしてきた。
ブラを少しずらしてみると、黒い乳首が見えた。。。妻のとは違う色と形だ。
乳首に触りたいけど、触ったらお義母さんが目を覚ましてしまう。。。
だから乳首以外の乳房を軽く揉んでみた。
お義母さんは、かなり深く寝ているようだ。全く反応しない。

俺の願望は、ムチムチのお義母さんのおまんこに勃起したチンポを入れたいだけ。。。
でも、そんなことはあり得ない。寝息の聞こえるお義母さんの前で、俺はベッドの前に立ち膝したまま、俺はパンツを脱いで、自分のいきり立つちんぽをしごき出した。

ちんぽをしごきながら、お義母さんの唇に俺の唇を押し付けた。半開きの口の中に俺の舌を入れ込む。ア~貯まらない・・この感触。
俺は、唇を押し付けながら、ちんぽをシゴイテいた。
もう我慢の限界を超えた俺は、全部を脱ぎ、爆睡しているお義母さんの横に添い寝をした。
勃起したちんぽをお義母さんの太ももにコスリ着ける。

もう、バレてもいいと開き直り、ブラのホックを背中に手を入れて外した。オッパイがプリンと表れ、乳首にそっと口を付け、含んでみた。お義母さんが、やっと「んん・・・ん~~」と反応した。
もし、このあとお義母さんが起きて、びっくりして大声を出したら、施設の人が飛んでくるかも知れない。。。
どうしようか・・・わずかな時間の中で、脳内は目まぐるしく回転し、あらゆる事態を想定した。

次の瞬間、無意識に身体が動いた。
お義母さんに抱き付き、耳元で「お義母さん~お義母さん」と囁いてみた。
10回ほど、ささやくとやっとお義母さんは反応してくれた。
うっすら目を開けたお義母さんは、俺の顔が目の前にあり、どんな反応するか心配したが、クスっと笑い、俺のほっぺをナゼなぜしてきた。

お義母さん「私、酔っぱらっているからね、もう寝るかねぇ」と言って、また目を閉じた。
これは、もう自由にして欲しいというサインなのか、息子だから何もしないと信じているのか・・・
俺はもう理性は無くなっていたから、自然とお義母さんの上に乗りかかり、オッパイを揉みながら吸い始めた。
お義母さんは、乳首を舐めると「ん。。。ムぐ。。うぅぅ~~」と呻き声を初めてあげた。

お義母さんは「ダメ。。。ダメなのよそんなことしたら、研二さんダメなの!」と弱々しい口調で抵抗する。
俺は無言で右のオッパイを舐めながら、左手は、左の乳首をつまみ上げる。右手は、お義母さんのパンティの茂みの中をまさぐる。
お義母さんのオマンコはまだ濡れてなかったが、中指を1っ本、割れ目の中に挿入すると、中の方がジュワっとしていた。
お義母さんは、その瞬間「ク~~~っつ。。。」と言い、背中が大きくのけ反った。

お義母さんは、マンコを触ってる俺の手首を掴んで、そこから離そうとする。
「止めて、、、お願い、止めて、、ね?!ね!。。」お義母さんの手は、かなり強く俺の腕を掴んで、必死に自分の股間から俺の手を放そうつぃている。「こんなおばあさんに、しても気持ち良くないから~~ね!ね!お願い、止めて・・・」
必死に抵抗するお義母さんに俺は馬乗りになり、身体を反転させ、俺のちんぽをお義母さんの口辺りにもっていった。そして履いてたパンティを一気に足から抜いた。

お義母さんの茂みを思い切り左右に開き、オマンコに舌を入れようとした。ちんぽの方は、中々お義母さんは咥えてくれない、いやいやをして必死に逃げている。股間はしっかりと力を入れて俺の舌の侵入を拒んでいる。
俺は、舌を入れるのを止め、指をクリトリスあたりに持って行き、必死にクリトリスを探してみた。
お肉が多いお義母さんのオマンコ付近は、オマンコを指で拡げないとクリトリスが出てこない。

クリらしき突起を発見し、そこをツンツンと突いてみた。
お義母さんは、「ダメ~~~~ッ」と言いながら、下半身もよじって俺の指から逃げようとする。
なかなか俺のちんぽを含んでくれないお義母さんに我慢できなくなり、お義母さんの鼻を摘まんで、嫌でも口を開けるように企んだ。
これが上手くいき、俺の勃起したちんぽはお義母さんの口にやっと収まった。

「ウグッ・・・・・ん。。。~~」と咥えたままモガキ苦しんでいる。
その顔は可愛い。おれは我慢できなくなり、思い切り腰を振って、お義母さんの口の中にちんぽを出し入れした。
お義母さんは、少し涙ぐんでるように見えたが、俺の腰の動きは止められなかった。
嫌がってるお義母さんだが、決して歯を立てないのはお義母さんの優しさなのか・・・
俺はもう限界で、「お、、おかあさん。。。で、出ます。。出していいですか?」と聞くと
お義母さんは俺のちんぽを含んだまま、イヤイヤをした。

ダメと言われても、もう遅い。。ついに俺の精子が、お義母さんのお口の中に大量に発射されてしまった。
お義母さんは、最初は黙って受けていたが、途中でムセテしまい、俺のちんぽを含んだまま「ぶふッ」と苦しそうな顔をした。
発射しても、まだ勃起したままのちんぽをお口から抜き、慌ててティッシュを3枚抜いて渡そうとした。しかしなんとお義母さんは、俺の精子を全部ゴックンしてしまってくれた。
お義母さんは俺に背中を向けて、泣いてました。

俺は、大変な事をしてしまったという罪悪感が出て来て「ごめんなさい」と謝りました。
お義母さんは、そのまま又寝入ってしまいましたので、俺は黙って退出しました。
それから1週間して、妻から「お義母さんから連絡来て、お裾分けあるから取りに来てと言われたから、行ってくれる?」と。
内心、恐怖でした。うちの妻には、言ってないようだが、説教されるかも知れない覚悟で、向かった。
お義母さんの部屋を開けた。

お義母さんは、よそ行のワンピースを着ている。
「研二さん、ちょっと背中のチャック降ろしてくださる?」
もう、その一言で、俺のちんぽは勃起した。
今日は最後まで出来るのか。。。

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