超絶美人な先輩にプリ機の中で…

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かずやさんから投稿頂いた「超絶美人な先輩にプリ機の中で…」。

先月あった話。
俺は中学2年生で、その先輩はひとつ年上の中学3年生です。

俺は今まで何人かの女子と付き合ってきました。可愛い感じの女子たちに、たくさん告白してました。リア充でいたいっていう願望が強いからだと思います。

だんだん同学年に飽きてきて、3年生の教室棟の近くをウロウロ観察してました。

そうしたら、今まで見たことのないような可愛い女子がいたんです。可愛い要素もキレイ要素も兼ね備えていて、柔和そうな雰囲気でした。
すぐに一目惚れしました。

部活動の先輩に聞いてみると、その美人な先輩はかえで(仮名)さん。
かえで先輩に会いたくて、何度も3年の教室の近くへ行きました。
俺は友達にも打ち明けて、いろいろ協力してもらいました。
そのくらいかえで先輩は、今まで俺の元カノとは比べられないくらい可愛いんです。

先輩を見ていると、優しい性格がとても分かりました。
ちなみに頭もいいそうで、この辺りで1番の難関高校に受験するって聞きました。

先輩と話がしてみたくて、俺の友達を経由して、先輩にラブレターを何回か送りました。
でも、先輩からの返事はなく、俺の友達いわく「彼女さん大事にしなよ」とふくれ気味に言っていたらしいです。
そう、俺はその時は彼女がいたんです(同じクラスの女子)。あ、今はもう別れました笑

そんなある日…ついに転機が訪れました。
友達と、某ショッピングモールに行ったとき。
俺の友達は、あるSF映画が見たいと言いだし、ショッピングモールの中の映画館に行ってしまいました。俺は金欠でSFに興味がないから、テキトーにゲーセンをブラついてました。
そしたら、すぐそばに、かえで先輩がいたんです。本当にびっくりしました。

先輩はどうやら1人で来たようです。
意を決して、声をかけました。
「かえで先輩…ですよね」
先輩は目を丸くして、俺を見つめています。ドキドキしました。
「ぇ…あっ、あの後輩くん?」
俺のことを知ってくれてたなんて! 俺は嬉しさで理性が吹っ飛びました。
「ハイ、かずやです!」
「き、奇遇だねえ」
先輩は困ったように笑っています。ゲーセンにいるところを見られたくなかったんだろうと思います。でも、そのギャップに萌えました。

あのときの俺はどうかしていて、迷いなく先輩の手を繋ぎました。白くて、すべすべで、ちょうどいい細さの腕でした。
「えっ!?」
俺は先輩とプリ機の中に入りました。
「ちょ、ちょっと…どうしたの?」
「先輩、好きです。付き合ってください」
「えぇっ…ごめんね、受験生だから無理なの」
受験を断る理由にする先輩の優しさのせいで、さらに先輩が好きになりました。諦めきれませんでした。

俺は先輩を抱きしめました。そのままキスをしました。
「んんっ!」
先輩は驚いています。間近で見て改めて、とても整った顔だと思いました。
そのままディープキスにもっていきました。先輩は抵抗しているけど、弱々しい力でした。ジタバタしているのも可愛かったです。
先輩の舌は心地よかったです。

次に、先輩の服の上から、胸を触りました。
先輩は
「きゃ!」
と悲鳴をあげますが、ゲーセンはうるさいので、プリ機の外には届いていなかったっぽいです。
俺は上の服を強引脱がせて、白のスポブラ越しに先輩の胸を揉みました。小さかったけれど、かなり柔らかかったです。
「やめて…!」
「先輩可愛い…」
ブラをたくし上げて、ついに先輩のおっぱいを見ました。綺麗な形で、乳首はピンク色でした。焦らすように乳首を触っていくと、先輩は感じやすいみたいで、次第に抵抗の力が弱くなりました。もうトロ顔です。可愛すぎて、めちゃくちゃ勃起しました。

そして、先輩のスカートの中に手を入れました。体制は、俺が後ろで、先輩はぐったりともたれかかってる感じです。
パンツ越しでもわかるくらい濡れていて、嬉しくなりました。
スカートも脱がせて、パンツ越しのクリを弄びます。クリをリズミカルに叩いたり、くるくる円をかいたりしました。
「んっ、んあぁっ」
先輩はクリにものすごく感じるようです。俺はパンツの上からのクリ責めに集中しました。
クリの右と左を交互に擦ったり、先っぽを爪で軽く引っ掻いたりしました。
「あぁんっ、んんっ、だめっ」
先輩は首をふるふるしています。声を我慢する様子に萌えました。
まだちょっとしか経っていないのに、先輩はすでに全体重を俺に預けてました。本当に感じやすいみたいです。
すると、先輩はパンツを履いたままその場で失禁しました。俺の指でおもらししたんです。
先輩は泣きながら
「やぁ…やだっやだ!」
としゃがみこんで、震えていました。
「エロいですね先輩…っ」
「こんなのいけないよ、ダメだよかずやくん!」
このとき初めて名前を呼んでくれました。
それで火がついて、俺も座り、先輩の手を握りました。そしてその手を、俺のズボンの上へ持っていきました。
「お願いします、触ってください!」
「ダメですっ!」
先輩はきっぱりと言いました。
「君は彼女もいるんでしょ、もう私から離れて」
かえで先輩には、意外と芯が太い面もあるんだなと知りました。
けど、俺は止まりません。
先輩の下着越しのクリ弄りを再開しました。先輩はまた甘い声を出し始めました。抑えられないみたいです。
その間に、先輩の手を俺のズボンの中に入れました。ブリーフ越しに俺のブツと先輩の手を触れさせます。震える先輩の手がちょうどいい刺激で、俺も
「うぅっ」
と声が出ました。先輩が自ら手を動かすことはなかったけど、力尽きている先輩は手を引けませんでした。
お互いに布ごしで触り合っている状態です。

ついに先輩は
「ふあぁぁぁああぁっ!」
と喘いで絶頂しました。
そのときの顔が大人っぽくて、綺麗でした。写真を撮ればよかったと後悔しています。

まだ続きはちょっとありますが…
指が疲れたので、今回はこの辺で。
続き読みたいっていうのがあれば、続き書くかもしれません。
あらかじめ言っておきますが、挿入は最後までしてません。そこまではさすがに、現実ではなかなかないかと笑

初投稿の下手くそな文章でしたが、読んでくださった方がもしいれば、感謝します!

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