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親友の妹の●学生をセフレにする

のっぽのっぽさんから投稿頂いた「親友の妹の●学生をセフレにする」。

私は大学生で、現在一人暮らしをしています。幸運にも裕福な家庭に生まれ、おかげさまでなに不自由なく今まで生活してきました。ただ友だちといえる人は、同い年の親友「A(仮名)」一人のみで、ヤンキーながらも高校時代、ボッチの私にやさしく接してくれました。以降進路は違えど大切な友人です。

またAには●2歳の妹がいて、Nといいます。彼女は小学生なんですが、兄に似たのかちょっとギャルっぽいというかおませさんです。兄妹二人の仲はあまりよくないようで、よくAの自宅に遊びに行った時も、しょっちゅう口喧嘩してたり罵声やらなんやらが家中飛び交ってることも珍しくありません。

以前までは私もNとは直接的な面識はあまりなく家で遊んでる時も。同じ部屋なのに会話も少々・・・といった感じでした。しかし、ある出来事が私とNとの距離を一気に縮め最後にはセフレな関係になってしまったのです・・・ちなみにこの事実をAはまだ知りません。笑

ことの発端は、私がいつものようにAの自宅で遊び終えて帰るとき。
Aがいつものように「すまん!今回も少し貸してくれ!」と私からお金を借りようとしてきます。無理もないです。高校は卒業したののあまり良い仕事に就けなかったらしく、お給料も芳しくないようなことを日に日にぼやいていました。私も重々承知で、しかし友人関係が崩壊しないような金額・・・
大体1万円ぐらい渡しています。本来友人同士でこのような金銭のやり取りはよろしくないことはわかっていますが、彼も厳しいようでいたし方ありません。今日も彼に1万円札を手渡しします。しかしその瞬間をNに目撃されてしましました。めっちゃガン見されたのを覚えています。仕方ないので私は財布からもう1万円出して「はいお小遣いね」とちょっと無理のある言い方をして彼女に渡すとNはにやにやしながら「line交換して…)とぼそっと言われました。びくっとした私はその場の空気に流されそのままline交換・・・恐るべし小学生。

そのまま私は家に帰ったのですがそこから急展開。交換したばかりのN本人から電話かかってきて出てみると。開口一番「お小遣いありがとね!」と叫んできました。小学生と電話した経験などなく、なんかいけないことをしている雰囲気になってしまった自分がいました。このときすでにこの女の子と何かしらの関係を持ちたい・・・という願望にとらわれてしまっていたのかもしれません。そしてどこかネジの外れた私が言い放った言葉は「可愛いからいいよ!もっとあげちゃう!」でした。

この言葉にNは感ずいたのか、それとも食いついたのか定かではありませんが、「じゃあ明日内緒で遊びに行ってもいい?」と聞いてきました。
私は一人暮らし、一つ屋根の下で12歳の女の子と二人だけ。答えはもちろん「yes」でした。そして次の日の昼頃玄関のインターホンが鳴り響き、出てみるとそこには薄手のシャツに超ミニスカートといういかにも狙ってるような姿でNがやってきました。いくら夏とはいえ、ただ立っているだけで尻が見えるほどのミニスカートとは・・・警察に補導されてもおかしくないような服装でした。取りあえずこのままだと私も逮捕されかねないので、ひとまず家に入れて万一に備えカギとチェーンもかけておくことにしました。

Nはリビングに入るなり、「広い~!」とかなんとかいって家の中を駆け回ります。確かに自分一人で暮らす分には広いかも?それよりもNが歩くたびにスカートが左右に揺れて中のパンツがちらちら・・・こっちのほうが気になりまくりです。ひとまずソファーに座って少しばかり雑談していると、Nが「テレビつけてもいい?」と言ってきたので私は「おういいよ、リモコンそこな」と指で支持するとNは「は~い♪」といって指示した方向へ四つん這いになって向き始めました。横長のソファーで私が左側、リモコンは右端、そして真ん中に座ってた彼女は四つん這いでリモコンの方角を見ているので必然的に私にお尻を向けている状態・・・つまりパンツ丸見えです笑。

それどころか食い込んでマンすじもうっすら見える状態。偶然かそれともN本人が狙ってこの体制になったのか。まあ正直真相はどうでもよかったですが小学生のお尻というのは眼福ものです。私は「ミニスカすぎるだろそれ、パンツ丸見えじゃん笑」茶化すように言うとN「キャー変態!」と笑いながらその体制でなんとお尻を振り振りさせてきました。その光景をみた私は少し調子に乗って「変態はお前だろ笑」と左手で軽くNのお尻をぺちんとたたきました。Nは「あん♪」と感じたような喘ぎ声をわざとらしくいってきました。この時点で(この子まんざらでもないな)と察した私は「なに変な声出してんだよ変態ww」とやや強気になってNのお尻を続けてぺちんぺちんとたたきまくるとNも「あん♪」「あん♪」声を淫靡な声をあげながらもやはりお尻をふりふりさせて誘ってきます。

Nは小学生とはいえなかなか発育もよく、膨らみかけの胸、そして年齢不相応なほどエロイ腰回り、お尻、太もも・・・以前まで気にしてなかったのに今になって「この子こんなにエロかったとか」と思い知らされました。さらに調子に乗った私は「じゃあ今度はこことかどうかな~?」とNの股間パンツ越しに指でなぞってあげるとNは「あぁあん♪」と予想通りというかなんというか今までにないほどの卑猥な声を上げ自ら私の指を押し付けてくる始末。すでに濡れておりパンツからでもぐっしょり状態。するとNはそのままパンツをおろして私につるつるのま〇こをなんの恥じらいもなく見せてきました。これはさすがに予想外で、このときすでに私は勃起状態。

私が「変態さ~んびちょびちょですよ~ww」といじわる気に声をかけてみるとNは「アレで蓋して~♪」と言ってまたお尻をふりふりしてきました。アレが一体何を示すのか・・・答えは二人とも最初から理解しており、私が「はいよw」とすぐ下半身裸になり、そのままNのびちょびちょま〇こに文字通り蓋をするかの如く挿入。瞬間Nは「ああぁん!♪」と甲高い喘ぎ声をあげそれでもにやにやしながら私のち〇こを締め付けてきました。驚いたのが案外すんなり入れたということです。

いくらNがびちょびちょだったとしてもなかなか入りきらないものだと思い込んでいましたが、その問題はなかったようです。で、ゴムとか用意してなかったので当然そのまま中だし笑。初体験の相手が小学生でしかも親友の妹となるとなかなか特殊な例ですね。なかで精子を出し切り満足したのかNはずぽっと私のち〇こを抜きました。Nは「気持ちいい・・・♪」と放心状態で、しかし顔はにやけており、いわゆる絶頂したような状態で、私に向かって股を開いて「ごちそうさま~w」と精子と愛液で混ざってぐちょぐちょのま〇こを見せてきました。この時、この子が私のセフレ、悪く言えば性奴隷になった瞬間でした。

そのあと私とNはしばらく裸の状態でソファーでイチャイチャしながらテレビをみていました。先ほどの距離感がうそのようで、これでもかと言わんばかり体をくっつけあって少し目があえばそのまま舌を絡ませあいぐちゃぐちゃと音を立てるほど口の中で唾液を交換し合ってあふれた唾液が二人の首を伝って下へと流れていきます。下ではお互い見せあうように脚をおっぴろげ、手でやさしく触りっこしています。Nの腰回りは最高でほんとに小学生かこのこ・・・と思ってしまいます。私が遊びで「美味しそうな蜜があるぞ~w」と彼女のぬれた股間に右手を忍ばせると、Nも乗ってくれたのか「捕まえたw」と太ももを閉じて私の手を固定してしまいます。そして「うりうり~w」と自分でオナ二ーするかのように、ぐちゅ、ぐちゅ、と小刻みに動かし始めます。こんな風に私手一つでNの股を開いたり閉じたりまた開いたり・・・たまに二人で脚を絡ませあってち〇こでま〇このすじをなぞってぐちゅぐちゅと音を立てて遊んだり。

それいこうはもうNは私のペット状態で、自分から私のち〇こをなめ始めたり、濡れたお尻を見せつけて「ちょうだい♪」とおねだりしてきたり、人って短時間でこんなにも変わってしまうものなのかと感じてしまいました。しかし夜も近づいてきたので最後にキスだけして、服を着て帰らせることにしました。
私はこのこの実権を握るという意味も込めてNに3万円渡しましたNも「こんなにくれるの?」と若干驚いてましたがそもそも小学生となまでセックスなんて大金はたいてもできることではありません。しかもペットにすることまで可能ときたら3万程度安いものです。私はお金を渡しつつ「次来るときは今よりもミニスカートで来てねw」と軽く言い放ちました。

Nも次来るときという言葉に反応したのか「いいよw今より半分以下のやつw」とにやけながらささやいてきました。これ以上短くなったら本格的に丸見えなんじゃ・・・とおもいつつ名残惜しくも帰っていきました。しばらくしてlineでNから「次からはお金いらない♪代わりにこっちにちょうだい♪」という文章と共にびちょびちょで今にもたれ始めてるのま〇この写メが送られてきました。どうやら味を占めたようです。もともと長期的な投資は覚悟していましたが本人の対価が私のち〇こならいくらでもヤリまくれます。

簡単に言うと「お金あげるから中だしさせて」だったのが「中だししてやるから俺のペットになれ」という私には得しかない状況を生み出したのです。Nにとって中だしはお小遣い以上のご褒美ということでしょうか・・・
そして5日ほどたった休日の昼過ぎ、またNが遊びに来てくれました。今回はもう小学生と援助交際するというゆがんだ目的ではなく、ペットのNのしつけがなっているかどうかを確認するためです何も問題ありません。
もちろんご褒美のち〇こも用意してあります。
インターホンが鳴って玄関に出るとこの前みたいにNが立っていたのですが、それよりも彼女の異様に短いスカートに目が留まってしまいました。
思わず「うわwみじかっww」と出会った矢先言ってしまいました。

前回より半分の丈で~とはいってはいましたがまさにその通りでした。もう股下どころか股まで到達してない!てかノーパンでした笑。膝まではニーハイで露出はしてませんでしたが、それでもその上が丸見え。ただ立ってるだけなのに後ろから見ればお尻は丸出し。正面から見ればま〇こがちらっと見えてます・・・しかもすでに濡れてる笑。さすがに衝撃的でした。どこからどう見てもただの変態です。こんなかっこで外を出歩いていたと考えると・・・すぐさま部屋に入れてドアロック。「ま〇こ丸見えですけど?w」と言いつつほとんどないスカートの丈をぺろんとめくりあげて問い詰めます。まあそんなことしなくても丸見えなんですが。

Nはめくられて興奮したのかそれとも発情したのかにやっと微笑んで「命令したのはそっちでしょ♪」と後ろを向いて恒例のお尻ふりふり。これがもう入れてくださいという合図なのでわたしも「じゃあご褒美ねw」といいそのままバックで挿入。Nの卑猥な喘ぎ声と出し入れする音が部屋中に響き渡ります。それからもうセックス三昧でNは完全に私に服従するようになりました。
もう彼女をペットにしてから大分時が経過していますが、いまだに兄のAにはばれていません。

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