一緒に育ったから ~共に成長って嬉しいな~

ぴゅあらば

兄弟LOVE?さんから投稿頂いた「一緒に育ったから ~共に成長って嬉しいな~」

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あれは…、今から3年くらい前の事だった。
その時親は結婚式で帰りは遅いと言って出掛けてた、その時家には僕と中1の梓の二人で一緒に料理を楽しみ食事もして仲良く過ごしてた。

僕は食事を終え「あず、俺先に風呂入るから。」と言い風呂へ向かった。
いつもの様に服を脱ぎ入浴してた、湯船に浸かってた時に何かいつもと違う様子でが脱衣所に居る、その瞬間にドアが開いて「お兄ちゃん!、今日は久しぶりに兄妹風呂しよ♪。」とやってきた。

「今日はどうしたんだ?、それより2年振りに一緒に入るよな~。」と言うと「今日はお父さんもお母さんも居ないからお兄ちゃんと一緒に居たいな~。」と甘えたそうな様子だった、そしてあずも浴槽に入ると「成長すると狭く感じるね、うふふ!。」と可愛く笑ってた。

そして体を荒い始めると「お兄ちゃんの背中流してあげるね。」と言い流してくれた、「あず、ありがと。それにしても体も徐々に大人になってるな。」と言うとあずも「お兄ちゃんはもっと大人っぽい体じゃん、力仕事してるから筋肉ゴツいね!。」と言ってくれた。

先に浴槽に戻りあずの体を観察してるとなぜだか股間が自然と勃起してた、あずも浴槽に戻り僕の上に乗ってきた時「あ…、もしかしてこれ大きくなってるの?」と聞かれ「そりゃ時には大きくなるぞ。」と答えた。

今度はあずが「もしかして私の体が魅力的で勃起したの~?。」とニヤニヤと聞く、そこで「もしかしてお前エロいのやってみたかったのか?。」と聞き返すと「いつかはね…。」と顔を赤くして答えた。

そして同時に風呂をあがり僕の部屋へと全裸で向かった、そしてあずに「ちょっとだけやってみよっか?、他の男とやるぐらいならお兄ちゃんが優しく教えてあげるぞ。」と言ってあげると「うん…、お兄ちゃんに教えてもらうなら嬉しいな。」と言ってくれたので勃起した股間を観察させてみた、

すると「触って大丈夫かな?。」と言うので触らせた、ただ触ってるだけなので「握って上下させてごらん」と指示すると「もしかして気持ちよくなるの?。」と聞くと「今あずのおかげで少し気持ち良いぞ」と言ってあげた、するとニッコリ笑ってくれた。

そして「今度はあずが気持ち良くなる番だぞ、さあ横になって。」と言い横にさせて成長途中の胸をコリコリしてあげた、「あぁ…、何か変な感じする…。」と言うので「あず、気持ち良いだろ?。」と聞くと「うん…、気持ち良くなってきたよ…。」と言ってくれた。

更に「あず、今度は股間もやってあげるよ。」と言う「もしかしてお兄ちゃんが股間気持ち良かったら私も気持ち良くなるの?。」と聞くので「当然男女の股間は気持ち良くなるぞ。」と教えてあげた。
「まだ毛が生えてなくて綺麗だな。」と言い中指を濡れたあずの股間のビラビラへ当てクリトリスをチョンチョンとやってあげると、「私のマンコが気持ちよくなってる…、何か恥ずかしい…。」と顔を真っ赤にしてた。

次に「指入れてみよっか?。」と聞くと「痛くなければ入れてみたいかも…?。」と言い入れてあげた、今度は「少し痛いよ…、何か意味有るの?。」と聞いてきた、そこで「これはもっと気持ち良くなる為に入れてるんだよ?。」と言い入れたまま痛みが消えるのを待ってあげた、数分待つと「もう痛くないよ、何か変な感じ。」と言うので中指をゆっくり動かすと「ああっ…、さっきのより気持ち良い…。」と答えるので「じゃあもっと気持ち良くなりたい?。」と聞くと「うんっ。」と顔を真っ赤にして恥ずかしそうに答えてくれた。

更に薬指を入れてあげると「ああんっ…、これヤバいよ…。」と言ってきた、そして「イッてみたい?。」と聞くと「それって何ぃ…?、分かんないよ。」と言うので手を止め「気持ち良さが一瞬だけ一番気持ち良い瞬間に達するのさ、それに達すると大抵の人は終わっちゃうんだよ。」と教えてあげたら「じゃあお兄ちゃんの腕で私を気持ちよくしてね…」。と言ってくれるので激しくしてあげると「ああぁぁぁ、私おかしくなってるよ…、何か違う世界に居るみたい。」と喘ぎながら言う

「そろそろイッちゃいそうか?。」と聞くと「もうイッちゃいそう…あああぁぁぁぁぁんダメぇ…、イ・イッちゃうよぉ…。」と近所迷惑になりそうな声で叫んでた、そして数秒後にあずの股間が2本の指を激しく締め付け体全体がビクビクッと大きく震えて「お兄ちゃん…、イッちゃったよぉ…。」と言い気持ち良くてニッコリしてくれた。

そして今度は「あずはチンポを入れてみたいと思うか?。」と聞く「え?、こんなに大きいの入るの?、しかも入れるのに意味有るの?」と聞き返した、そこで「本来なら命を繋げる為に入れるんだ、でもお互いが好きなら気持ち良くなる為にも入れるのは当たり前なんだよ。」と言ってあげると「じゃあやってみたい!。」と答えるが僕は決して今やろうとは思わなかった、結婚式を終えて帰ってきた親に見られたら大変だし慌ててSEXをした為に最初の挿入で痛くてもうやりたくないと思ってほしくなかったからだった。

そしてあずには「あず、もし今入れたとしても今日始めてHやったんだしいきなり太く長いチンポ入れたら痛いんじゃないかな?。」と聞く「確かに最初は指でも痛かったんだもん、でもそうしたらいついれるの?。」と聞くあず、「じゃあ一人で指を入れてマンコをチンポサイズまでゆっくりなれさせてごらん、3本入ったらちょうど良い頃合だな、そして生理がいつ来るかも勉強しときなさい。」とちょっとした宿題をさせた。

「でもいつやればいいの?。」と聞く、だが母は仕事で18時頃に帰宅、父も仕事で18時過ぎ頃に帰宅するので「部活が無く早く家に帰れたらお母さんが帰るまでの間に少しずつやっといてね、あんまりやり過ぎると黒ずむから丁寧にやるんだよ?。」と言うと「今月中にはやれると良いね。」と笑って答えてくれた。

お互いに服を着てあずが部屋に戻ると21時半、親が帰宅して即翌日に備えて寝てしまった。
翌日、いつも通りに食事を済ませあずより先に家を出て玄関の門を開けた瞬間に「(ガチャ、トットットッ…!)お兄ちゃん!一緒に途中まで行こうよ♪。」と早速甘えてくれた、「昨日はどうだったか?、楽しかったか?。」と聞くと「昨日から思ったんだよね、やっぱもっとお兄ちゃんと仲良く楽しくなりたいな~。」と言ってくれた。

いつものバス停まで到着した、だが中学校の最寄の次のバス停まで歩いてあげることにした、そしてお互いの共通の趣味の会話も弾み自分は会社へ、あずは中学校へ。
そして友達と合流した時に「あずさのお兄ちゃんて結構良い人そうだね、私もお兄ちゃん欲しかったなぁ~。」と友達から言われてたのが聞こえてた。

そして一週間後だった、その日は土曜日で買い物で19時に帰ると言い親は出掛けてった時にあずは腕を引っ張り自室へと連れ込んだのだ、「もう3本も入るよ、それに気持ち良かったよ。」と言いその証拠を確かめるべくあずより指が大きい僕の指で確かめさせるためにパンツを脱がせた、「あっ!これ気持ち良い。」と言うがもう時間は18時45分と親がそろそろ帰ってもおかしくない時間だった、

それに明日は日曜日だったから「あず、明日はあずをドキドキドライブに誘ってあげるぞ。」と言うと「お兄ちゃん大好き~♪。」とパンツも履いてないまま飛びついてきた。
そして親が帰ると珍しく「この前K介お兄さんが結婚した祝いに親戚一同でバイキングに行くぞ!準備はええか?。」と言い慌てて近所のバイキングへ向かった。

そしてK介お兄さん夫婦に「あずちゃん今日はお兄ちゃんに甘えてるね、以前会った時より仲良くなってるね。」と言われた、母も「梓ったらお兄ちゃんに甘えるのは時々有るけど今日はとことん甘えるのね、可愛いから良いわよ。」と仲良くワイワイ盛り上がってた、すると今度は新婚夫婦より先に「お兄ちゃん、今日はローストビーフが有ったよ!。はい、あ~ん♪」とするとK介お兄さんが「今日はラブ過ぎじゃん、俺だってまだ一度もあ~んしてないんだよ?。」と焦らせてしまった。

そんなこんなで食事を終え帰宅し寝ると翌朝を迎えた、まだ起きて1分も経過してないのにあずがドアを勝手に開け「お兄ちゃんドキドキドライブの時間だよ~、それにサンドイッチも作っといたの♪。」とはしゃいでたのでさっさと着替え親が寝てる内に家を後にした。

家を後にすると「まずは少し遠くへ行こうか。」と言って綺麗な海沿いをドライブした、そしていよいよ決心したのだった…、そう『ラブホ』へ向かってあずの処女を捧げてもらうと同時に自分の童貞もあずに捧げるんだと、

そしてラブホの駐車場へ入ると「お兄ちゃん、もしかしてここって例の違ったホテル?。」と聞く、「そうだぞ、家でやるのは親の外出を待たなきゃダメだろ?。」と言うと「もっと可愛くしとけばお兄ちゃんも喜んだのにな~。」と言うあずに「あずはいつでも可愛いよ、今でも輝くほど可愛いのにな!。」と言うと今度は「嬉しくても部屋に入るまで静かにしといてな?笑顔でもはしゃぐなよ?。」と言うと「はーい♪。」と言い少し高めの部屋へ向かった。

そして部屋に入ると「ここでHできるんだ~、優雅な雰囲気だね~。」と妹のテンションは徐々に上がってる、だが僕は慌てずに一緒にシャワーを浴びてお互いの体を洗いっこした、そして全裸のままベッドへと向かう「あず、準備はいい?。」と聞くと「じゃあ気持ち良くなろうね、お兄ちゃん。」と言い前回同様にやって新たなプレイである69をやる事にした

「69やってみようか。」と言うと「69って何?、どんなの?。」と聞くのは当然だった、「69は男性が下になって女性が上にに重なって股間を舐めあうんだよ。」って言うと「舐めるの?、それに舐められるの?。」と聞くと「お互いが好きならやって当然さ。」と言い舐めあった。

あずの声がチンポ咥えながらもかなり喘いでるのでそろそろ入れようと中断し自分はあずを仰向けにさせていよいよお互いの初挿入をしようとした、「あず、いよいよだね。」と言うと「きっと今までの気持ち良さを超えるよね。」とワクワクしてた。

いよいよ挿入となって安全日であることを確認すると亀頭をゆっくりとあずのマンコへ入れる「あ…、お兄ちゃんの入ってるよ、もっと入れたいな…。」と全く痛くない様子だったので一気に奥へ入れてあげた、だがあずはまだ中1でかなり締まってる上に今日までずっとオナ禁して精子も睾丸から早く外へ飛び出したいってのが入れた瞬間に分かった、「あず、今日は安全日だし少し精子をあずのマンコに出させてくれ。」と言うと「あずもこの気持ち良さでもうイッちゃいそうだよ…。」と言った瞬間に同時に『あっ…!』と早速同時にイッてしまったのだ。
一回抜いて手皿にしてあずに大量の精子を見せてあげると「これがお兄ちゃんの精子なんだ、沢山出るんだね。」と少し笑いながら言ってた、「次はあずが自分で入れてみよっか。」と言うと「どうやって?、やりたいな♪。」と言って騎乗位の体勢にさせて挿入準備をさせた、すると今度は「下から突くの?。」と聞くので「そうだけどさ、もっと色々やってみよ♪。」と言うと「この時間が止まれば良いのにな~。」ともっとやりたそうだった。

そして下から突く前にあずの腰を上下に動かせてピストンさせた、その時あずは水泳部で泳ぎながら体を動かしてるせいかかなり気持ち良かった、次に下から突き上げてピストンしてあげるとあずの喘ぎ声はかなり激しく「お兄ちゃんごめん、私またイッちゃうよ…。」とあずが2度目の絶頂を迎えたが自分は何とか持ち応え精子を残せた。

次はバックで後ろから突いてあげると「お兄ちゃん、私またイッちゃうよ~っ。」と本日3度目の絶頂を迎え顔も気持ち良さの余り微笑んでた、だが自分も絶頂しようとしてるのに持ち応えれるのが不思議だった。

そして正常位で最低でも10分以内にはは達しないようにすべく少しゆっくりめのピストンをしてあげた。
あずは3分もすると「さっきより突くの遅いじゃん、もっと気持ち良くしてよ~。」と言うのでもう同時に絶頂させようと早く突いた、そしてあずは4度目の絶頂を迎えたので自分もそろそろと思いこれでもかと思うぐらいにガンガン突いてあげると「あああぁぁぁぁ~~~っつ、お兄ちゃん、もうおかしくなっちゃうよ~。」と激しく喘ぎ「あずっ!、もうお兄ちゃんイッちゃいそうだ、一緒にイッちゃおう!。」と言うと「あ!、私もそろそろイッちゃうよぉ~~。」と言うとこれ以上早くできない速さで全開ピストンでお互いは同時に『イッくーーっつ、 あぁっ!。』と同じ言葉を叫びながらあずの奥深くに大量に注ぎ込んだ。

あずは「お兄ちゃんとまたやっても良いよね?。」と聞くので「また休日にお金が有ればここでやろっか、でもそんなに多くはできないぞ?。」と言うと「またいつかやろうね、大好きだよお兄ちゃん!。」と兄妹初のディープキスをしてしまったのだった。
そしてホテルを後にして走り出すと「お兄ちゃんは今まで彼女できた事無かったけど、あずとカップル気分になれて楽しかったよ。」ってあずに伝えると「私は親密な兄妹になっちゃったし、もっともっとこれからもH以外でも楽しく過ごせたらいいな~。」と言ってくれた。
家に帰ると19時で夕食をすませ風呂に入り寝ようとするとあずがセーラー服と枕を持ってきて「今夜は一緒に寝ようよ♪、宿題も教えてもらわなきゃだしね♪。」ともっともっと愛おしくなってしまった、そしてあずの宿題が終わるとそんなに大きいとは言えないセミダブルのベッドでスヤスヤと同時に寝てしまった。

翌朝になって目覚ましが鳴る前に目が覚めるとあずの可愛い寝顔が素敵だったので目覚ましを止めてあずの横に腰を下ろしあずが自然に起きるのを待ってあげた。
すると1分も経たないままあずが起床してセーラー服に着替え朝食を済ませ一緒に出発したのだった。

そして出発するといつもは人が通らない細い道へ誘導し「あず…、いつかはまたHしてあげるけど兄妹って事は覚えといてね、いつかは自分にぴったりなパートナーを探してその人とも楽しむんだよ。」と伝えると「いつ彼氏できるか分からないけど頑張るね、そして一緒に住んでる間はもっと仲良しで居ようね♪。」とお互いに誓ったのだった。

そしていつもの様にあずと仲良くじゃれあってると親も「兄弟揃って元気なのは何よりだな!、でも2階に居るんだから床が抜けないようにしとけよ~。」と笑ってくれた。
そんなある日だった、翌年の4月にあずっぽく可愛い新人の後輩が会社へ入社し会社の可愛いOLとなった、そして歓迎会でお酒が飲めないから普通に喋ってると何かあずっぽくて気が合って気付いたら付き合ってたのだった、その時あずは中2になったばっかりでもいつもと変わらぬ様子だった。

早速誰も居ない家へ誘うとあずがリビングに居たのだった、あずは嫉妬するどころかいつの間にか彼女と仲良くなって3人でドライブしたりもした。
そんなドライブ中だった、あずは「おさんはHとかもうやったんですか?。」といきなり爆弾発言したら「お兄ちゃんとやってあげる予定だよ、初体験をね。」と言い処女である事実も知ってしまった、そしてあずが「既にお兄ちゃんとやったんですよ、私って慌てすぎですか?。」と聞きお互いに様々な事を語り合ってた。

自分も会話に参加すると色々な事を学べて兄妹に彼女が参加するのがこれほど面白くちょっとした勉強になるんだと実感した。
しばらくすると彼女も僕を受け入れてくれてあずと最初にやったホテルの部屋で彼女の処女をいただいたのだった、それと同時にあず以外の人とのHもして彼女ともより深い関係を結ぶことができ、お互いが愛し合ってる証に中出しもしてしまいました。

そんな中あずとは家でもこっそりとSEXしたり時には外で遊んだりと充実した兄妹の時間を過ごせたのだった。
そしてあずは彼女と僕を交え良い男性の選び方も習得して中学の卒業式を迎えたのだった。
そしてあずは好きな男子に告白して成功すると僕の車へと連れ込んで早速紹介してくれた、少し話すだけで相手が優等生っぽくあずを幸せにできると思えるほどだった。

そしてお互い付き合ってるにも関わらず3月8日の日曜日にお互いが幸せに歩めるようにと誓うべくラブホへ向かった、するとあずは「お兄ちゃん、いつもありがとう。私お兄ちゃんも彼女さんも付き合い始めた彼氏も皆大事にできる自信が持てたよ!これからも私の大切なお兄ちゃんで居てね。」と言ってくれてあずと最後の濃厚SEXをひたすら楽しみ、最後はあずの奥深くに今までで一番の大量中出しをしてお互いに新たなスタートラインへ立つ事ができました。

そして今新たな愛情の深め方や愛し合うHの研究を続けてるのが一番の楽しみとなりました。

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