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手に入れたハーレム。一夫多妻の三姉妹。

キースさんから投稿頂いた「顧手に入れたハーレム。一夫多妻の三姉妹。」

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高校時代、付き合っていた麻紀(仮名)と結婚した。
実は結婚前から、麻紀の姉妹である三つ上のサバサバした性格の明子(仮名)と二つ下の生意気でやんちゃな加奈(仮名)と4人暮らしでセックスしている。
リビングだろうが、風呂だろうが、寝室だろうが、全員が好きなところで好きにセックスを要求し、俺が答える毎日を送っている。

麻紀とはお互い初めての相手であり、妙に気が合った。
でも、性格は自分はどっちかと言えば活発なタイプだが、麻紀は巨乳安産型の非常におっとりした性格で、とにかくスロースタイルな人間で、なんとかなるよ思考を持っている。


麻紀の特徴というかイチャイチャすることが大好きでセックスにも積極的。
激しいのも好きだか、長時間のスローセックスを好んだ。そして、自分もセックスが好きだった。
俺は最初は早漏だったが、慣れていくると時間と回数をかなりこなせる様になった。

俺の家は両親共働き。
元々、放任主義である為、高校生になるとあんまり俺の行動を気にしなくなった。
「とりあえず犯罪はするな。高校だけは出て、大学に行く時は金出す」みたいな感じだった事もあり、徐々に麻紀の家に入り浸るようになった。
狭いが凄く居心地が良く、本当にずっと一緒過ごしてきた家族のような気分だった。

麻紀は三姉妹で三人暮らし。
複雑な事情で両親がおらず、叔父に支援を受けながら、すでに働いている3つ上のお姉さんが家系を支え、麻紀もバイトしながら家系を支えている状態だった。
そのせいもあって、姉妹の絆みたいなものは凄く強く、麻紀は俺が他の姉妹にくっつかれてもなにも言わず、むしろ嬉しそうなくらいだった。

すでに麻紀とは結婚するだろうなと何となく考えていた俺は、同じようにバイトしながら麻紀の家系へお金を入れ始めた。
最初は明子さんに拒否されたけど、俺が譲らず、半年もすると事実上の同棲のようになり、すぐに一家の一員のような感じになっていた。

俺と麻紀は結構学校サボってはセックスしていた。
麻紀は感じやすいので、とにかく声が大きい。
「ふあ! ああ! くあ!」
という感じで喘ぐので凄く興奮する。
ある時、視線を感じた。何時もより学校から早く帰ってきた中三の三女の加奈に見られてしまった。
すると麻紀が、
「加奈ちゃんも、こっちおいで」
麻紀がそう言ったのだ。俺は耳を疑った。

後々分かったというか、うすうす感づいていたが、三姉妹には異常性があった。
何であっても姉妹で共有することにためらいがない。
貧乏生活のせいだろうが、例え、それが彼氏であっても当たり前のように共有できるらしい。
若干俺も引いたが、なんか麻痺していたのか、すぐに受け入れていた。
「健介くん(仮名)。加奈ちゃんも一緒にだって」
まるで他人事のように言ったことに違和感もあったが、性欲には勝てず、加奈を襲った。
巨乳安産型の麻紀とは違い、加奈はロリ体形であることもあり、かなりよかった。
それがきっかけに、加奈とも毎回のようにセックスするようになった。
加奈は感じやすく
「あぁあ! ヤッベ! スゲェ~! キモッチイイ!」と叫ぶ。
ヤンチャで生意気な性格とは裏腹に、レイプのように犯されるのが好きで、命令に従順だった。
「ああ! あああ! うわあぁ!」
まんぐり返しで、思いっきり子宮を壊すように腰を振ると仰け反りながら叫び続け、痙攣する。
麻紀に劣らず、性欲が強かった。

それから一ヵ月くらいは常に3Pだった。
風呂とか寝室で毎日のようにした。お姉さんの帰りが遅いので、三人でかなり溺れていた。
何時ものようにセックスしていると、お姉さんの明子が帰ってきてたが、俺ら三人は寝室でセックスしていて気がつかなかった。
寝室からの声でばれたらしく
「三人とか何やってんの!?」
とか言われ、怒られた。
明子は比較的常識人だったので、結局その日は追い出された。
その後、麻紀に学校で明子を巻き込む計画を提案された。麻紀曰く絶対に羨ましがってるから大丈夫とのことだった。
明子が帰って来てから就寝し、俺は静かに家に侵入した。

明子は下着姿で寝ていたのでブラだけそっと外し、麻紀と加奈が明子を起きないように押さえ、俺はチンコでローション塗って、下着をずらしてゆっくり挿入した。処女じゃなかったのが少し悲しかった。麻紀と加奈とは違う感触で気持ち良かった。
明子はしらばく起きず、俺がピストンをしていると明子が起きて、覚醒した。
「あぁっ!?」
という声を上げたので、加奈が口を塞ぎ、麻紀が胸やクリを愛撫し、俺はピストンを早めた。
「ん~~! んんん!」
と最初は苦しがって声を上げていたが、その内、声が快楽になっていった。

加奈が明子の顔を跨いでマンコを押し付け俺とキスしながら、麻紀は明子を虐め続ける。
俺が明子の中に出すと「んんんっ!?」と感じで明子が叫んだが、これは完全に計画通りで、すでにピルを持っていたので飲ませた。
事が終わると明子は
「あんたらね~!」
と怒ったが、前よりは怒らなかった。

明子の仕事が休みの日。たまたま麻紀と加奈がおらず、俺は我慢できず明子を押し倒した。
「駄目」と言われたが構わず押し倒して、レイプ状態でセックスしていると麻紀が帰って来て、俺と明子を見て嬉しそうにしながら参加してきて、後から帰ってきた加奈も参加した。

それからはメチャクチャだった。みんなで快楽に酔い痴れた。みんな完全に狂っていた。
三人で当たり前のようにセックスし、時には一人一人とやり、違う組み合わせで何度もヤリまくった。
風呂でもキッチンでも寝室。みんなと寝る前、明子の出勤前、学校に行く前、帰って来てからずっとヤリまくった。
明子の金でホテルに行ったりもして、4Pしまくった。
食事も裸でセックスしながらだし、窓をカーテンで閉め切ってずっと裸で生活していた。
学校と寝ている時以外、俺のチンコは三姉妹の口かマンコの中にあって、手は三姉妹のどこかに触れて愛撫していた。
しばらくの間、俺は自分で食事を取らず、三姉妹に食べさせてもらうか口移しだった。
三姉妹がお互いの名前を叫びながらの入り乱れているのを見ると堪らなかった。

俺は高校卒業が近づくと、どうしても三人を独占したかった。
麻紀の事は好きで結婚したかったが、残り二人が他の男に取られるなんてどうしても嫌で、三人を独占する為にいろいろ考えるようになった。
俺は三人の感覚がマヒしているうちに、俺は三人にタトゥーを入れるようにお願いした。
出来るだけ目立たない位置ではあるが、俺の名前を体に刻んでもらった。三人ともかなり軽く入れたので驚いた。

そして、必死になって勉強した。
リスクはあるが稼げる株を学び、デイトレーダーになることを決めた。
ひたすら勉強し、高校卒業してから大学には行かず、バイトしながら本やセミナーみたいなもので独学で勉強した。
バイトで貯めた金で少額から株をはじめ、貯蓄が増えると実際にデイトレーダーになってかなりの額を稼げるようになった。
失敗する事もあったが、それでもプラスは意地でも保ち続けた。

そして22で麻紀と籍を入れた。
結婚後、不便だが出来るだけ人里離れた田舎に広い土地と、防音対策をしっかりとしたこだわりの内装(気にいったラブホや旅館の内装を真似した)家を買って、今までと変わらず四人での新婚生活が始まった。

明子も仕事を辞め、俺と同じようにデイトレードをするようになり、俺とは違って堅実な稼ぎをしながら生活費を稼ぐようになり、かなりの貯蓄額になっている。
なんせ、食品や生活用品を買うのも通販で、仕事以外は基本はずっとセックスしているのだ。金は堪っていく一方だった。
そろそろ子供の事も考えるようになり、麻紀と加奈はそうでもないが、明子は子供が欲しくて仕方ないらしい。
でも、やっぱりセックスの生活がやめられん。もしかしたら三人とも依存症かもしれない。でも、別にいいかもしれない。
とにかく今のセックス生活は気に入っている。きっと一生止められない。

俺はこうして一夫多妻のハーレムを手に入れた。

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