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路地裏の近道…快楽に堕ちた日

6月後半、蒸し暑い日が続いていた。もう夏だ。S女学院。

「あ〜だるいよ〜暑いよ〜。」教室の窓際でだれている少女、千尋○6歳、○校1年。「千尋だれすぎだよ〜脚開きすぎ、パンツも見えてるよ、ブラウスもボタン開けすぎ、ブラも見えてるよ。」

友達の真由が話しかける。「だって暑いの苦手なんだもん!女しかいないんだし下着くらい別にいいよ。」「まったく〜外でしたら襲われるからねぇ。」

真由は優しいのだが心配性すぎるところがある。しかし、このあと真由の心配が現実のものとなることを、まだ誰も気づいてなかった。放課後。

「千尋ー?帰ろー。」部活を終えた真由が教室に来た。「ま〜ゆ〜助けてここわかんないよー」

千尋は居残り中。「あんたまた居残り・・・あきれたよ〜今日うちでビデオ見るんでしょ?あたし先に帰ってるから終わったら来なよ。」「はぁ〜い」

しばらくして、薄暗くなった頃課題を終えた千尋は真由の家に向かう。普通に歩けば20分。早く行きたくて路地裏の近道を行くことにした。ここを通れば10分。千尋は早足で歩く。

その前に、悪そうな3人の男がいる。千尋は怖くなり目を合わせないように通り過ぎようとするが、「ねぇねぇ、一人でどうしたの?」「暇なら遊ぼーよ。」

「あっ、今から用事あるんで、無理です・・・。」――バチバチ「ぅっ。」ドサッ。一瞬の出来事だった男がスタンガンを使い千尋を気絶させたのだ。

2時間くらいたった頃ようやく千尋の目が覚めた。「うっうーん。・・・え?なにこれ。」千尋は両足を頭の上で縛られ、天井から吊るされている。脚は爪先がやっとつくくらい。

「お目覚め?千尋ちゃん。」さっきの男達がいる。「ねぇ、これほどいて帰してよー。」

「元気いいねぇさすが女子K生!その調子で楽しませてくれよ」男達は舐めるような視線で千尋を見る。千尋は顔は良い。スリーサイズも82,56,81。Bカップとスリムに整った体系。

スカートからは白くておいしそうな太ももが伸びている。「お願い帰らしてよー。」千尋は体を揺らして暴れる。

「そろそろ始めるか。」男達が近づいて来る。「なに?え、やだ!嘘でしょ、ねぇやめてよー。」

何をされるか悟った千尋は恐怖で震えだす。そして、一人の男が背後から胸を揉む。「キャー!やめて。」

千尋は体を必死にくねらせ逃げようとするが、今の姿勢では無駄な抵抗にすぎない。ブラウスを破かれブラを上にずらされ小さいが形のいい胸が露になる。「やだー、お願いやめて恥ずかしいやめてやめて。」

男は笑いながら胸を揉みまわす。下から持ち上げるように揉んだり、両脇から中央に集め谷間を作ったり、上下に激しく揺らしたり、好き放題に弄ぶ。「やっ、いや!やだやめてー」

「何がいやだ、こんなに固くしてるくせに。」男の乱暴な愛撫で乳首は千尋の意思に反して固く。「こ、これは違う!なんでもない。」

頭を左右に振り否定する。「何が違うんだよ、感じてるんだろ?ほら。」乳首えお摘み、コリコリと動かす。

「ひゃ!や、やめてぇ!うっやだー」千尋は否定し続ける。「素直じゃないねぇ、これならどうかなぁ。」

もう一人の手がパンティの上からクリをこする。「や、やめてぇ、やっ!さ、触らないで!あ、やだ。」千尋は体をくねらせたり、太股で男の手を挟んだりして抵抗するが、またもや無駄な抵抗に終わる。パンティを脱がされ、脚を開かされる。

「マンコ丸見え〜。」男達は笑いながら言う。「やぁぁ、うっ、なんでこんなこと、うっうっ。」

千尋は泣き出してしまう。しかし、男達はそんなことなどかまわず、「キレイなマンコ、ピンクだぜ!もしかしてこいつ処女じゃねぇの?」千尋は処女ではない今まで2回しか経験がない。オナニーを始めたのもつい最近。

「うっうっお願いしますもうやめてください、許してください」千尋は泣きながら哀願する。「いやだね!もっと楽しもうぜ。」

男はクリを優しく愛撫する。こすったり、摘んでしごいたり。「うぁ、うっ、やぁやぁぁ。」男の愛撫に千尋の体が反応するのに時間はかからなかった。

男が割れ目ここする『クチュクチュ』と言う粘液音。「濡れてきた〜。気持ちいいんだろ?」「違う、気持ち悪いだけ、もうやめて。」

否定し続ける。千尋の性格がそうさせている。「むかつくなぁ、おもしろくない。おい、あれ使おうぜ。」「そうだな!」

男はバックから塗薬のようなものを出し手につけて千尋のマンコに近づける。「え、なに?やだ、やめて。ひゃっ。」男はたっぷりと塗る。すぐに塗られたところが熱くなりだす。千尋は何を塗られたのかわからず、不安の表情を浮かべている。

「心配することないよ、危険な薬じゃないから。」「ある意味危険だけどねぇ。」「確かに。」

男達は笑いながら会話をしている。その間にも千尋のマンコはどんどん熱くなる。「はぁはぁ、ねぇ何したの。」自然に呼吸も荒くなる。

「そろそろいいかな?」――ヴゥゥゥ男は手にピンクローターを持っていた。それを千尋のクリに押し付け、テープで貼り付ける。

「んんん!うぅぅ。」千尋は喘いでしまわないようにしている。男は振動を最大にした。「あぁぁ、あぁ、あっ、あぅぅ、ああああっ。」

30秒ほどでイッてしまう。だが薬のせいでまた感じ始める。「あぁ、やだやだ、こんなのやだよ、やっやっやぁぁ。」またイッてしまう。

しかし、また感じ始める。千尋は腰をビクビク痙攣させている。男達は椅子に座りその姿を見物する。「あっあっやだ、見ないで、うっ、これ止めて、やっあっあぁあぁ。」

早くも三回目だ。もう下半身に力は入らない。脚や腰をビクビクさせながらも、千尋なりに快楽に負けまいと戦っているのだ。4回目に入った頃から千尋は尿意に襲われる。

こんな状況でしてしまうのはプライドが許さない。痙攣して言うことをきかない下半身に必死に力を入れて耐える。「うっうっうかかもうやめて!あああ」

イッてしまうが、漏らしはしなかった。気づくとローターは止まっている。やっと終わったと思うと、男はもう1つローターを持ち出してきてマンコに入れた。そして2つのローターが動き出す。クリとGスポットに激しい刺激が来る。「あぁ、ひぃぃ抜いて抜いて、もう駄目、あっあっ駄目見ないでぇあぁぁああ」

『プシャーチョロチョロ・・・』千尋は耐え切れずに、絶頂と同時に失禁してしまった。好評だったら続き書きます。

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