エッチ体験談が10000話を突破しました。

濡れたイカ臭いシーツ…同僚たちが俺の部屋でセックス

先日見てしまった。 その日、会社の同僚連中(俺、同僚男のAとB、同僚女のKとM)で飲み会をした。 一次会は居酒屋でそこまでは何ら変わらず普通だった。 一次会が終わり、どうするか話し合った結果、一番近い俺のアパートで二次会をしようという事になった。 俺の同僚は皆仲が良く、誰かのアパートに集まり飲みをする事がよくあったためKとMもいつも通りに来た。 

Kは、性格はサバサバしてるが華奢で色白で可愛いく、芸能人で言うなら見た目は小倉優子って感じ。 Mは、結構わがままな子。 見た目は柴崎コウを太らせた感じ。 で、俺は入社した時からKの事が好きだった。しかし、すでにKには彼氏が居たため俺はその思いを自分の中に留めていた。 

まぁ、そんなこんなで二次会は進み、会社の愚痴や悩み等を語り合いながら皆、浴びる程酒を飲み泥酔状態。で、みんな就寝。…そこまではいつも通りだった。俺は自分のベッドで寝ていて、他の皆は床で雑魚寝って感じ。 夜中、物音と話し声らしき物がして「…?」と薄目を開けて見ると… 俺のベッドのすぐ横(下?)でKがAに後ろから抱きしめられる感じで胸を揉まれ、首を舐められいて、Bが前からKにキスをして体育座り状態のKの太股を撫でていた。 Bが口を離すと 「やっ‥!離して…!!」とKが小さく叫び、Aが手でKの口を押さえた。 するとBが「今叫んでも、起きるのはT(俺)位だよ?助けてくれると思う?‥それとも3人に責められたい?」 (確かになぜかMの姿が無かった) そう聞かれるとKは下を向き黙ってしまった。 すると後ろでAが「大丈夫。優しくするから。」 そう言い、Kの膝の裏に腕を通し、肘にかける様にして一気に膝がKの顔に当たるんじゃないかというくらい上に上げた。 まさに小さい子がオシッコする時お母さんにやられる格好の座った格好。

「やっ!やだっ…離して…」Kが言い終わるか終わらないか位の時Bがパンツの上からマンコをいじくり始め、 「っ!やぁ…!やだぁ」 とKが体をよじり始めた。 BはKに顔を近付けながら、「K…濡れてるよ」とボソッと言うとKの顔を見ながらパンツの上からいじって、喘ぐKを見て興奮してた。 そしてパンツを脱がし、また弄り始めるとKの喘ぎが大きくなった。 Bは「クリがいいの?気持ち良い?」と言い、クリを弄ると、Kは「ふぅん…んっはぁっん…あぁ…」と、まるで子犬の様な喘ぎ声を出していた。 Aが「俺も触りてー」と言い、押さえていた片方の手をKのマンコに持って行き「すっげー濡れてる」と言いながら指を入れた。 「っふぁっ!」Kが声を上げる。おかまいなしにAは指マンし始めた。 「はぁん…やっあぁ…ふぅん、あ、あっあっあ…」恥ずかしい格好で2人に責められながらKは喘いでた。 俺は普段のKからは想像出来ないエロさに興奮しつつも、俺じゃない男におもちゃ状態にされているKを見て少し可哀相になった。 今ならまだ未遂のまま助けてあげられるんじゃないか、と…。 しかし、俺のそんな善意も、すぐ横で喘いでいるKを見るとすぐ消えてしまった。 2人にマンコをいじられKのそこからはクチャクチャと凄く卑猥な音がしていた。

Aの指の動きに合わせて、「あっあっあ…っあっあっ」と喘ぐKの声とクチャクチャと言う音が静かな部屋に響いてた。 少ししてAが「B、場所交換しよーぜ」と、言い今度はAが前に来た。 「ハァ…ハァッ…」と息をあげ朦朧としているKを仰向けにして寝かせると、またもやM字開脚(Aは女に恥ずかしい格好をさせるのが好きらしい)させて、クンニを始めた。 BはKのおっぱい(C位?)を揉んだり乳首をいじったり舐めたりで責め始めた。 Kは「はぁん‥やっやぁ‥やっあっはぁ…」って喘ぎながら体よじっててすっげー可愛いかった。 Aが舌で舐めるピチャピチャと言う音がますます卑猥だった。 Aがクリを舐め始めると喘ぎが大きくなって「やっ!そこやだっ…ふぅんっんやだぁっっ」って頭振りながら凄い抵抗をしだした。でも当たり前だがAはやめない。むしろ激しくなり指マンしながらクリを舐め始めた。 BはKの口をキスで塞ぎ、Kの両乳首を指でコリコリしだした。 

敏感な所全部を責められKは口を塞がれも分かる位「んーんっ…んぁ…んん…」と凄い喘いでた。 Bが口を離すと「はっ…ぁ、あっあっあっあっあぁ…っあっあああぁぁぁぁー!」と喘ぎ体を反らせたかと思ったら、Kはぐったりとなり「はぁ、はぁ…」と息をあげていた。 どうやらイってしまったようだ。 それを見ていたAは、「駄目だ、もう我慢出来ねー」と言い、グッタリしているKを抱き上げるとうつぶせにして腰を抱え込み無理矢理四つんばいにし、ズボンとパンツを脱ぐと一気にKに挿入した。 その瞬間Kの顔が歪んで、 「やあぁっやっあぁ‥」と叫んだ。 Aが「やべっK超気持ちいい!」とか言いながら腰を動かしてた。 Kは「はっやっ…やだ…や‥」と四つんばいで喘いでいた。 Bはというと、そんなKの前に座りKの髪を撫でたり乳首をいじったりキスしながら「K、かわいいよ」とか言ってた。 Aはピストンしながら腰に回していた片方の手を前に持って行き「Kはクリが好きだもんな」って言いながらいじり出した。 

するとKは相当クリが弱いらしく「やぁぁ…やっ、はぁん‥ふぅん‥ふぅん…」とまた子犬の様な喘ぎ声を出し始め体をねじってた。もう、それが凄いいやらしかった。 それから間もなくKは「やっぁあああー!」って声あげてまたいき、それにつられる様にAもイッた。 AがKの腰から腕を離すとKは床にへたり込んだ。 Aはズボンをはくと「あースッキリした」と言い煙草を吸おうとしたが無かったらしく「ちょっくらコンビニに煙草買いに行って来らぁ、Bあと任せたー」 と言い部屋を出てった。 AがいなくなるとBはへたり込んでいるKを抱きめてキスしてた。 しばらくしてBが 「K、大好きだよ。入社した頃からずっと好きだった。恐い思いさしてごめんな。でもAからキスだけでも守れて良かった。」 と、朦朧としてるKに言いながらまたキスをしてた。 俺はその話を聞いて、 「おいおい、あれだけやっておいてこんな時に告んのかよ!?ってか、Kの事好きだったのかよ!?」 と、BがKの事が好きだったと言う事実にショックを受けていた。 

Bは俺もずっと好きだったKを今、抱いている。 Bにキスされ、乳首やマンコをいじられ、されるがままにやられ、喘いでいるKを見て、俺の中にBに対する嫉妬心が沸いて来てた。 しかし、「俺もKが好きだー」と言うわけにもいかず、そこまでの勇気の無いへたれな俺は完全にタイミングを失い、結局寝たふり続行…。今思えば情けないな、俺。 Kは段々正気に戻って来たのか「Bく‥ん、やっ…離し…おねが‥やぁ…あっ…」と、何とかしてBから離れ様と体をねじって抵抗してた。 だが華奢なKの力がかなうはずも無く、BはKの体を持ち上げると膝に乗せた。 対面座位の格好にして、KにまたBはキスしようとしたが、Kの抵抗は激しくなり抱き締められている背中に力を入れて後ろ側に離れ様としてた。 BはKが抵抗するもんで方向転換して今までBがいた壁側にKを追いやりまた対面座位の格好にした。 壁とBに挟まれ逃げ場を失ったKは「やっやだ…やだ」と言いながら何とかBを離そうと手でBの肩辺りを押して抵抗してた。 しかし、何度も言う様だが華奢なKの力がかなう筈も無く、BはKにまたキスし始めた。 

その内胸も責め始め乳首をいじられてるのかKの塞がれた口からは「んふぅ…ふぅん…んん…ふっ‥ん…」て声が漏れて体がピクピクしてた。 その後BはKの手首を掴んで壁に押しつけると乳首を舐め始めた。 「やっ‥はぁっ…や‥だ‥んっん‥あ……あっ…」て喘ぐKにBは「気持ち良いの?そんな声出して、乳首こんなに立たせて。やだって言ってたくせに。KはHだね。」ていやらしい感じに言ってた。 Kは今にも泣きそうだった。そんなKにBは「K、かわいいよ」と言いKの両手首を片手で掴みKの頭の上にあげ、壁に押さえ付ける形に変えると、また乳首を責め始めた。 今度は舌と指で交互にいじられKはまた体をピクピクさせていたが、さっき言われた事が恥ずかしかったのか、顔を横に向け声を押し殺してた。 それでも、「……くっ……ん………んっ………ん…」と声が漏れる時がありそれがいやらしくてかわいかった。 押し殺したKの声が続いて いたがある瞬間Kが「はっ‥あぁっ」と大きい喘ぎ声をあげた。 乳首をいじっていたBの手がKのマンコをいじり始めたのだ。

「やっ、はぁ…あぁ…ふぅん…あぁ…やぁ…あぁ‥」 Kが喘ぎながら何とか逃れ様と腰を動かすんだけど、その様がエロイのなんのって。 Bは「K、ビチョビチョだよ?こんなに濡らして‥彼氏とする時もこんなに濡らしちゃうの?」 と、彼氏と言う言葉を出しながらマンコをいじってた。 Kは彼氏への罪悪感や彼氏でも無い男にいじられている羞恥心からか「っ…や…」と下を向き頭を振ってた。 Bは言葉攻めしながら責めるのが好きらしく「彼氏にもいつもこんな風にクリいじられて喘いでるの?」 「彼氏じゃ無い俺の指でマンコいじられてこんなに濡らして‥やらしー音してるよ?」とか、わざと「彼氏」って言葉をだしながらKをいじってた。 Kは泣きそうになりながらもクリや穴をいじられまくって 「あっあぁ…やっ‥あぁ…あっ…ふぁっあ‥…ぁ…」 て喘ぎまくってた。 普段のBは爽やかな感じ(芸能人で言えば見た目髪短い桜井翔だって。前に会社の女子が言ってた)の奴だったから言葉攻めとかしてるのみて結構Sな事に驚いた。 

その後もBはKのマンコを責めまくっててグチャグチャ卑猥な音が凄かった。 Kの喘ぎは「あっあっあっあっあっあっあっあっ…」と早くなって来ていてイクのも時間の問題って感じになってた。 Bもそれは分かってて「K、いって良いんだよ?ほら‥」て言ったと思ったらKが、「ふぁっ!あぁん、ふぁっあぁっあっあぁ」 て大きく喘いだ。 Bは「Kは本当にクリが好きなんだね。ほら‥ほら…俺の指がKのクリをいじくってるよ?」そう言いながらBはKを責めてて、Kはたまらなそうに腰をくねくねしてた。 それから間もなくKは「はっあぁっ!あっあぁ!あああぁぁぁぁー」と喘ぎ声をあげて体をガクガクさせていった。 Kは息をあげてぐったりしていた。 俺は「いよいよ挿入か?」と思いながら見ていると、Bは今いったばっかでぐったりしているKのマンコをまたいじり始めた。 Kは予期せぬBの責めに「やっ‥やめっやっ!だめっ」 と言うとBは「Kの大好きなクリもっと可愛がってあげる」と言いクリを責め始めた。 

Kは今いったばかりで敏感になってるクリを執拗に責められ「ふぁっあっやっやっあっだめ…だめ…あっあっあっああぁぁぁー」とまたいって体をガクガクさせた。 しかし、それでもBはKに休ませる時間を与えず「K、気持ち良い?クリ、ピクピクしてるよ?」とか言いながら責め続けて、Kは「あっあっあっやっやっやっふっふっふっんぁぁぁぁぁ」とかほとんど叫び声に近い声を出して何度もいって、体が波うつみたいにガクガクしてた。Kは何度もいきまくってるのに全然やめようとしないBに「やめっ‥やめ…って…おねが…おねが‥い」 て必死に言ってた。 そしたらBが「じゃあ、入れてって言ってみ?ほら、言わないとずっとこのままだよ?」て言いながら責めてた。 Kは戸惑っていたがそれまで散々いかされまくっていてクリ責めから解放されたかったのか、小さく「…入れ‥て‥」と言った。 Bはそれを聞くと「Kが入れてほしいんならしょうがない」と言い、Kを膝の上に乗せてたので「Kの汁で俺のズボンびちょびちょだ」 とか言いながらベルトをはずし出しチャックを開ける音がしたと思ったらKを抱き上げておろした。

Kが「ふぁっ‥!んん」と声を出したので俺は入った事がわかった。 Bは「あったけー、K、入ったよ。嬉しい?」とか言いながら対面座位のKの腰をつかんで動き始めた。 KはBの肩を掴み、顔を押しつけ「んっんっんっ…んっ」と声を殺していたが動きに合わせて声が漏れていた。BはいったんKの腰から手を離すと、肩にあったKの腕を掴んで自分の首の後ろに回し、またKの腰を掴んで動き始めた。 KはBを抱きしめる様にしがみつきながらまた「んっんっん…」と喘ぎ始めた。 Bは「K、顔あげて」と言いKがゆっくり顔をあげるとキスをし始めた。 KはBに抱きつきながらBとキスをしている。 何にも知らない人が今この状況をみれば恋人同士が普通にセックスしていると思うに違いない。 そう感じる様な光景だった Bは少しずつ位置をずらしていき、Kを寝かせれる位のスペースを確保するとKを寝かせて正常位に持って行こうとした。 

しかし、ここでちょっとした誤算が。少しまだスペースが足りなかった様でKが壁に頭をぶつけてしまったのだ。 勢いよくぶつけ「痛っ!」とKはかなり痛そうだった。Bは慌てて「ごめっ!K大丈夫?ごめんっ」と言いながらKを抱き起こしKの頭を撫でていだ。 俺は「謝るなら今までのを謝れよ!?」とも思いながら笑いをこらえた。 Bは結構長い間Kを抱き締め頭を撫でていたが、落ち着いて来ると位置をずらし、またKを寝かせた。 Kはもう抵抗して無かった。抵抗しても無駄と諦めたのかそれとも何かが変わったのか…わからないが暴れたりはして無かった。 Bは下を全部脱ぎ、そんなKの片足をあげるとマンコを触り、「良かった。まだ濡れてる」 そう言うと両方の足をあげ肩にかけるとまたKに挿入した。 Bが挿入するとKが「んんっ」と声をあげて抵抗を始めた。もう抵抗はやめたかに見えていたがやはり嫌だったのだろう手でBの顔や腕を押して抵抗していた。 

BはKの手首を掴み、キスしながら腰を動かし始めた。Kは体をねじったりして抵抗してたがしばらくすると「んっんっんっ…んっんっん…」と喘ぎ出した。 Bはそれを確認するとKの膝を胸に当たる位に押しつけてまんぐり状態にしてまた突き始めた。 Kは「あっあっあっはっあっ…」とまた喘ぎ出してた。 Bは「すっげー丸見え‥」と言いながら突いてて部屋はグチャッグチャッて音がしてた。 しばらくまんぐり状態でした後BはKの間に割って入り普通の正常位にしてKを抱き締めるとすごい早く腰を動かし始めた。 Kはそれに合わせて「あっああっあっあっあっあっ」て 声が早くなって行き、「あっやっやだっあっあっあっあっあっあっあああぁぁぁぁー」とガクガクしてBも「K、ちょっ絞めす‥ぎ…やべっっいくっ」と言い、二人共いったみたいだった。 しばらくそのままの状態で二人は息あげてた。 

BはKにまたキスしてた。 KはもうAとBにやられるだけやられて散々いきまくった事もあり、本当にぐったりしてた。 BはKから離れるとティッシュを取って自分のチンコとKのマンコを拭くと、服を来て、部屋に散らばっているKの服を集めるとKに着せていた。着せ終わる頃にはKは酔いと散々やられた疲れとやっと終わったという安心感からか寝始めていた。 BはそんなKを抱き締め、髪撫でながら「…K、ごめんな」とボソッと言ってた。 そして近くにあった毛布をKに掛けるとKから少し離れた所で横になり寝始めた。 俺は(ごめんって遅すぎだから)とか思いながらやっと終わったとも思ってた。そして今までのを思い出しまた興奮した俺は、BとKが寝息をたて始めた頃オナニーし始めたのは言うまでもない。 俺はいつの間にか寝てて起きたのは昼に近かった。 俺が目を覚ますと部屋にはAとBが寝ててKの姿は無かった。 

俺は(あれ…あれは夢だったのか?)っても思ったが 濡れたイカ臭いシーツに、夢じゃ無い。と確信してた。 その後AとBも起きたが二人ともいたって普通だった。皆忘れてるかもだけど柴崎コウ似のMは 昨日の夜に用事があると言って途中で帰ってたらしい。俺、一番につぶれてたみたい。 あの夜以来、あたり前と言えばあたり前だがKは俺達の飲み会には参加しなくなった。 会社ではいたって普通にいつも通りのKで俺にも前と同じ様に接しているがAとBとは必要最低限の事以外は話さなくなった。 彼氏とはまだ続いてるみたい。

ひとまず、俺が目撃したのは完結です。 ちなみに俺は隠しカメラとかムービーとか撮る余裕は全く無かったんだが、Aは覗き趣味があり、かばんに隠しカメラをいつも忍ばせているとか何とかで、後日Aと二人で飲んだ時「良いもの見してやる」って言いながら見せてもらった。 そこにはあの時の映像が…Aは「お前が寝てる近くでやってたんだぜー?見ろよ、このK!なんべんでも抜けるぜ!?お前にも生で見せてやりたかったなー。お前寝てんだもん!」 とか言って自慢気だった。俺は(見てたよ…生で)とか思いながらも「マジかよー!?」てな感じに行ってAに借りてアパート戻ってなんべんもオナニーした。 Aは俺にだけ見せてくれ、これをネタにKを脅迫してやるとかは考えて無いと言ってた。 

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