旦那とセックスレスの人妻ですが…セックスの魅力に取り憑かれてしまいました…

ぴゅあらば

フリパで知り合った人としてきちゃったんだけど、需要ある?最初は軽い気持ちでフリパに登録したんだけど、毎日10通くらいメールが来て驚いた。その中の何人かとは、何回かやり取りが続いて、その中の1人と会う約束をした。

お昼前に待ち合わせして、軽い昼食のあとラブホへ。部屋に入るといきなりスカートまくりあげられて、壁にもたれた状態でクンニされて興奮した。あっさりいかされて立ってられなくなって、その場にしゃがみ込んでたら、目の前に旦那より2回りくらい立派なものを突き出された。

Mな私は、そのシチュに酔わされて無条件にフェラした、いつもより念入りに。雁が大きくて「期待できそう」って心の中で思ってたら、見透かされたように「欲しい?」って聞かれて、夢中でうなずいた。彼が入ってくる前に、一瞬しまったって思ったんだけど、雁の具合を思い出してそのまま私の中に。入ってくると、もうそんなこと考える余裕もなくした。

相性っていうのかな。ピッタリとくる感じがすごくて。最後のほうは泣きながら大きな声あげてた。これ以上、感じるのは恥ずかしいって思いながら、彼が動くともうダメで、何度もいかされた。今日はふとした瞬間に思い出して、ただただボーッとしてます。

スペックを37歳、子蟻。旦那は3つ上。
彼から「また会いたい」ってメールがきて、激しく悩んでる。
抜けられなくなりそうでこわい。あ、ごめんなさい。お相手はたぶん旦那と同じくらい。

旦那と違って何度も昨日は夕食の支度前には帰ろうって思ってたけど、何度も求められて結局帰りにデパ地下でお弁当買ってかえった。ごめんなさい。カマじゃないからもう少し書いていい?男の人って自分の奥さんとは飽きちゃうの?私もここ1年くらいレスだった。

でも、それが逆に自分の性感を高めたりするんですよねorz「旦那とどっちがいい?」なんて聞かれて、そんなの答えられないって思いながら逝ってしまいました。確かにあの瞬間は、唇とオッパイとマンコだったかも。脳みそのかけらもないorz迷ってるって言いながら、きっと断れないだろうなっていう自分がいて、ここで自分の中のグダグダを聞いてもらってるんですよね。

カラダの相性がいいと、出したあとにお掃除フェラしてもらってこっちもお掃除クンニして下手したらそのまま続戦w旦那が2回とか有り得ない。というか、1回すらなくなって早1年。女だってこと忘れかけてたw2回めがあるなら、お掃除フェラだってなんだってしますよ。実際にこの間はやらされたし。ホントは1回だけでヤメとくのが綺麗なんだけどなぁw本当は一度きりにしたほうがいいってわかってる。

このまま別れられたら格好いい女なんだけどなあ。勝手な言い分だけど、旦那に申し訳ないって気持ちから、前より優しく家族と(というか旦那と)向き合うことが出来てる。旦那とは男と女というより、むしろ戦友って感じだからwピアスとか無理だし、まして剃毛なんて有り得ないから大丈夫w

木曜日に会うことになりました。土曜日に「お互い、一度きりの良い思い出にしましょう。」とメールを送ったんだけど、「最後にどうしても会いたい。」と言われて断りきれなかった。「会おう」と言われて、何もないとは思ってない。会いに行く以上、抱かれる覚悟はできてる。この前みたいにムチャクチャに乱れてしまうことはないんじゃないかと思ってる。ちょっと前の私なら、間違いなくハマってたと思う。それくらい、自分でも驚くほど感じさせられたから。

でも今は旦那とやり直すほうに気持ち傾いてる。それとも心と体は別物で、心ではこれで最後と思ってながら、体が離れられないってことがホントにあるのかな?って

相手に気持ちがあれば2回めが一番いいっていうのはわかる気がします。自分でも不思議なくらい、「前から私のこと知ってた?」ってくらい私のツボを押さえてくるセックスでした。その意味では、彼は私の体を支配してる。でも心がついていかないことには…って信じてる。女ってのは好意を持ってる相手を自分の粘膜で受け入れた瞬間、完全に惚れちゃうものなのよ。ましてやそれが極上の味だったら…言いたいことはわかるけど…でも私は彼を愛してるんだろうか?この間は好意はあったとして、今は自分の心持ちが変わってる。

それでもなおハマるのかなあ?って考えたら、自分がそんな浅ましい女だとは思いたくない。まあ、一度は浅ましい行為はしたわけだがw以前、芸能人の誰かが奥さんに「3度、同じ女とするのは許さない。」って言われてるという話を聞いたことがある。一度めは好奇心。二度めは余韻。でも三度めは気持ちが入ってるって。

半日だけ女に戻ってきます。確かに彼にとって、私は性欲処理の道具なのかも。でも、今日はそれでも構わない。
だから、今日を限りにやめようと思った。気持ちいいを優先させるなら、この関係はいつまでも続けてたし、何も悩まなかった。会うと決めたのは、自分の弱さ。それもいけないとは思ってる。だけど我慢していつまでも感傷に浸るのは、もっと罪深い裏切りだと思う。今日の私は最悪な女だった。

11時に待ち合わせして、彼の車に乗った。彼は「今日だけは誰かの妻や母でなく、1人の女でいて欲しい。」と言い、私もそのつもりだと答えた。彼はそのままラブホへ直行。

私もある程度予想はしてたから、何も言わずについていった。前回は、部屋に入るといきなりスカートをまくられたけど、今日はソファに隣り合わせに座り優しくキスしてきた。キスの間、彼の指が私のうなじや背中を優しく撫でてきて、この人やっぱり女性の扱いに慣れてるなって思った。

優しくあちこちを愛撫するかと思えば、ブラウスの上から突然胸を揉んでみたり…強弱をつけた彼の愛撫に吐息がもれそうになった。ごめん、少しテンポあげるね。彼は「そろそろ」と思ったのか、私をベッドに連れていき、自分もシャツを脱ぎ始めた。

私もブラウスの皺が気になったんで、ブラウスとスカートを脱いで下着姿になった。彼は私の下着を簡単に脱がそうとはせず、ギリギリのところで焦らしてきた。でも不思議と、指一本触れられてないのに、どんどんと性感が高まってきて体か熱くなってしまった。

あそこも胸も、まったく触れられないまま、首筋や背中、脇腹や太腿、一番敏感な部分を残したままの愛撫を続け、恥ずかしいけど乳首はかたくなり、あそこも潤んできてしまった。そんな敏感な反応にかなり焦った。でも彼は、下着に隠された部分にはまったく触れようとしない。

私は足をぎゅっと閉じてみたり、体をよじったり…なのに彼は、私のブラを外したあとも一番敏感な部分を避けて、乳房の周りだけを指でなぞるように愛撫を続けてた。もしかして、私に「もっと」って言わせようとしてるのかと思った。いきなり彼に屈するのは嫌だし…と思ってたら、彼がいきなり私の乳首を舐め、もう片方を指で摘まんだ。

たぶん、ここのみんなは信じてくれないだろうけど、私はそれだけで軽く逝ってしまった。あまりのことに呆然としてると、今度は舌と指が入れ替わり、同じことを繰り返す。私は、あそこに指一本触れられていないのに、2度も逝ってしまいました。

「足を拡げてごらん?」と彼に耳元で囁かれ、言われるままに両足を広げると、「濡れてるよ。ショーツにシミがついてる。」と言ってきた。その言葉に反応して、あそこがジュンとなったのをはっきりと覚えてる。彼がショーツの上から、私のあそこを舌でなぞると、私は耐えきれずに声をあげてしまいました。

彼は私の体をうつ伏せにし、ショーツをTバックのようにして、お尻を舐め回しはじめました。でも私は直前のあそこへの刺激が残っていて、もどかしさを彼に伝えられず、枕に顔をうずめてました。「もっとお尻を突き出して」と言われ、恥ずかしげもなく彼にお尻を突き出しました。

Tバックのようになったショーツからはみ出た部分を舌でなぞり、「直接舐めて欲しい?」と意地悪な質問をしてきます。私は枕に顔を埋めながら頷きました。ショーツが脱がされ、彼の舌が私のあそこを直になぞると、私はまたあっさり逝かされてしまいました。

それからは、何度逝かされたかわからない。クリを舐められ、あそこに指を入れられ、また仰向けにされて両足を押さえつけられて、クンニと指で信じられないくらい私を感じさせました。感じすぎてグッタリしている私の目の前に、いつのまにかパンツを脱いだ彼はあれを突き出しました。

私は彼の言葉を待つまでもなく、夢中でフェラしました。「◯◯(私の名前)のフェラは上手いね」と言ってくれましたが、彼があそこやクリを触れてくると、結局先に逝かされてしまいます。私は我慢が出来ず彼を何度か見ましたが、彼はニヤニヤ笑っているだけでした。

結局私は小さく、「ねえ」と彼にお願いしました。彼は満足げに「欲しい?」と言い、私は小さく「お願い」と言いました。「じゃあ自分で足広げてごらん?」と言われ、私は彼の命令に従いました。

彼は、ゆっくりと私の中に入ってきました。が、途中で止まってしまいます。先の部分を入れただけ。

それでも私の感じる部分の1つは、確実に当たってて、体が溶けそうになってきます。でも同時に奥のほうも疼いてしまい、浅ましくも彼に向かって腰を突き出しました。でも、彼は巧みに腰を引いてしまい、一向に中へ入ろうとしません。

もう一同彼に「もっと」と言うと、彼はまた意地悪く何が欲しいの?と言葉責めを続けてきます。私は仕方なく「おちんちん、もっと奥まで入れてください。」と言うよりほかありませんでした。その言葉をキッカケに彼は一気に私を貫きました。

そこからは、ただただ彼の言われる通り。彼のものは、やはり旦那より太く大きなもんのでした。そこから彼が逝く寸前までは、正直よく覚えてません。

私は彼にリードされるまま、横になったり上になったり、バックでも。体位を変えるごとに逝かされ続けました。

何度も逝かされてとにかく辛くて、「お願い、もう逝って」と彼にお願いしました。

それでも彼は余裕綽々といった感じで私を逝かせ続け、「どこにだそうかなあ。」と私の耳元に息を吹きかけるように囁きました。私は「どこでもいい、もう許して」と言うしかありませんでした。「じゃあ◯◯のリクエストだから、中に出させてもらうよ」と動きを早めました。

嘘だ、今までだってそんなこと聞きもしなかったのにと思いながら、彼が動きを早めると頭の中がチカチカして逝ってしまいました。彼が逝く瞬間は、今でもはっきりと覚えています。一瞬、ぶわっと彼のものが大きくなったとおもったら、私の中に温かい感触が広がりました。

彼が逝ったと思うと、私もそれだけで軽く逝ってしまいました。逝ってからも、しばらく彼は私の中にいました。私は痙攣が治まらず、放心状態でしたが、「◯◯のおまんこ、まだ締めつけてるよ」と言いました。

私は恥ずかしくて何も答えられませんでした。しばらくして、ようやく彼は私の中から出ました。出したものを私の顔の前にもってくると、「きれいにして欲しいな」

私は言われるままに彼のものを口に含み、きれいにお掃除フェラしました。それが終わると、彼は「今度は僕がきれいにしてあげよう」と、私の手を引き、バスルームへ行こうとしましたが、まだ立ち上がれそうになかったので少し休ませてもらいました。その間に、いろんなことを話しました。

彼と会うキッカケや、なぜ今日会うことにしたのか。彼は黙って聞いてくれました。そして、「もうわかった。今日が本当に最後だから、今日一日は僕の女になってくれ」と言ってくれました。

バスルームへ私を連れていくと、彼は私の体を丹念に洗ってくれました。でもやがてそれが愛撫に変わり、彼は泡だらけの私の乳房を揉みはじめました。じんわりと快感が身体中に広がっていき、彼に乳首をつままれると、もう立っているのが精一杯でした。

彼の指が再び私の股間にのび、それを手でおさえると.、彼は「今日一日は僕の女だよ」と言い、私を壁のほうに向かせて手摺を持たせ、両足を開いてお尻を突き出すように命じました。ボディソープでヌメヌメした彼の指が、あそこだけでなくお尻まで弄ぶそうに愛撫してきます。私は焦って、「そこだけはダメ」と言うと、彼は「大丈夫、アナルセックスに興味はないから」と言って、しかし指だけは愛撫を続けました。

もどかしい快感が広がり、私は思わず「前のほうもお願い」と彼にお願いしてしまいました。「◯◯はスケベな女だなあ」と言いながら、彼は私のあそこに指を埋めました。私は自分のいやらしい声がバスルームに響きわたるのを恥ずかしいと思いながらも、喘ぎ声をとめることができませんでした。

彼は私に構わず言葉責めを続けてきて、「こんなに感じやすい身体してるのに、旦那さん勿体ないことしてるね」とか「◯◯って本当はマゾだろ?素直に告白してごらん?」とか言ってきました。そんな言葉に感じてしまうのは恥ずかしいと思いながらも、身体は勝手に反応してしまい、あそこが熱くなってしまいました。結局、バスルームでも何度も逝かされて、私はバスローブを羽織ったままベッドにグッタリと倒れこみました。

彼がシャワーを浴びる音を聞きながら、前夜はよく眠れなかったので、少しウトウトしてしまいました。目が覚めると彼は私の寝顔を眺めながらビールを飲んでました。「アルコール入っちゃったからしばらくは帰れないな。今日はじっくりつきあってもらうよ」と笑ながら言い、私にもすすめてくれました。

喉がカラカラなのを思い出し、グラスを受け取ると一気に近い感じで飲み干しました。彼は「最後なら、今までに◯◯が経験したことのないようなセックスをしよう」と言い出し、私のバスローブを剥ぎ取ると、その紐で私を後ろ手に縛りました。「えっ?」って思ったけど、朝から逝きっぱなしだったので、彼がするまま抵抗はしませんでした。

後ろ手に縛られたまま、彼の指が私の背中をなぞると、私はいつも以上に感じてしまい、不自由な身体をよじりました。みるみるあそこが潤んでしまい、彼に気づかれたらどうしようと焦りました。彼は私を仰向けにし、「おや?もう乳首が立ってきてるよ。やっぱりマゾなんだ」と言葉責めをしてきます。

そんな一言に私の神経は乳首に集中するような気がしました。乳首を摘ままれると、それだけで軽く逝きそうになるほど、私は敏感に反応してしまいました。正直、身体の自由を奪われるというのが、こんなにも自分の性感を高めるとは思いませんでした。

彼の指があそこに近づいてきたので必死に足を閉じようとしましたが、彼の指は簡単に私のクリを探り当てました。「思った通り、もうグッショリじゃない」と言われて、恥ずかしさと快感で意識が飛んでしまいそうになりました。彼はさらに言葉責めをエスカレートさせ、「今日は思いっ切り淫らな本当の姿を晒してごらん」と言い、「自分で足を広げてみせてよ」と言いました。

私は覚悟を決めて彼の言葉に従いました。彼の舌が私のあそこを舐めまわし、私は自分でもこんな大きな声がでるんだと思うくらい大きな喘ぎ声をあげていました。彼は指で私のあそこをなぶりながら、耳元で「どんどん溢れてくるよ。気持ちいいんなら素直にそう言ってごらん」と、私にも恥ずかしい言葉を言うように仕向けてきました。

私は「気持ちいいです」と小声で言うのがやっとでした。でもそれだけで私の身体は熱くなりました。「◯◯は仕込み甲斐があるね、もっと気持ちよくしてあげるよ」と言い、今度はタオルで目隠しをしました。

目が塞がれると、次はどこにくるんだろうと、私の神経が集中してしまい、たやすく彼の愛撫で逝かされてしまいました。彼は私を正座させ、顔にアレを押しつけてきました。私は彼のものをフェラしようと、必死に舌をだして彼のものを咥えようとしました。

彼は「いい眺めだねえ、そんなにチンポが欲しいの?」と言い、私は小さく「意地悪しないで、ください」と答えました。私が不自由ながらも必死に彼のものにフェラしてると、「美味しそうにしゃぶるねえ。旦那にもいつもそうしてあげてるの?」と聞いてきました。私が小さく頭を振ると、「そうなんだ。じゃあ◯◯のこんな姿を見ると旦那は驚くだろうね」と言い、さらに「本当はこんなセックスが好きなんだろう?」と重ねて聞いてきました。

さすがにその問いには答えられず、聞こえないふりをしてフェラを続けてると、彼は私の口からものを抜き取り、少し強めの口調で「もっと感じたいんなら、ちゃんと答えるんだ」と言いました。仕方なく私は「こんなセックスが好きです」と答えました。彼は「素直に答えたご褒美だ」と言って、私を仰向けに寝かせて、足を広げて待つように命じました。

「ほら、◯◯の好きなもの、しゃぶってごらん」と私の口を開けさせました。口に入れられた瞬間、彼のものでないことがわかりました。私は必死に首を振ってそれを吐き出し、「お願い、許して」と言いましたが、彼は「今日は僕の命令が絶対、逆らわずに舐めるんだ」と言いました。

私がまだ口を閉じて躊躇ってると、彼は2本の指をあそこに入れて「ここは欲しがってるよ。今日は僕を信じて身体を預けて欲しいな」と言いました。私は彼が諦めないことを悟り、仕方なくバイブを咥えました。「そう、たっぷり唾液つけてね」と言う彼の言葉を聞きながら、半ばヤケクソになってバイブを舐めました。

もう覚悟を決めるしかないと、彼の言う通り足を開いた。でもいざとなると怖かった。彼は優しく「大丈夫、力を抜いて」と言い、ゆっくりとバイブを沈めてきました。

吐息とも喘ぎ声とも違う声が自分の口から漏れました。奥まで入れてしまうと、彼はしばらく何もせずに私のうなじやら脇腹とかを指で優しく愛撫してきた。彼は不意にバイブのスイッチを入れ、私は勝手に痙攣する自分の身体をどうすることもできずに呆気なく逝ってしまいました。

彼は「◯◯には刺激が強すぎたかな」と言い、次からは私が落ち着くのを見はからってスイッチを入れ、逝きそうになるとスイッチを切った。何度も繰り返されるうちに、なぜか涙が溢れてきた。私は完璧に彼の玩具にされていました。

「もうダメ、おかしくなりそう」と言うと、彼は「逝かせて欲しかったら、お願いしてみようか?」と言い、私は堪え切れずに「お願い、逝かせて」と答えました。彼はバイブのスイッチを切り、ゆっくりと出し入れを始めました。私は、その動きに合わせ浅ましく自分の腰が動くのをとめられませんでした。

彼は「すごいスケベだね。旦那にこの姿を見せてやりたいよ」と言い、私はその言葉をキッカケに逝ってしまいました。

しかも呆気なく逝かされてしまったことは相当なショックでした。目隠しを外してもらい少し落ち着いたけど、あそこの痙攣が治まらず、時折ピクンと身体が勝手に動きました。呆然としている私に「そんなに良かったんだ。いやらしいね」と彼は言い、「今日一日、僕の言う通りにすれば、もっと感じさせてあげるよ」と続けました。

「おかしくなりそうで怖い」と答えましたが、どうせ今日で最後ならお互い恥ずかしがることはないと言い、「最後に相応しいセックスをしようよ」と言われました。そしてもう一度、念を押すように「恥ずかしがらずに、今日一日は僕の命令に従えるよね?」と問いかけられました。私はあまりの出来事の連続に小さく頷くだけでした。

「いい子だね」と、彼は子どもするように私の頭を撫でました。「じゃあもう一度、◯◯の好きなバイブで可愛がってあげようか」と私をうつ伏せに寝かせました。「ほら、自分でお尻を突き出してごらん」と言われて、私はバックの体勢のままお尻を高く持ち上げました。

「すごいなあ◯◯、もうスケベなお汁が溢れてきてるよ」と言い、時間があればここも開発してあげるのにと、指でアナルのまわりを刺激してきました。そこはダメと必死でお尻を振って抵抗すると、「わかってるよ、でも触れられるだけでも感じるでしょ?ここ」とぐいっと指で押してきました。恥ずかしくて顔が真っ赤になるのが自分でもハッキリとわかりました。

「まあいい、今日はこれくらいで許してあげるよ」と、彼は私のアナルに舌を入れてきました。いや、実際に入るわけはないんですが、その時は入ったような気がしたんです。私は声にならない声をあげ、必死に耐えました。

「ほら、やっぱり気持ちいいんだ、マン汁が太腿まで伝ってるよ」と言葉で私を詰ります。私は彼の気をそらそうと「お願い、おまんこも触ってください」と彼にお願いしました。彼はその言葉に気を良くし、ずいぶん素直になってきたねと、あそこに指を入れてきました。

私は正直ホッとしましたが、それも束の間、彼の指は容易に私の感じるツボを探り当て、私はすぐにた余裕をなくしました。彼は指だけであっさりと私を逝かせ、それでもまだ抜かずにいました。そして私の息が整うのを待って再び動き始めました。

しかし今までとは違い、その動き方はひどくゆっくりで、私の感じるところの手前で動きを止めてしまいます。何度かそれが繰り返されるうちに、私はそれが焦らされてるのだと知りました。私が感じるツボを熟知した上で、彼は私を弄んでいたのでした。

私は我慢できなくなり、アナルの時とは違う意味でお尻を揺らしました。彼はとぼけた声で「おや?いやらしくお尻振ってどうしたの?」と聞いてきました。やはり、と確信した私は「お願い、意地悪しないで」と彼に言いました。

彼は私に、じゃあ僕の言う通りに言えるかな?と言い、「◯◯のおまんこを××さん(彼の名前)の指でグチョグチョに掻き回してください」とおねだりしてごらん?と言いました。私は仕方なく彼の言う通りにおねだりしました。彼は「えらいね、ご褒美だよ」と言い、もう片方の手でクリを刺激しながら、指を動かし、あっという間に私を追い込んでしまいました。

「◯◯は可愛いメス犬になったね、もっとメス犬らしくしてあげよう」と言い、バックの体勢のまま、バイブを入れてきました。私はベッドに顔を埋めながら、快感の波に呑まれてしまいました。でもバイブの刺激より、もっと強烈だったのは彼の言葉嬲りでした。

「淫乱なメス犬が尻尾振って、おまんこから涎垂らしてるのは刺激的な眺めだよ」とか、「ずいぶん淫らな人妻さんだね。旦那がみたらさぞかし驚くだろうね」とか言われると、その度に身体がカッと熱くなりました。私はクタクタになってしまい、「もう許して」とお願いしました。拷問のようなバイブと言葉責めから解放された時には、私はすっかり彼のメス犬に成り下がっていました。

身も心もボロボロとは、こんな状態のことを言うんだろうなと思いました。彼は私の上体を起こし膝立ちの体勢にすると、私の真下に滑り込んできました。「こんなにいっぱい涎を垂らして。勿体ないから僕がきれいにしてあげるよ」と言いながら、私の真下でクンニを始めました。

ひどく恥ずかしい姿勢でしたが、私は後ろ手に縛られたまま、彼のクンニによる快感を必死に堪えることしかできません。それでもまた、私はすぐに逝かされ、一体何度逝かされるんだろうと思いました。そして、まだ彼が一度しか逝ってないことを思い出し、彼のセックスを甘く見た自分を呪いました。

次々と私を辱めることにかけては天才的な彼は、私の絶望感とは関係なく、ニヤニヤ笑ながらこう言いました。「◯◯があんまりいやらしいから、僕のチンポがこんなになっちゃった、責任をとってもらわないとな」と、それから「◯◯だってチンポは大好きだろ?自分で入れてみるか?」と言って、私をさっきと同じ膝立ちの姿勢にしました。でも、感じ過ぎてフラフラの私は、彼のものを上手く入れることが出来ず、結局彼にバスローブの紐を解いてもらいました。

「せっかく自由にしてあげたんだから、先にご奉仕してもらおうか」と彼は言い、私は仰向けに寝た彼の股間に顔を埋めました。そこでも彼は執拗に私を言葉で嬲り続けました。フェラという女が男に従属する行為をより一層強調するかのように。

私は恥ずかしさを打ち消すように懸命に彼のものをフェラしました。彼は私の熱中ぶりに満足し、「じゃあご褒美をあげるよ」と言って私を引き寄せました。「◯◯の大好きなチンポだ、遠慮せずに自分で入れろ」と命じました。

私は彼のものを自分であそこにあてがい腰を沈めました。バイブと違う温かさというか、熱さが私の中に広がりました。私はもう躊躇うことなく腰を使いました。

彼の「さすがに人妻の腰使いはエロいな」という言葉も遠くに霞むほどの快感でした。あまりの快感に私がフラフラになり崩れかけると、彼はサッと上体を起こしました。私は彼にしがみつき、夢中になって腰を使いました。

その体位で私が逝き、彼にしがみついて震えていると、今度は彼に主導権が移りました。そのまま私を後ろに倒し正常位で貫くと、再び横にしたり後ろから犯したりと、結局2度めも彼にいいように弄ばれました。特に彼が私の身体を横向きにし、片足を抱きかかえるようにする体位は初めての経験でしたが、今までとは違う場所に当たるのか、ひと突きごとに逝かされるといってもいいような感じでした。

彼に片方の手で胸やクリ、もう片方の手で背筋をなぞられたりすると、ほとんどパニック状態でした。「お願い、もう終わって」何度めかにその言葉を私が口にした時、彼は今更のように私に「どこに出して欲しい?」と聞いてきました。今まで散々私の中に出してきたのに、今ごろ私にそれを言わせるのは卑怯だと思いました。

意地でも言うものかと私が我慢していると、彼は突然動きを止めてしまいました。私を深く貫きながらピクリとも動かず、少し強めの口調で「聞こえなかったか?どこに出して欲しいんだ?」と尋ねました。私の腰がもぞりと動くのを確認し、彼は余裕の表情で「もっと激しく突いて欲しいんだろ?素直にならなきゃ」と言いました。

私は、またも彼に屈してしまい、「中に出してください」と彼に言いました。彼は勝ち誇ったように「人妻が中出しのおねだりか、旦那に悪いと思わないの?」と憎たらしい言葉を私に浴びせました。「◯◯はホント淫乱だなあ、それほど欲しいなら中に出してあげてもいいが」と言い、それから耳元で「お願いするんだ」と囁きました。

私が「お願いします、私のおまんこに中出ししてください」と言うと、やっと彼はピストンを再開しはじめました。彼の動きに合わせて、私の口から大きな声が出てしまいます。彼は「そんなにいいの?旦那とどっちがいい?」と前回と同じ問いをしてきて、この日の私は半ば開き直って「××さんのほうがいい」と答えました。

彼は「もう一度言って」と言い、私は何度も旦那を裏切る言葉をうわ言のように繰り返しました。彼はそのまま2度めの精を私の中に放ちました。私は彼の熱いものを受け止めながら、なんて最悪な女なんだろうと、淫らな自分の身体を呪いました。

2度めも彼は、お掃除フェラを要求し、私は丹念に彼のものを舌で清めました。すると彼は「◯◯のおまんこも自分できれいにしなきゃね」と言いました。私が枕元のティッシュに手を伸ばすと、「メス犬はティッシュなんて使わないだろう」と言い、「自分のも舐めてきれいにしなくっちゃ」と言いました。

一体どうすれば?と思ってたら、彼が「僕が手伝ってあげるよ」といい、私の股間に手を伸ばしました。まだ敏感なあそこに指を入れられて、思わず喘ぎ声がもれてしまいました。彼は私のあそこを2本の指で掻き回すと、抜き取った指を私の口元にもってきました。

「ほら、◯◯のまんこ汁と僕のザーメンが混じりあってるよ、犬らしくきれいに舐めて」と言いました。これほどの屈辱はありませんでしたが、その時の私は、彼にあそこを指で掻き回されるだけで身を捩り、その指を舐めさせられる屈辱さえ官能的でした。

彼は何度か私の中を掻き回し、その都度私が彼の指を口できれいにした。そんなことを繰り返すうち、ふと彼がいいことを思いついたといった感じで、こう言い出しました。「何も僕が手伝うことなかったんだよなあ。◯◯、自分で出来るでしょ?」

私は耳を疑いましたが、彼はうんうんと頷きながら、「自分のまんこは自分できれいにしなくっちゃ。僕がやったのと同じことしてごらん」と続けました。私に彼の目の前でオナニーしろと言うに等しい発言でした。いえ、彼は私にオナニーしてみせろと言ったのです。

「そうだなあ、クリトリスのあたりも汚れてるみたいだから、指できれいにこすってみようか?」と、彼は私にオナニー命令をしてきました。私がそれは出来ないと言うと、「あんなに乱れて何度も逝ったのに今さら何を恥ずかしがってるの」と痛いところをついてきました。確かに私は、もう何度も彼の前で恥を晒しています。

彼はきっと今日一日で、すべての性的衝動を満たそうとしてる。そして私は、それに上手く乗せられた。そんな当たり前のことにその時気づきました。

でも手遅れ、ならばなるようになれと、ちょっと自暴自棄な思考がわいてきました。もはや女でもなく彼は私をメス犬扱いするけど、なら私はメス犬になり切ればいい。お互い、日頃の不満をぶちまけに来た。

全部ぶちまけて、すっきりすればきれいに終わりに出来る。そのために自分はここに来たのだと。私は自分の股間に手をのばしました。

そして、そっとクリを撫でました。頭の中がジンジンと痺れてきました。ところが彼は、「ちゃんときれいに出来てるか見えないよ、もっと足を広げて」とさらに私を追い込みます。

「もっと、もっと」という彼の指示でオナニー結局私は彼に向かって大きく足を広げ、あそこを突き出すような格好でオナニーさせられました。「ほら、しっかり指を出し入れしないと、まんこきれいにならないよ」とか、「クリも、もっと強く擦らないと汚れが落ちないよ」とか、次々と容赦なくオナ指示が出されました。でも、どうしても恥ずかしくて集中できません。

「もっと気分出して、逝くまで続けないとお仕置きだよ」と言われて、仕方なく私は目を閉じました。でも、やっばり集中できない。堕ちるとこまで堕ちてやると、一度は覚悟を決めたはずなのに。

私は彼に、「ごめんなさい、どうしても出来ない」と言いました。彼は仕方ないといった表情で、「いいよ、◯◯は頑張ったよ」と言ってくれました。彼はバスタブにお湯をはり、「少し休もうか?」と言って、2人でお風呂に入ることにしました。

お風呂でも彼は優しく、私の身体を丁寧に洗ってくれて、それから2人重なり合うようにバスタブに身を沈めました。彼は後ろから私を抱きしめるような格好で、私に自分と奥さんの話を聞かせてくれました。彼の奥さんは極度の潔癖性で、たとえ家族でも同じ鍋はつつかないそうで、セックスもフェラやクンニはもちろんダメ。

セックスは子どもを作る儀式のようなもので、本来はそのため以外はしたくないと言われたそうです。半年に一度くらいなら我慢するけど、その時も自分の身体には必要以上触れないでとのことで、愛撫も舐めるといった行為はNGだそうです。自分はセックスは非日常のものだと思ってる。

日頃見せられない姿も心許した相手には見せられる2人だけの世界。でも、自分の考えは奥さんには受け容れようのない話だと聞かせてくれました。私は思い切って彼に聞いてみた。

「私って変じゃない?」彼は心底意外そうに「何で?」と聞き返してきました。私は思い切って彼に聞いてみた。

「私って変じゃない?」彼は心底意外そうに「何で?」と聞き返してきました。私は、見知らぬ相手に恥ずかしげもなく何度も感じてしまうこと、縛られたりバイブを使われたりしても逝ってしまうこと、彼の言葉責めにすら感じてしまい旦那を裏切るようなセリフも言われるままに口にしてしまうことなんかを話して、「正直、こいつ変態だなって思わないの?」と聞きました。

彼は、とんでもないといった調子で「だから◯◯は最高なんじゃないか」と言ってくれました。日頃からそんな風なら変態かもしれないけど、そうじゃないだろ?と。僕にだけ見せてくれてる姿だと思うと、愛しさは感じても変態だとは思わないと言ってくれました。

彼は後ろから私を抱きしめ、「別におかしくないよ、2人だけの世界でのことだから」と耳元で囁きました。私は「キスして」と言って後ろを振り返りました。彼はキスしながら、ゆっくりと私の胸を揉みました。

朝からの不安も疲れも、お湯の中に溶けていく感じがしました。お風呂から出て2人並んでベッドに仰向けになり、しばらく休んでましたが、私は思い切って彼に言いました。「いいよ、今日の私はあなたのメス犬で」

彼は「無理しなくていいよ」と言いましたが、「いいの、私をあなたのメス犬として躾けてみて」と言いました。彼はそうかと言って、私のほうを向き、「じゃあオナニーの続きからしてもらおうか?」と言いました。私は目を閉じ、自分の胸を揉み、軽く乳首を摘まみました。

いつもと同じように。私は彼に本気のオナニーを見せました。いつもと同じように。

誰にも見せたことのない姿ですが、私はとにかく自分に言い聞かせました。右手でクリに触れた時、自分がもう充分潤んでいるのを感じました。「ほら、もっと足を広げないと見れないよ」

彼の言葉責めが始まりました。私は彼のほうを向き、大きく足を広げました。「人妻のオナニーって、すごいエロいねえ」

「旦那に謝りながらしてごらんよ、私は他の男の目の前でオナニーショーしてますって」彼の言葉責めもオカズになりました。私は恥辱と罪悪感と非日常が入り混じった不思議な気持ちのまま、彼の目の前で逝ってしまいました。

恥ずかしい…そう思いかけた瞬間、彼が私の目の前に勃起したものを突き出しました。「ほら、◯◯のオナニーでこんなになっちゃったよ」彼のこの言葉に、やりすぎちゃったかなという後悔の念が吹き飛びました。私がフェラしようとして唇を近づけると、彼はそれを制止しました。

「ダメだよ、メス犬が奉仕する時はおねだりしないと」と言いました。私は「メス犬の◯◯に××さんのおちんちんをご奉仕させてください」とおねだりの言葉を口にしました。彼は「いいよ、◯◯もメス犬らしくなってきたね」と答えました。

今まで以上に丹念に、私は彼のものをフェラしました。ご奉仕と呼ぶに相応しいやり方で。彼のものは40とは思えないほど逞しく、また元気でした。

彼は私の身体の向きを変えると69の体勢をとりました。「◯◯は本物のマゾだね、おしゃぶりしながらこんなにまんこ濡らして」と言葉嬲りを止めません。見られてると思うと恥ずかしく、その恥ずかしさを打ち消すようにフェラを続けました。

「おまんこ、舐めて欲しいんでしょ」と言い、私が返答に困っていると、両手で私のあそこを広げて返事を催促しました。「こんなにグチョグチョにして、淫らなメス犬だね。どうなんだ?」私はたまらす、「◯◯の淫らなおまんこ舐めてください」と答えました。

彼は、この体勢なら淫乱なメス犬はおまんこだけじや満足しないだろうと言って、いきなり私のお尻の穴を舐め始めました。ヒッと私の喉が短い悲鳴のような音を出しました。恥ずかしさに顔が真っ赤になるのがハッキリとわかりました。

でも必死に耐えていると、なんとももどかしい感触がお尻から広がってきました。むず痒いような、くすぐったいような不思議な感触です。「感じてるね、おまんこがヒクヒクしてるよ」と彼が言いました。

「お尻で感じるなんて、◯◯はやっぱりマゾだね」彼の言葉に反応して、あそこの奥がジュンとなるのを感じました。私がそのもどかしい快感に必死に耐えていると、彼は私に「◯◯はお尻舐められて感じる淫らなメス犬です」って言わなくっちゃ」と責めてきます。私は彼に言われるまま、恥ずかしいセリフを口にしると、堪らず「おまんこもお願い、逝かせて」と言ってました。

彼は「人妻がそんなおねだりしていいの?」と言いながら、私のクリを指でスッとなぞりました。電流のような快感が全身を突き抜け、私は大きな声を出していました。彼の舌が私の中に入ってきて、指でクリとお尻を刺激され続けると、私はあっという間に逝ってしまいました。

これ以上はもう無理と思うのに、何度も何度も逝ってしまう自分の身体が不思議でしかたなかった。壊れるんじゃないか?いや、もしかしたらもう壊れてるかもとも思った。彼の上でグッタリしている私の手を引き、彼は私をベッドサイドの肘掛け椅子に座らせました。

「しばらく大人しくして」彼はそう言い、右足を持ち上げると肘掛けの上にあげ足首と肘掛けをバスローブの紐で固く縛りました。次に左足も同じように肘掛けに固定し、余った紐の端で今度は私の両手首を同じ場所に縛り付けました。この体勢では、あそこを隠そうとしても、自分の手が邪魔になって足を閉じることが出来ません。

私はあそこが無防備なまま、椅子に固定されてしまいました。「恥ずかしい、許して」私は彼に訴えましたが、彼は「何言ってるの?おまんこは期待してヒクヒクしてるよ」と取り合ってくれません。「でも…」と私が続けると、じゃあ見えなければいいと言って、再びタオルで目隠しをしました。

私が緊張に身体を硬くしてると、彼は私のうなじをスッと撫でました。その手が首筋から肩、そして円を描くように私の乳房をなぞりました。「ほら、やっぱりいいんだ。乳首が立ってるよ」と彼が言い、私はウソと思いながらもそこに神経が集中しるのを感じました。

彼はまだ円を描きながら、でも乳首には一切触れてきません。またも私はもどかしさに身を捩りました。「いけないよ、人妻はこれくらい我慢しなくっちゃ旦那に悪いだろう」と言いながら、彼は私の肩、脇腹、太腿と、決定的でない性感帯を優しく撫でまわしていきます。

お願い…と何度も彼に言いましたが、彼はそれを無視し続け、私はもどかしさに気が狂いそうでした。彼の焦らしは徹底していて、「おや?乳首ビンビンに立ってるじゃないか」と言われて、そこに神経を集中させると彼の指が首筋から胸元に降りてくる。「恥ずかしくおっ立ってた乳首、指で弾いてやるといい声で鳴くんだろうなあ」と言われて、(来る!)と身構えると、指は乳首を避けるように脇腹へ降りていく。

脇腹へ降りた指は太腿のつけ根から、股間へと向かうのですが、私の陰毛を軽く擦るように触れるだけで肝心の部分には一切触れてもらえない。そうやって長い時間、焦らされ続けると、甘ったるい痺れが全身に行き渡り、宙を浮いているようでした。私はもうおねだりも諦めてグッタリとしていました。

「だいぶ大人しくなったようだね」と言うと、彼は私の目隠しを取りました。「さあ、◯◯の大好きなこれで可愛がってあげよう」と言って、彼は再びバイブを取り出しました。彼は「欲しかっただろう?」と言って私の顔をバイブの先端で撫でまわしました。

さあ、しゃぶってごらんと私の口にバイブを押し込みます。私はこの地獄から解放されると思うと、例えそれが玩具でも、懸命にしゃぶりました。「◯◯のいやらしいおまんこに、これがズボッと入っていくからね、しっかり見るんだよ」と言いながら、彼は私のあそこにバイブをあてがいました。

そしてゆっくりと沈めていく。「ほら、◯◯のおまんこが太いバイブを飲み込んていくよ」彼に言われるまでもなく嫌でもその光景が視界に入りました。「◯◯のおまんこ、喜んで涎垂らしてるよ。いやらしいなあ」

「そんなに感じちゃ、旦那に悪いだろう」「よく見えるだろ?◯◯のおまんこがバイブ咥え込んでるとこ」彼の言葉責めの合間に、ブーンと低い唸り声をあげるバイブの音が響いてきます。

(もうダメ…)と私がもう少しで昇りつめるその時、彼は私の乳首を軽く摘まみました。逝く時は言葉にしろと命じられてたので、私は「◯◯逝っちゃう」と大きな声で叫びました。よほど激しく身体を動かしたのか、身体の自由を奪っていたバスローブの紐は、もうほとんど解けていました。

私はそれでも足を閉じることも億劫なほどクタクタになっていました。彼はよろける私を支えて、ベッドに連れていきました。「もうダメ、無理だよ、感じすぎ…」

私は彼にそう言いましたが、彼は「そう言いながら、また何度も逝くんだよ、◯◯はスケベなメス犬だからね」と言い、うつ伏せにベッドに突っ伏した私を後ろから貫きました。あそこが溶けてしまう。私はそう思いました。

感じても感じても、次々と溢れるのは何故なんだろう?尽きることはないんだろうか?そんなことも頭に浮かびましたが、そんな思考すら出来なくなるのはすぐでした。「旦那より××さんのおちんちんのほうがいい」「◯◯のおまんこ、太いおちんちんで思い切り突いて」「◯◯はスケベなメス犬です」彼の要求に応えて淫らな言葉を言わされ、何度も何度も「◯◯また逝っちゃいます」と大きな声で叫びました。

でも、いつまでも終わらないと感じられた時間も最後の時を迎えようとしていました。彼は私をきつく抱きしめながら、「そろそろ逝くよ」と囁きました。「うんお願い、きて」と私が言うと、彼は「最後にお願いがある」と言いました。

どんなことでも聞くよと答えると、彼は私の顔に放ちたいと言いました。「◯◯の可愛い顔を自分の手で穢してみたい」と、「明日からは、手の届かない人になる◯◯に自分の跡を残したい」彼は真剣な口調でそう言いました。私は一瞬躊躇いましたが、彼の真剣さに「いいよ、私でよければ、××の精液で穢して」と答えました。

「ありがとう」と彼は言うと、ピストンに激しさが増しました。「逝くよ」と彼がいい、私が「きて」と答えるが早いか、私の顔に精液が放たれました。青臭い匂いが鼻をくすぐりました。

不快な匂いではあるけど、彼が私を汚したいという気持ちは理解できたし、私も穢されてみたいと思った。その結果なのだと思うと、あまり気になりませんでした。しばらくは2人とも動けず、グッタリとしていました。

私は時折身体が勝手にピクンとはねたし、彼もはあはあと粗い息をしていました。彼は私の手を握り、「ありがとう」と言いました。私はその言葉に頷くだけでした。

(これで終わり…)私は彼の手を握りながら眠ってしまいました。コトンって感じ。30分ほどだったけど深い眠りで、その間、彼はずっと手を握ってくれてたらしい。

それから一緒にお風呂に入り、お互いの身体を丁寧に洗ってあげた。何故だかポロリと涙がこぼれた。理由は今でもわからない。

私は彼の背中を流しながら不意に思いつき、「ここだけはお口できれいにしてあげるね」と、彼のものを口に含みました。彼もそう言ってたし、さすがに4度めは大きくならないかと思ってたけど、私は構わずフェラを続けた。すると、彼のものが私の口の中で次第に大きくなり(彼も驚いてました)私のフェラも熱が入りました。

彼の喘ぎ声がバスルームに響きました。一瞬、彼のものが更に大きさを増し、私の口の中ではじけました。私は彼の出したものを飲み干しました。

最後のお掃除フェラ。私は丹念に彼のものをおしゃぶりしました。帰りの車はお互い硬くなってしまい、会話も途切れがち。

彼は送ってくと言ったけど、私はラブホの最寄りの駅前で降ろしてもらった。駅近の美容院、どこでも良かった。私はカットとシャンプーを頼みました。

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ぴゅあらば

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