プライドの高すぎる童貞、ヤンキー女に挑む

高校一年の時の話 中学を卒業した俺は春休みに中学の同級生に告られた。しかしまさかのエイプリルフールで笑い者にされる。 でもそれがきっかけでメールをたまにするようになった。そん時の話を少しします。文才無いしヌけないので暇つぶしにどうぞ。 

その子はヤンキーっつうよりヤンキーの彼氏がいてつるんでる周りもみんなイカつい感じだから必然的におっかない様な感じ。根はしっかりしてていい子だと思う。 スペックは顔、体系ともにオナニーマスターの内藤恭子にそっくりすぎて初めてみた時ふいた。妄想オナニーの一発目にでてくるでかいカットのやつが絵とはいえそっくりです。 

その子は高校に入ってかなりマセたとは聞いていた。俺はその子の字がすごい好きで正直、その子が好きだった。ノリがよくてエロい話も全然OKだったからよく下ネタを話した。 ある日の夜、俺が『えっちしてぇ〜』とメールを送ると 「させてあげよっか?」と返信がきた! 童貞の俺はそれだけで心臓バクバク!『まじで?』と送ると 「うちきたらいいよ」と返信が。 

マッハで風呂入り最大限のオシャレをして親にバレないように家をでてチャリンコダッシュでその子の家に向かった。 プルルルルルル、ガチャ 「はい」 『ついたよ。今下にいる!』 「はぁ!?マジできたの?ウケるんだけど!」 『え〜、また冗談かよ!もうきちゃったよ』 「とりあえずちょっと待ってて」 その子が下まで迎えに来てくれ、誰かに見られたらマズいからと家にあげてくれた。 

部屋はギャルって感じだった。ゼブラ柄のセミダブルベッドにその子は寝転び、俺はソファに座ってとりあえず雑誌を読んだ。 eggがあったから『これエロいよな!』と言うと向こうも乗ってきた。 『そういえば制服セーラーじゃん??着てよ!』と言うと最初は断られたが結局着てくれることに! クローゼットに隠れて着替えると「じゃーんっ」と出てきた!!

 『かわいい〜!』 「でしょwwでもこれ丈が短すぎて脇腹がすぐ見えちゃうんだよ。」 『まじで!黒板に文字書くフリして!』 「アハハハハ!変態!ほらっ」 『お〜エロい。』 しばらく軽く下ネタ話をして俺は勝負にでた。 『ねえ、おっぱい触っていい?』 『う〜ん…。じゃあちょっと待って。制服脱ぐよ?』制服のままがよかったけどここは機嫌を損ねちゃならないと思い「おう。」と余裕ぶってみせた。 そう、俺は童貞のくせに童貞じゃないと嘘をついていたので余裕ぶらなくちゃいけなかった。 

彼女はピチTとボクサーパンツみたいなの一枚になって戻ってきてベッドに横になった。 「ベッドおいでよ。」 俺は『そういやなんでセミダブルなの?』と余裕あるフリして今思えばムードぶち壊しな話をしながらベッドにあがった。 『触っていい?』 「…キスとか絶対してこないでね!」 俺はおっぱいをもみはじめた。や、やわらけえ。初めてのその感触に大興奮して揉みまくった。 

『生で触っていい?』 「…いいよ。」 初めて見るおっぱいに自分の息子もはちきれんかったばかりだった。顔をうずめて揉みまくったり乳首をつまんだり色々した。 『舐めていい?』 「………」 『舐めるよ?』 自分なりに必死で責めた。でもたまに「あっ」と声を漏らすだけでリアは皆無だった。 今ならそんなもんだと思えるが童貞でAV知識しかなかった当時の俺はかなり焦った。

そしてなにを思ったのか言葉責めだ!という大失敗の結論を出したのであった。 「あっ、んっ…」 『気持ちいい?ここがいいの?』 「……」 『ここがいんだろ?ほらっ』みたいなことを言いながらしてると 「ねぇ、さっきからウザい。言葉責めとか嫌なんだけど。」 ここで俺完全にパニック。素直に童貞でわからないと言えばまだよかったのにそれでも強がる俺。 

とりあえず下を責めようと思ったが、徐々に、という基本すら分からなかった俺はいきなり指を入れる。濡れてたからよかったものの最悪だった。 シーツをギュッと握って小さくあえぎ始める。 「あーっ、んっ…」 おっぱいの時より反応がいいぞ。と思った俺は少し激しく動かすと腰をクネクネと動く。 『気持ちいいんだ?』 「もう、だからそうゆうのウザイって…あんっああっ。」 小さいとはいえたまに漏れる初めて聞くあえぎ声に大興奮の俺はもっとそのエロい声を聞きたくて指を一気に二本入れて力いっぱい手マンした。 

「ちょっと!痛いっ!」 頭真っ白。 『ご、ごめん。』 「爪伸びてない?」 うわ、伸びてるわ俺。そんなん気つかうものなのか…。もう帰りたい。絶対終わったわ。 「う〜ん。どうしよっか。入れる?ゴムあるよ」 完全なる彼女のやさしさ。でももうこの時の俺は恐怖しかなかった。童貞がバレる。いや、きっともうバレてただろうけど。 二度の失敗でちゃんとできなかったらどうしよう、という不安しかなかった俺は『俺生派なんだよね』と訳わからないことを言い出す。 

「それはさすがに、ねえ。」 『だろうなーじゃあそろそろ帰るかな。』 「あ、帰る?じゃあね。」 俺は今まで見たことないくらい大きくなり、なおかつズキズキ痛い息子をかかえ、帰宅。そして速攻三回シコって寝た。起きるとメールが来ていた。 「さっきのことバレたらヤバいのわかるよね?もし誰かに言ったらマジで殺すから。」 この日はこれで終わった。

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