公園で遊ぶ負けず嫌いなJS高学年とじゃれ合い勝負に紛れてイタズラ

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もう10年以上前の話だけど。

よく通る道沿いにある団地の中の公園で、JS高学年の女と低学年、
おそらく1年生のオスガキ3名が遊んでいた。

その女の子が遠めでもかわいくて
ピンクTシャツにフリフリスカートと白いスパッツというのも俺の好みで、
思わず近くのベンチで携帯いじるフリして仲良くなるチャンスをうかがった。

4人の遊びは、鬼ごっこというか、
オスガキ3人VS高学年女という構図で戦隊物ゴッコっぽかった。

オスガキは3人掛かりでかかっていくが、
さすがに高学年の活発な女子にはかなわず、
すぐに乱暴に倒されたり蹴られたりして撃沈を繰り返していた。

俺はなんとかその女子に近づこうと、
オスガキを応援する感じで一緒に遊びにとけこんだ。

女子を後ろから手を束ね、「いまだ、攻撃しろ!」とか
オスガキをけしかけながら女子とのスキンシップを試みた。

その女子の攻撃の決め手は「チーン」と言いながら
オスガキの股間を軽くたたくのである。

それをされるとオスガキたちは「うっ」とか言いながら
股間を押さえてうずくまるのがルールのようだった。

オスガキもたいして痛くないくせに
かわいいお姉さんに股間をタッチされるのが嬉しいのか、
ニヤニヤしながらうずくまっている。

俺もだいぶ溶け込めて、遂に女の子が俺の股間にも軽く攻撃をした。

俺も一応、うずくまるフリをしたあとで、一気に攻撃することにした。

俺の狙いは彼女の少しだけ膨らんだパイパイだ。

オスガキたちの代表のような雰囲気で彼女と対戦し、
後ろから両手を後ろ手に束ね、座り込んだ。

つられて彼女も座り、動きを制限してから
彼女の後ろ手の両手を片手で押さえ、
あまった右手を彼女の右側から前にまわし、わき腹をこそばした。

彼女は身をよじってこそばがりながら、バタバタと抵抗する。

見ていたオスガキに「俺が抑えてるからこそばせ」とけしかけた。

オスガキたちは座り込んで両手が使えない彼女に襲いかかろうとするが、
さすがは活発な高学年女子で、両足を使って次々にオスガキを撃退する。

彼女がオスガキ撃退に必死になっているところでスキができ、
後ろの俺の攻撃を防ぐことが出来ていない。

スキを見てピンクのTシャツを少しめくりあげ、
中に手を忍び込ませることに成功した。
あくまでこそばし攻撃をする感じで。

こそばしながら段々手の平を上にすべらせ、
遂に小さな膨らみを生で堪能することに成功。
最高の感触だった。

彼女の反応をみると、特にエロイことをされてる感じは見受けられず、
こそばしの延長と感じてるようだった。

そして両手の拘束を逃れようと、手をひねりだした。

関節の部分でうまくひねり、少し手を動かせるようになったと思った瞬間、
手のすぐ近くに位置していた俺の股間をモロに握ったのだ。

俺は彼女の生パイ揉みで少し勃起していたのでモロに握られた感じだ。

それを受けて俺の攻撃もエスカレートする。

彼女の両手を持ち直し、拘束力を強めると同時に
足を前に出して座り込んだ彼女の両足を、
後ろから挟み込むように自分の足を伸ばし、
彼女の足の上から挟み込むようにかのじょの股間あたりに両足を差し込んだ。
説明が下手だがどういう状況かわかるだろうか。

そして足を一気に手前に引き、彼女の足を開かせる形になったのだ。

まさにM字開脚のようにされてしまった彼女。背後から彼女の肩越しに見ると、
ヒラヒラスカートはすでにはだけてしまい、
白いスパッツの股間部分が強調されるような感じでM字に開かされている。

オスガキたちはその異様なエロさに言葉を失い、彼女の股間に視線集中だ。

彼女はこの期に及んでも強気で、
ほとんど動かない手を俺の股間に近づけ、「チーン」と攻撃してくる。

俺は「男達を代表して仕返しだ!」
と言い訳しながら、自由な右手を前に出した。

その瞬間、彼女はちょっとひきつったような「ヒッ」という声を出したが、
かまわず彼女の女の部分をわしずかみにした。

ちょうど敏感な部分に中指の腹がくるような感じだ。

オスガキたちは大喜びで、
「うわー、○○(彼女のあだ名らしい)がチーンされた!」
「女だからチーンじゃないか?」などと盛り上がった。

すると彼女は大事な部分を触られたことより、
オスガキたちにやられてるところを見られたのがいやだったらしく、

まだ抵抗気味にオスガキたちに
「お前ら、絶対許さん」などとわめいていた。

俺は彼女に「まいった?」と聞いたが、
彼女は強がって「まいるか!」と言った。

俺はさらに攻撃をエスカレートさせ、股間を覆っていた手の平をいったん離し、
スパッツのお腹のスソを引っ張って中を見てやった。

中から白い木綿のパンツが姿を見せた。
ココまできてやっと彼女は次の攻撃がわかったようだ。

首をコッチに向け、ものすごく不安そうな表情をしながら、
俺に懇願するように「いや・・」と弱弱しく首を振った。

どうやら彼女はオスガキたちに女の一番恥ずかしい部分を晒されると思ったようだ。
俺はそこまではやるつもりはなかった。

俺は不安そうな表情の彼女を無視して手をスパッツの中に滑り込ませ、
一気にパンツの中に到達した。

でも指は動かさず、彼女の股間のスベスベ具合を手の平で感じ取った。

オスガキたちは「うぉー!パンツの中に手入れた!!」と興奮してさわいだ。

彼女は泣きそうな、恥ずかしそうな感じになり、
足を痙攣させるように閉じようとしていた。

そして彼女に「まいった?」と聞くと、
完全に制覇されてしまった彼女は「まいった・・・」と観念したのだった。

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