エッチ体験談が10000話を突破しました。

予想外に訪れたロリコンデビュー

まずは失恋話から。高校の頃一目惚れした女に告った。
今やってる「愛と誠」の武井咲によく似た娘だった。

校舎裏で撃沈、どうやら幼な馴染みと公認の仲らしい。
それで俺の高校生活は終了した。

そんな失恋の痛手も忘れて社会人になった頃、
同窓会で声を掛けてくるくたびれた女がいた。そう彼女。

あんなに可愛いかった子がなぜ?ってくらい苦労人の顔になっていた。

俺はフラレたムカつきも飛ぶ程おどろき、
しばらくその後の空白について語り合った。

どうやら幼な馴染みの彼は教職に就き
ロリコン沙汰でタイーホ?されたらしい。

俺は「男はみんなロリコンだから君の彼が異常ってわけじゃない」
みたいな事言ったら急に泣き出された。

あわてて同窓会を抜け出し居酒屋の個室で身の上話の続き。

旦那は離婚し失踪、残された彼女は慰謝料すら振り込みされず
水商売で生計立ててるそうだ。

同窓会には指名客取る為に来てるとか。ああオレもかww
そこでいきなり優しい言葉を掛けられ泣いたらしい。
いやあれは社交辞令なんだよね・・・

彼女の店ってフーゾクでたまげた。

普通隠すだろって思ったが彼女は天然な上友人があんまいないらしく
同窓会で少しでも馴染みのヤツに声掛けてるそうだ。

おまえ同窓会で話題になるぞ?
まあフーゾクも若くてキレイな子がガンガン流れて来てるから必死なのは分かる。

俺は何度か通い、このあほの子の話をいろいろ聞いた。
時間内一杯プレイせず談笑で上がったりもした。

そうしてる内に店がハネたら飲みに行ったりして
べロべロの彼女をタクシーで送るまでになった。

二階建てのボロアパートの端に連れられ、
ドアを開けるとそこには天使のような(ホントにそう思ったw)
幼女が寝息を立てていた。

飲む約束ばかりじゃ子供ほったらかしで可哀想だってんで
親子してお出かけした。(そこいらのファミレスで食事程度だがw

天使のような子(愛ちゃんとする)はそれでも大よろこび。
あんまりに大ウケだったんで定期的にするようになった。

大した出費でもないし、食事だけで帰るのもアレなので
しまむらとかユニクロで愛ちゃんの服も買ってやる。

う~~ん、どんどんカワイクなって行く。いいぞ!
だが武井咲モドキ、アンタはダメだ賞味期限切れ!www

こうしてなんだか家族みたいな関係になり
ボロアパートに行く頻度も高くなった。

愛ちゃんの送り迎えまでちょくちょくする。
晩飯も愛ちゃんとサティで買い物して二人で食べたりした。

もうおフロまで一緒に入ったりする。
愛ちゃんは独りにならないのが嬉しいらしく懐くのは早かった。

おフロOKになってからは加速度的に裸族化した。
全裸でしばらくいるのはもちろん部屋ではパン一姿がデフォに。

フーゾクママは出勤するとまず突然帰宅はないので二人の世界だった。

おフロで愛ちゃんの体を洗う時は
「ホーラこれがママの得意ワザだよー」とか心で思いながら
泡立てたチンポで愛ちゃんを洗ってあげる。

目を丸くしてギンギンコッチコチになったチンポを見る愛ちゃんに
「ほーらデッカイ蛇来たー♪」としてやるとキャーキャー喜んでくれた。

「へビは穴が好き!愛ちゃんの穴どーこだ?」って
チンポの先っちょを幼女の胸からへそ下までツーッとなすると
突然前立腺が制御不能になってピクンピクン言い始めて焦った。

ににんがし、にさんがろくと意味不明な呪文を唱え
事無きを得たが危うく幼女の眼前で豪快に射精するところだった。

愛ちゃんは珍しそうにチンポをつまんだりギュッと握ったりしたが
「これは絶対にないしょだよ」と念を押した。

最初の内はしくじりもあったが慣れてくると
愛ちゃんを横に寝かせその上に騎乗して泡踊りで体を洗ってあげたりした。

「お客さんこーゆー所初めて?」とか言ってみたが反応はなかった。

その後背中を流すタイミングで小さな背筋にピュッピュと射精してみたり
シャンプーハットした愛ちゃんの長い黒髪をゴシゴシしながら
背後からつむじに向かって射精したりと
幼女の体にザーメンを発射する技を開発。

最初の内はこっそりといろんな事をした。

ちなみにザーメンリンスはやっててスゴク来た。
幼女の小さな頭皮に丁寧に自分のザー汁を塗り込んでく内に
またチンコがピンピンになって来る。

二発目も出してほぼまんベんなく頭皮に塗り込んだ時は
得も言えぬ達成感を感じた。

休みの日は全力で愛ちゃんと遊びクタクタにする。

愛ちゃんのライフゲージがゼロになり死んだ様に眠るからだ。
そうすると悪いヘビ緊急出動。

悪いヘビは愛ちゃんのプニップニの柔かなほっペの上に
ツーと透明汁を垂らしながら徘徊。

顔面の中心、小っちゃな鼻の下は危険だ。
可愛い寝息が感度MAXのヘビに掛かるからだ!

小さなくちびるにルージュを引く様に透明汁をなする。
ツヤッツヤになるくちびるにまた前立腺が暴走!

ワレワレはこのプレイをほおズリと名付けた。

こんなに愛ちゃんの顔の上を突き回しても目覚めないならばと
愛ちゃんの鼻息にピクピクしてる亀頭を極限まで放置、暴走キター!

初号機並に制御不能になったチンチンゲリオンの先っちょから
愛ちゃんの顔面へ白いシャワー放出。

頭の中から記憶まで飛び出す快感が走る。

ひとしきり最後のひとしずくまで出し切ると
パワーダウンした柔かめのヘビで白いシャワーを愛ちゃんに塗り塗り顔面パックする。

塗り漏らしないように顔の隅々までヘビを這わせてやる。
あっまた元気になって来た!

(これ書いてる今でもヘビがギンギンで汁を垂らしてます。

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