遥か昔、忘れもしない中学1年時。
休日、よく遊ぶ友達が全員留守で当てが外れ、
ひとりで近所の公園で漫画誌読んでた時。
ベンチの側の砂場で幼い姉妹が仲良く遊んでいて、
姉の方(小学1年くらい?)がM字開脚パンツを
こちらに向けて堂々と晒しているのを
俺は漫画読みつつチラチラ気にしていたんだ。
おお、パンツだ、と。
その子は急に立ち上がると
少し離れたところで立ち話している母親らしき人のもとへ駆けて行った。
俺もそれでなんとなく興味を無くして漫画に没頭。
一区切りついてふと砂場の方に目を向けると、
姉の方のノーパンM字開脚が視界に飛び込んできて瞬間混乱した。
後から思うに、水も使用しての砂場遊びで汚れたパンツを母親に手渡して
そのまま戻ってきたのだろうけど、当時は何が起こったか解らなかった。
その内、今見ているものが
日頃から気になって気になって仕方なかった
「女の子のアソコ」だという事を理解し始め、
目の前2mくらいのソレをひたすら凝視。
ワレメ付近に踵を付けて身を捻ったりするものだから、
時折ワレメが浅く開いたりする。シンプルなスジが開くと
中はまるで色合いが違う事に大興奮した。
ちなみにこの後、「エロい事すると警察に捕まる!」と
突然の恐怖に震え上がった俺は
読みかけの漫画をベンチに残したまま逃走。
交番を迂回するルートで家に帰った。

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