みどりさんから投稿頂いた「平凡で非凡な母子相姦です(1)」。
はじめまして。このサイトを楽しみにしているエロいアラフォーおんなです。息子は一人です。できちゃった婚でしたので男性経験値は一桁台です。
夫は一見イケてそうで、実際暮らしてみると自分ペースのつまらない男で、そうなると浮気とか不倫とかしたくなるじゃないですか?でもそういうのって私的に嫌いなんですよね~。だから性的な不満解消法はオナニやこういったエッチなサイトを閲覧することで補っています。
そんな中で別の楽しみっていったら一人息子の成長ですね。小さい頃はかわいかったし、昔から優しいし。でもS5くらいからめっちゃ急に男らしくなってきてて、実の母親なのにまぶしくみえちゃって。中学に進学するころには精通もあって実の息子なのにひそかに興奮していました。
本人は隠してるつもりでしょうけど、ゴミ箱の底に隠すようにまとまったティッシュが押し込んでありました。あと洗濯機の奥にも汚れた下着。…そこはデリケートな事情なのであえて息子には問わないで処理しておきました。割といい母親してました(笑)。
だってあの精液の青臭い独特の匂いって分かりますでしょ。特にティッシュに付着してる精液はアイロン用のノリみたいな感じの濃いさです。(いけない!)って思いながらもわざわざ取り出し、眺めたり匂いを嗅いだり味わったり~ここまでくると母親ではないですよね(笑)。母子相姦に至っている方の中には身に覚えがある人もいるかと思います。
お分かりと思いますがその頃から私は息子を想いながらオナニをするいけない母親となっていました。起床を促すふりをしながら息子のアレを確認したり、乱れた寝具をかけ直すふりをしながら、息子のアレの大きさを確認してました。
顔は父親似のイケてる可愛い顔なのに付いてるアレの大きさはえげつない大きさだったんです。(いけない、いけないわ)っと思えば思うほど、(見たい!、触れたい!)って思うじゃないですかぁ。いずれどこの馬の骨ともわからないオンナに奪われるならと考えるようになった私です。
ある夏の日の午後、息子と家に二人きりの日。私は息子にモーションをかけてしまいました。息子がマスターベーションしていることを知ってるという言葉を皮切りに女性の性に興味あるんじゃないかと問いかける私です。マスターベーションのお手伝いという母親の提案を受け入れてくれて、その日から私は息子を気持ちよくさせる〈異性〉へと変わっていきました。
「お母さん、気持ちいいよぉ」息子のあえぐ声はまるで少年時代にもどったようにかわいく、せつなく聞こえます。お互いの肉体を鑑賞しあい、触りあい、息子の男性器を堪能し、息子の精液を喉の奥に流し込みます。
射精の瞬間、甘く青臭い香りが鼻を突き抜けて同時に粘りのある苦めの体液が喉を通過していくのです。
そしてその年の夏の終わりに私達は本当の意味で結ばれたのです。

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