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幼馴染の隣の姉妹と楽しんでいる

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しげるさんから投稿いただいた「幼馴染の隣の姉妹と楽しんでいる」

24歳の農業専従者です。
父は4年前に亡くなり、母と二人暮らしで、私は農業を営んでいます。
隣に2歳年上と同じ年の姉妹がいて、小さい時から仲良しで小さい時は性器を見せ合ってお医者さんごっこやお父さん、お母さんごっこをして遊び、私がお父さん役で姉妹の上に被さってセックスのまねごとをしてました。

昨年、隣のおじさんが脳梗塞で倒れ、私が隣のハウス栽培の手伝いをするようになり、ある日、姉の方と二人でハウスの中に居たら大雨が降りだし、プラスチックの四角い篭に腰掛けて話しをしているうちに変な気分になり彼女を後ろから抱きしめて乳房を揉みながらうなじに舌を這わせ手ウrと彼女は「駄目よ、いけないわ」と言いながらもあまり拒まないので前のボタンを外してブラジャーの中に手を潜り込ませ乳房を手のひらえ包み込むようにして乳首を指に挟んで揉んでると彼女は「アア、イイイ」と声をあげちょっと待ってと言い自分でシャツのボタンを外し、ブラジャーのホックをはずして私に「脱いで」と言うのでズボンとパンツを下げて、そそり立っているペニスを見せると彼女は優しく握り、ゆっくり手を動かしながら「大きくて、硬いわ」と呟き私は彼女のオッパイを揉みながら口づけを交わし、彼女のお腹の所から下着の中に手を差し込んで陰部に指先が触れるとかなり濡れていて、私が「こんな濡れてる」と囁くと彼女は腰を上げて下を脱いだので
腿の内側を撫ぜてて奥に移すと脚を開き加減したのでクリトリスを弄り中に指を入れたりし彼女はペニスを扱いてお互いに愛撫し合い、彼女は立ちあがって後ろ向きになり私の膝に跨るので和つぃはペニスを割れ目にあてがって擦ってると彼女は腰を沈めて中に入り、彼女は腰を上下に動かすので私も舌から突きあげたりしながら片手で胸を揉み、片手で割れ目のコリコリを撫ぜてると彼女は体を反らせて「アアー」と声をあげて逝ったけど私は下から突き上げるのを続けて私が出そうだ」と声をかけると彼女は「中に出して」と叫び私は彼女を膝から降ろして歌詞を抱くようにして後ろから突きたて「逝く、逝く。」言うと彼女は「ヒイイーと声をあげて一緒に逝きました。

それからは時々逢う瀬を楽しんでいました。
或る日、私が家から離れたハビニールハウスに居ると、妹の方が遊びに来て、話をしてるうち私が彼氏は出来た」と聞くと「少し付き合っていたけど別れた」と言うので「それじゃ寂しいだろう。あそこが疼くんじゃない」と言うと彼女は顔を赤らめてしげちゃんはどうなの」とい聞くのでもっぱら自家発電で済ましている」と言うとどんなこと想像してしてるの」と聞くのでくみちゃん【彼女の名前】とオマンコをしていることかな」と言うと彼女は「いやだー」と呟くので彼女を抱きしめて胸を揉むと彼女は私のするがままになってるのでTシャツの裾から手を入れてブラジャーを上の方にずらしてオッパイを揉みながら勃起してる股間を彼女の臀部に押し付けグイグイ腰を押し付け、彼女のお腹の所から下着の中に手を潜り込ませて陰部に指先が触れるとかなり濡れていて私はしばらく割れ目を指先でなぞっていると彼女は腰が砕けそうになったので彼女をビニールシートの所に連れて行き彼女のスカートと下着を降ろし、彼女の腰を抱きしめて割れ目を舌で舐めあげると彼女は「いやいや、恥ずかしい」と言いながらも私の頭をかけるようにするので足を開かせて指で中を弄くり、クリに吸いつてしゃぶると彼女は「変になる」と呟くので私は立ちあがって彼女の肩死を抱えて肩で抑えていきり立っているペニスを割れ目に擦りつけ挿入し抜き差ししてると彼女は私にしがみつき「アアア、死にそう、死にそう」と叫び果てたので、私は抜いて外に放出しました。

それからは姉妹をセックスを楽しんでいます。

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