ケンシロウさんから投稿頂いた「Episode 1 -【幼稚園の先生】」。
これは俺の一番古い記憶の話だ
俺が通ってた幼稚園では、年長組の夏に〈お泊り会〉という林間学校のような課外授業が催されていた
一泊二日で執り行われるそのイベントの最中に、数十年経った今でもはっきりと覚えている衝撃的な出来事に遭遇する
初日の入浴時、
引率の先生たちが各カランの前に横並びになって、園児をひとりづつ呼んでは順に身体を洗ってくれていた
幼稚園の先生っていえば女性というのが当たり前だった時代、俺たち園児は全員女湯に入れられていたんだと思う
バカでかい湯船に半狂乱になってる奴らが多い中、俺はその喧噪には加わってはいなかった
何故かといえば、おっぱい星人だった俺は先生たちの〈持ち物〉を見比べるのに忙しかったからだ
思いがけず、一度に複数人の成人女性のおっぱいを拝む機会に恵まれ、
何としてもこの光景を目に焼きつけなければならない、そんな意識が強烈に働いていた
果たして俺も名前を呼ばれて担任の先生の前に立った
その瞬間、彼女の〈奇妙なおっぱい〉に眼が釘づけになる
ち、乳首が無い・・・、そう、彼女のおっぱいは俺が生まれて初めて見る〈陥没乳首〉だった
当然だが当時の俺にそんな知識はない
自分の知ってるモノとは明らかに違うその見栄えに、幼い俺の好奇心は激しく刺激されていた
後ろ向きで背中を洗われる段になって、自分が勃起してることにハタと気づいた
羞恥心みたいな感覚もまだ持ち合わせてなかったのか、俺はただ気になって堅くなったチンコを弄っていた
身体を正面に向けられても股間を弄り続けたままでいたら、
シャワーで身体を流してくれてた先生にその手をあっさりどかされてしまった
すると・・・、
「あれあれあれぇ、おちんちん とんがっちゃてるぞぉ♪」
ってチンコを摘ままれた
まるで硬度を確認するかのように、人差し指と親指でチンコをプニプニ挟み持ちながら微笑んでた先生
そこで彼女は衝撃的な行動に出る、なんと先余りしてる包皮をいきなりひん剥いてしまう
まるで容赦の無い感じで一息に限界まで剥かれてしまったが、突然過ぎて声すら出す間が無かった
自分でも剥くことはあったが、他人(ひと)に剥かれるなんてことはもちろん生まれて初めてのことだった
何をされるのかとビクビクしていると、先生はエラの周囲にこびりついてた恥垢を指で摘まみ始めた
このとき彼女は、恥垢の塊を摘まんでは匂いを嗅ぐって作業を何度か繰り返した
実はこれ、当時の俺もしてた、これがしたくて自分でも皮を剥いたりしてた訳だ
なので先生のその行為を俺は自然に受け入れていた
目に見える恥垢を取り除いた先生は、亀頭を指先で擦りながらシャワーで流し始めた
擦り洗いしてる指とシャワーの刺激が強烈過ぎて下半身がプルプルしてしまう
でも、拒んだり声を出したりしたらいけないって気配を本能的に俺は感じ取っていた
「ハイ、綺麗になりました♪」
包皮を引っ張って元に戻した先生、最後にピンっピンって人差し指でチンコを弾いてから俺の顔を覗き見た
満面の笑みで俺を見つめる先生が凄く印象的で、彼女のその笑顔を大人になった今でも忘れることができない

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