慰安課長さんから投稿頂いた「SEX依存症?」。
離婚歴4回の普通のサラリーマン。現在、43歳で独身。趣味はSEX。
今日はS子が家に来ている。勿論、俺の射精を手伝ってもらうためだ。
一戦目が終わりピロートークの際、S子が唐突に「課長のSEX依存症はいつからなんです?」
「知りたいか?」「是非」。
==ここからは回想シーン==
この俺も元々はSEX依存症なんかではない。あの出来事までは・・・。
まずは初体験から。中2の夏だった。隣の2つ上の姉ちゃんだ。
近所では優等生と言われているお姉さん。ちょっとツンとしてたな。
ある日の熱い日、庭で日焼けするためにエアマットの上で寝転んでいた。
ハーフパンツに上半身は裸。2,3日抜いてないから勃起していた。
誰も見てないと思ってハーフパンツも脱いでみた。股間はビンビン。
「きゃあ、変態スケベー」隣の姉ちゃんだ。「違うわ。見るなよっ」
しっかり見られたようだ。慌てて死角に隠れてパンツをはく。
姉ちゃんは二階の窓からこっちを見てる。「変態のシンヤー、スイカ食べる?」
「くそー、馬鹿にしやがって」と思いつつ隣の家に上がって行く。
リビングで姉ちゃんのママがスイカを切っている。「こんにちは、お邪魔します」
2階に上がって姉ちゃんの部屋に入る。「さっき、見えたのか?」「何を?」
「あそこだよ、あそこ」「あー、あの小さい奴ね」「げっ、見てんじゃねえか」
ママがスイカと麦茶をもってきてくれた。
「有難うございます、いただきます」
ママが「友達と会うから出掛けるね、じゃあ」スイカを喰いながら姉ちゃんが
「シンヤって童貞なの?」「??へっ、何言ってんの?」いきなり、剛速球投げてきた。
「そうだよ、いいじゃん別に」「SEXやってみたい?」「そりゃ、やりたいよ」
「やってみる?」「いいの?」「じゃ、しよか」変な流れのまま俺はチンポを出した。
「元気ないなぁ、勃ちそう」「うん」だんだん硬くなってきた。「やればできるじゃん」
「飛び散ったらいやだからね」ポーチからゴムを出した。「ほら、つけてあげる」
初めてのコンドーム、ヌメヌメして気持ちいいなあ。「シンヤ、オナニーしてるよね、昨日はやった?」
「ううん、昨日は出してないよ」「じゃあ、一回出しておこう」姉ちゃんが俺のチンポをしごく。
「あっ、あっ、あっ」しごかれる度に声が出る。「あははは、面白いなあ」もう、ヤバそうだ。
「あ、デカくなった、出そうだよね、もう」姉ちゃんはチンポをきつく握り射精を止める。
「はあ、はあ、はあ、はあ」また、ゆっくりとしごき始める。「あっ、いい」一段と硬くなるチンポ。
「出そうだよね、出したいよね」「姉ちゃん、俺っ」また、きつく握られた。「はあ、はあ、はあ、はあ」
「次は射精させてあげるね」また、しごき始める。もう、カチカチのチンポ。「姉ちゃん、姉ちゃん」
「いいよ、出していいよ」「あふぁーーっ」ビュッビュッビュッビュッビュッビュッ。
「えっまだ、出るの?」
ビュッビュッビュッビュッビュッビュッ。やっとおさまった。「シンヤ、溜まってたんだねぇ,すごいよ」
姉ちゃんは萎えたチンポからゴムを外し口を縛る。「この中にシンヤの精子がいっぱいいるんだよ、あははは」
俺はそんな事どころではないくらいの快感の波に吞まれていた。
こんな射精は初めてだ、チンポの先から体中の中身が噴き出す様な感覚。そのせいか射精後の喪失感はすごい落差だ。「姉ちゃん、気持ち良すぎるよ、こんなの」
「あら、そんなに良かったの、SEXはもっと気持ちいいよ」と言いベッドに薄いシートを掛けた。ダブルの高そうなベッドだ。「こっち来て」俺は姉ちゃんの横に座った。唇にチュッと軽くキスしてきた。「あっ、思い出した」
小学校1年生の時、俺はここに越してきた。隣に姉ちゃんの家族が住んでいて夏になると庭にビニールプールを出してよく二人で遊んでいた。その時のキスがこんな感じだ。チュッ。気兼ねなく抱き着いたりキスみたいな事をしていた。「俺のファーストキスは6歳の時姉ちゃんに奪われたんだよ」「うん、覚えてるよ、もうかわいくてたまらなかった」
「シンヤも喜んでたじゃん、ほんとのキスしよ」舌が強引に口の中をまさぐる。舌と舌が絡み合う。ザラザラした感覚が艶めかしい
「シンヤ、シンヤ、シンヤ」後で聞いたことだが姉ちゃんはその頃から俺のことが好きだったらしい。知らぬ間にチンポが勃起していた。
ベッドの真ん中で仰向けに寝転がる。ベッドの横で姉ちゃんが服を脱いでいる。「ダメ、まだ見ないで」ベッドにあがってきて
体を重ねてきた。ひんやりしてる。そしてキスしながらチンポをしごく。「姉ちゃん、気持ちいいよ、あーいいっ」チンポはビンビンだ。
「ゴム付けてあげるね」するするとゴムをつける。俺の横に姉ちゃんが横になる。「こっち向いて」胸を顔に押し付けてくる。んふーんふー。「ああ、いいわー」硬い乳首がほほにあたる。「んはーっ、姉ちゃん、苦しいよ」「あっ、ごめん」
「俺も、姉ちゃんの事昔からずっと好きだったんだ、オナニーするときも想像してたし」「私もねシンヤを弟みたいに思ってたけど最近逞しくなって男を意識するようになって堪らなくなってたんだ」「あーそれで今日、俺のチンポ見てスイッチ入ったんだ」「恥ずかしいけど当たってるよ」と言い膝を立てマンコが丸見えの状態をつくる。
「ここだよ」両手で小陰唇を広げてみせる。俺はチンポをそこにあてる。
「入って来て」亀頭が飲み込まれる。「姉ちゃん、中が熱いよ、あー気持ちいい」「ゆっくり、ゆっくり」チンポが半分ほど入った。姉ちゃん、も息が荒くなっている。
「はぁ、はぁーっ、気持ちいい」ぎこちない腰使いでマンコを進んでいく。入れる時と抜くときに姉ちゃんのタイミングに合わせると動きやすい事を知った。全部入った。「姉ちゃん、気持ちいいよ」「ああーっ、シンヤが入ってる、動いてもいいよ」俺は例のタイミングで姉ちゃんの動きに合わせて出し入れする。
「姉ちゃん、出そうだよ」「じゃあ止まって、止まって」「ふうぅ、はあぁ」「大丈夫?」
「うん、大丈夫」「あー気持ちいいよぅ」単調なストロークで出し入れする。「出そうだ、もう我慢できないよ」腰の動きが早くなる。「あーぁっ、いいーっ」姉ちゃんも気持ち良さそう。
その時が来た。「うわーーっ、出るーーっ」ビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッ。射精した。チンポが痙攣している。腰から下が無くなったみたいだ。姉ちゃんの上に覆いかぶさった。「シンヤ、シンヤ、重たいよ」「あ、ごめん」ゆっくり上体を起こすとマンコからチンポがジュポッっと音を立てて抜ける。
姉ちゃんがゴムを外す。ゴムの中にはさっきよりも大量の精液が放出されている。「生暖かいね」姉ちゃんが濡れティッシュでチンポを拭いてくれる。「あっ」敏感な亀頭に触れられ声が出た。
「どうだった、初SEXは」「想像以上に気持ち良かった、オナニーなんかと比べられないよ」「お姉ちゃんに童貞盗られちゃったね、このチンポは私のものだよ。少し休んでもう一回する?」「うん、やりたい」その後、俺は姉ちゃんの中で3回射精した。
==回想シーン 終わり ==
「課長、結構普通ですね。童貞喪失」
「そうだろう、依存症になったのはこの後だ」
==回想シーン ==
俺は高校3年の時、交通事故に遭ったんだ。
両手骨折、腰椎骨折その他何か所か骨折。
その時両手は使えないから小便は尿瓶だったし
大便まで看護師さん任せだった。
一番困ったのはオナニーだった。高校生なんで2日に一回は出さないと苦しかったんだ。もう、パンツの中で自爆するようになってたんだ。ある時、担当の看護師さんが体を拭いてくれているときビンビンに勃起したんだ。
「ここ、苦しいよね、処置してあげようか」「処置って何ですか」「射精させてあげることよ」「お願いします」幸いにも病室が個室だったので多少声が出ても問題なかった。検温の際に毎回抜いてくれるようになった。腕の骨折は1か月半ほどで治り腰のリハビリを兼ねてリハビリに通うことになった、と言っても病院内のリハビリ室へ行くだけだ。
ベッド生活が続いたので足の力が落ちてるらしい、最初は5歩も歩けなかった。1か月ほどしてから異変が出た。チンポの感覚が無い。触られても分からないし、まず勃起しない。「さすがにこれはマズイと思い医者に相談した」それからいろいろ検査した結果。
腰のケガで神経損傷があるらしい。幸いにも神経が切れている事では無いので回復すると言われた。毎日腰に電気を当てたり、マッサージ受けたりしていた。効果が出ているか確認するために看護師による陰部刺激が毎日行われた。2週間後くらいには一応勃起するまで回復してきた。
でも射精が出来ない。毎日いろんな人にチンポを擦られて強制的に勃起させられる。それから1か月ほどして射精感が少し戻ってきた。毎日しごかれてチンポが逞しくなって色と形が立派になってきた。しかし、絶頂感が戻ってこない。医者は神経は問題ないんだけどなあとか言ってる。
「射精しても気持ちよくないんですよ、これって重要ですよね、先生」
それから、1か月ほど経った頃いつものように手コキされ射精したとき絶頂感が戻ってきた。
「あーーっ、気持ちいい。これ、これ、この感じだ」やっと退院が決まった。
4か月も入院していた。病院出たら何がしたかったと言うとSEXだよ。禁欲4か月は相当キツイ経験だった。手っ取り早くSEXするのはソープランドしかないと思いソープに通う。幸いにも保険金がかなり出たので懐は大丈夫だった。
プロのお姉さん達にSEXを叩き込まれてSEX無しでは生きれなくなったんだ。普通の人はオナニーで逝けるだろうけど俺はオナニーでは逝けないんだよ。自分でしごいても勃たないし
何も感じない。この年になってもバキバキに勃起するし精液の量もまだ大量に吐き出せる。
射精するにはSEXするしか方法がないのがある意味依存症みたいなもんだよ。
==回想シーン 終わり ==
「へー、オナニーじゃ逝けないのは困りますねえ」「それで、君が必要なんだ」
「ええ、いいですよ、私は課長の女ですから、えへっ」
「で、俺は土日で10回ほど射精しないと週の途中で苦しくなるんだよ」
「がんばりますよ。私に何回も吐き出してください」
そうしているうちに充電完了したようだ。
さあ、射精しようか。
完

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