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ヤリ部屋に隔離された人妻の覚醒

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えれふさんから投稿頂いた「ヤリ部屋に隔離された人妻の覚醒」。

ピンポ〜ン♪

立ちバックから結合したまま床に手を着かせ、部屋んぽさせながら玄関に向かう

「ヤダヤダ、ちょっと待って…は、恥ずかしいよぉ。。」

「いいからそのまま進め!」

「ううっ…あん!そんな突かないでぇ…」

パンパン!ペタペタ、アンアン…
パンパン!ペタペタ、アンアン…

「開いてるよん!」

ガチャっ!

「や、や〜!!み、見ないでぇ。。」

「おほっ!ヤッてるねぇ♪なんか、お酒とか適当に買ってきたけど…それどころじゃなさそうだな笑」

悪友トオルがコンビニ袋をブラ下げ部屋に入る

キッチンから出てきた時には既に下半身のみ丸出しだ

「サナちゃん、1週間溜め込んできたよん♪」

おもむろに、半生のイチモツをサナの口にトオルがネジ込む

ちゅポン!

「よし、交代だな!喉渇いたわ…」

「サナちゃんそのまま咥えててね…あんよがじょーず♪あんよがじょーず♪離しちゃダメよ!」

今度は、頭を鷲掴みにされ咥えながら、ヨチヨチとバックステップで歩くトオルに追従していくサナの後ろ姿を見ながら、オレは換気扇の下で一服した

「おマンコ丸見え…なんてはしたない人妻なんだ笑」

2児の母であるサナ(39)はサレ妻だった

ワイと一線を超えてからというもの…夫に当てつけるように他人棒に溺れた

夫をはるかに凌駕するデカマラに翻弄され、あらゆるプレイを受け入れるようになり…今に至る

ここは、コロナ禍の最中にリモートワーク専用に借りた格安アパートの1室

当初はデスクのみの殺風景な景色だったが、セフレ人妻サナを連れ込むようになってからというもの…

TVにビデオ、ソファ、ベッド…大人のオモチャと次第にセックスに必要なモノが増えていった

サナの初物であるアナルもこの部屋で頂いた

目隠し拘束プレイにハマっていた頃、マンコにバイブ、アナルにディルドを挿入し、M字開脚で椅子に拘束したままタバコを買いに行った事がある

正味10分ほどだろう

床は水溜りになっていた

「あらあらあら!?はしたない…お漏らししちゃったのかなぁ?」

「むふぅ、むふぅ…」

目隠し&口枷かまされたサナは下半身をよじりながら、蜜穴から糸を引いていた

ここで妙案が思いついた

このプレイでこっそり友人を呼ぼう

ガキの頃からツルんでる同じ人妻好きの悪友トオルに白羽の矢を立てた

「ゴクッ…マジかよ!?サナちゃんだっけ?エロかわいいじゃん笑」

同じシチュエーションで、こっそりトオルを招き入れる

更に耳にはイヤホンをかまし、大音量でAVを流してある

トオルもデカマラだ…まずバレないだろう。。

ダラダラとヨダレを垂らしてる口枷を取ってやる

トオルにサムズアップをし、一服しながら眺めていた

サナの頭を鷲掴みにし、トオルが猛るイチモツを口にネジ込んでいく

サナは違和感なく咥えている

旦那から見れば、他人棒の他人棒
オレから見れば寝取られの縮図だ

トオルのおふぅ顔が艶めかしい

オレのイチモツは張り裂けそうだった

「アナルもOKだから笑」

トオルの耳元で囁きローションを手渡す

胸元で十字を切りアナルに合掌するトオルを横目に、自分の女(人様の妻だが)のアナルに大量のローションが注入される様に胸の鼓動が高まっていく

「いただきます♪」

ニュルニュルニュル…

「くふぅ…人妻のアナルやバっ!?」

手首を足首と拘束され、身動きできずにアナルを犯される2児の母を動画に収める

ベッドに押し付けられるサナの赤ら顔

口元は空虚にパクパクしヨダレまで垂らしている

「はグッ、あうぅ、はぁはぁ…」

声にならない声が漏れ聞こえる

マンコとアナルでは女の鳴き声が違う

この日のトオルはアナルに大量のザーメンを注入し、満足気に帰って行った

アナルから白濁液を垂れ流すサナのオマンコに…今度はオレが渾身の中出しを決めた

過去一気持ちいい射精だったかもしれない

「このプレイは…クセになるな。。」

サナは、上白石萌音に似た童顔タレ目のくせに…165cmの肉欲的な下半身とのギャップが妙にソソる素材だ

そんな彼女の美アナルだった面影はなくなり歪に捲れ上がっている

大陰唇もひしゃげ、クリも以前よりも肥大化し、全体的に黒ずんできた

いよいよオレ仕様に仕上がっている

旦那の浮気が原因でレスだった彼女も、オレと浮気する事でモヤモヤが償却でき、夫婦の営みを再開したらしい

不倫も悪い事ばかりではない

AV鑑賞しながらセックスし、旦那とはできないあらゆるプレイをこなし、オレ仕様に調教してきた結果…

「興味がない訳じゃないけど…知らない人はちょっと。。」

という3Pも了承してくれた経緯から、元イケメン…今はイケオジのトオルを受け入れた

まぁ、既にサナはトオルにこっそりヤラレてるんだけどな笑

恥ずかしがるサナに目隠しをして挑んだ彼女にとっては最初の3P

乱れに乱れナチュラルハイになっていた

「…普通のエッチができなくなっちゃう。。」

2回目は目隠しナシで更に乱れていた

自ら迎え口で2本の他人棒を口に含み、

「2人とも…夫よりおっきぃ。。」

と言わせ、串刺にされた数分後にはハメ潮まで撒き散らす始末だった

この日は危険日だったので、2人分のザーメンをたらふく飲ませまくった

そして、3回目が冒頭の始まりに繋がるのだ

リビングに戻ったオレは、ソファにふんぞり返り、サナの頭をなでなでしながらシャブらせてるトオルに軽い嫉妬を覚えた

ゴクっ…下半身に血流が流れ込む

サナのフェラ顔をフォーカスしながら動画に収める

「トオルのオチンチン美味しい?」

「あん、おいひぃ…やん、撮らないでぇ。。」

消え入るような声と濡れ瞳が張り付いた上目遣いがたまらない

すかさず後ろに回り、四つん這い姿のサナの蜜穴に舌を滑り込ませた

「んんっ!?らめらめぇ…」

「グチョグチョやん笑」

「サナ、離すなよ!トオル、サナの頭抑えてろ!」

チャプチャプ、タプタプタプタプ…
プシャっ!
タッパン!タッパン!タッパン!

Gスポを強く擦り付けるように激しく手マンする

「スッゲぇ出るわ!止まらんね♪」

2〜3M先までスプラッシュを披露するサナのソレはマーライオンのようだった

くぐもった悲鳴を上げ続け、潮を撒き散らす彼女は人様の妻である

パンパンパンパン…

平日昼間の密室で肉弾音がこだまする

男2人と女1人による誰にも知られる事のない中年たちの密室劇場

全員既婚者の非日常風景

この歳になれば…あらゆるしがらみやストレスに晒され、息詰まる事がままある

そんな日常のプレッシャーから解放される浄化作用であり至福の一時だ

セックスは手段であり、1人の女をハブとして3人で結合する事により、濃密で複雑なコミュニケーションを図るのが目的なのだ

頭と尻を鷲掴みにされ、2本の他人棒で上下の口を塞がれる彼女も悦びの喘ぎ声を上げ続ける

同時多発テロ的に、上下の口から大容量の精子を体内注入されるサナの下半身が激しく痙攣しだした

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