元義弟夫さんから投稿頂いた「10歳年上の五十路美形妻は元義姉のエロい女体」。
今年50歳になる妻は、10歳年上で、亡き前妻の姉です。
亡き前妻も6歳年上で、大学出たばかりの私の面倒を見てくれた指導員でした。
超美人で、社長の愛人だったという噂もありましたが、猛アタックで私24歳、前妻30歳で結婚しました。
ベッドでは妻主導、男根扱いが上手で、性体験が豊富なことを窺わせました。
後に妻になる当時の義姉は、高校教師でこちらも超美形、でも独身を貫いていました。
それは、若い頃に心底愛し合った男性がいたのですが、男性の家庭の事情で他の女性と結婚、以来、恋ができなくなったんだと言っていました。
しかし、10年前に前妻が交通事故で36歳の若さで他界、5歳の娘を抱えた私が途方に暮れていると、義父母からの提案で、娘には母親が必要だから、伯母である義姉と一緒になってはどうかと打診されました。
義姉は、姪っ子の娘をとても可愛がってて、10歳年上でも、この子の母親になれるなら仕事を辞めてもいいと言ってくれたので、前妻の三回忌の翌日、私32歳、妻42歳で再婚しました。
前妻は正統派美人で、抜群の容姿と落ち着いた大人の雰囲気を持っていましたが、姉の方の妻は、こっちが姉とは思えないほど可愛い系の美人です。
しかし、顔とは対照的に、身体はとてもエッチな女体で、色味が濃くエロい乳首と大きなお尻がとても印象的です。
特に、お尻から腰にかけての肉付きの良さは、裸でもそそりますが、タイトスカートを穿くと勃起モノです。
再婚して、初めての夜、小学生になった娘が自分の部屋で寝た後、
「どうなさいますか?夫婦になりましたが、性生活の方は・・・」
と言われ、それまで、義姉として付き合って大10歳年上だから、キスさえしていませんでしたが、亡き前妻より幼く見えて可愛い妻がジャージ姿で布団に座ってると、勃起しました。
「それでは、お願いできますか?」
と言うと、
「思い起こせば12年ぶりのことなので、緊張しますが、妻の務めは果たしたいと思いますので、よろしくお願いします。」
と言って脱いだ女体のエロいこと、ハリのある肌とは違い、ちょっぴり柔らかそうな肌と年相応に贅肉のついた身体が、女盛りを感じて、可愛らしい美形に反して、熟女らしさを感じました。
亡き前妻と違って、経産婦ではないので、下腹部に弛みや独特の模様はなく、落ち着いていて清純な奥様といった雰囲気ながら、身体はエロい欲望を秘めているように見えました。
私も裸になると、脈打つ男根に触れ、
「ああ、こんな日が来るなんて、思わなかった・・・」
と言って、フェラしてくれました。
妻を仰向けにして、足を開かせると、亡き前妻のように使い込まれてはいませんが、それなりの男根経験を感じる女陰がクパァ、クンニに濡れそぼった女穴に、男根を差し込みました。
抱き心地は前妻より柔らかく、でも、入れ心地は似ていました。
そして何より、喘ぎ声がソックリ、目を閉じると妻前がそこにいるようでした。
再婚して8年、今年妻は50歳になりましたが、どう見ても五十路には見えません。
若く美しい美貌で、究極の美魔女です。
私たち夫婦は、私が10歳年下ですが、同級生夫婦と言っても疑われないでしょう。
50歳には全く見えない可愛らしさが堪能できる妻ですが、セックスになると五十路熟女の貫禄が味わえます。
可愛い顔で男根を咥えて、その清純さと淫ら、そしてムッチリしたお尻から腰にかけてのラインが楽しめるM字開脚の正常位、太腿の付け根から膝にかけてが、とてもエロいんです。
笑い皺や垂れた目尻が優しそうな印象を与えますが、女体は熟れてきて、リアルな熟女感を醸し出しています。
この8年間、妻が生理じゃない日は、ほとんど毎晩セックスがありました。
妻が生理の時はと言うと、妻が手コキで出してくれるのですが、絶妙な焦らしが入り、涙目で腰を振って笑われます。
「そんなに出したいなら、自分で出せば?」
と言いながら、上半身裸になった妻の乳首を舐めながらシコシコ、妻の乳房にドピュンするとき、目の前でオナニー射精を見られる恥かしさが快感に変わるのです。
50歳の妻と初めて枕を交わしたのは8年前、新婚初夜でした。
あの時、「12年ぶり」といった妻は42歳、その時、最後のセックスは30歳の頃だと分かります。
妻が30歳の頃、私は20歳、妻を初めて見たのは前妻との結婚を決めて挨拶に行ったとき、その時妻は34歳でした。
初めて妻を見たとき、うわあ、可愛い人だなあと思いました。
義姉?義妹の間違いじゃないかと思うほど、正統派美人の前妻よりも可愛い顔をしていました。
その妻が結婚を考えていた男性は、妻の5歳上、バツイチだったそうです。
男性には連れ子がいて、子育てができること、が条件となり、子有バツイチさん
と再婚することになり、妻は身を引かざるを得なかったそうです。
そうでなくても、妻の美貌は20代では男の居ない時間はなかったのではないかと思います。
12年ぶりとはいえ、男根の扱い方は、相当手馴れていたし、左右非対称にクパァ問われた女陰は、使い込まれ感がありました。
若くて清純でまだ穢れのない妻、女子大生の頃の妻は、アイドル級に可愛かったでしょう。
それが、見ず知らず男に口説かれ、脱がされ、幕を破られて穢されたのです。
しかも、この可愛い妻は、その男の男根にしゃぶりつき、女陰をぐっしょり濡らして男根を受け入れ、、腰を振り、精液を受け入れた過去があるのです。
知性的な教育学部の女子大生だった妻が、その理性を失わされ、性の奴隷のように辱められた屈辱感を感じます。
そんな妻を抱くとき、興奮が治まらないのは、寝取られ感があるからなのでしょうか。

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コメント一覧 (1件)
いいですなあ