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通い妻女子K生の、一番エロかった思い出

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唯の旦那さんから投稿頂いた「通い妻女子K生の、一番エロかった思い出」。

ちょっと珍しい資格と技能を、家業ゆえから早くに身につけていた事で、不況と就職氷河期の90年代末には珍しい在宅ワークと特殊技能派遣的な仕事で、月並みなサラリーマンより稼げていた。

しかし、そういう仕事だと時代からか、中々女性との出会いの機会もなく、いつまでも童貞。チンコのムラムラも、風俗やエロビでオナニーして発散する日々だった。


しかし運よくも、行き付けのガソリンスタンドのバイト 『唯』 と、彼女がK校1年の秋に付合い出し、その年のクリスマスに俺のアパートで唯の処女を貰い、俺も22歳で素人童貞卒業できた。


それから唯は、サカリのついた雌となり、朝、俺のアパートに来てセックスしてから学校に行き、夕方学校やバイト帰りにまたアパートに寄りセックスしてから帰宅する毎日となった。


唯がK校2年になった4月。いつものように『朝練』と親を偽り朝七時にアパートに来て、制服のままヤカンを火にかけ、出際よく味噌汁つくりは始める彼女の後から抱きつき、胸を揉みしだくと、「いや。やめてよ。御味噌汁作れないじゃん」と、軽く抵抗する。 


「嫌じゃないだろ。」と、強く抱きしめ肩越しにキスしながらスカートをたくし上げ、パンツの上からマンコの割れ目をなぞると「ウウッん」と、小刻みな反応がかえってくる。
更に割れ目を刺激すると、ヌルヌルとした液がパンツから滲み出し、唯の息づかいが荒くなる。


パンツの股の部分をずらすと、既に愛液が垂れ落ちる程に俺を迎え入れる準備万端に欲情したマンコ。難無く指二本がスルリと滑り込み、強めに出し入れすると、
「ああん、やめて、お鍋が見れないよ。」と、喘ぎながら膝から崩れ四つん這いなる。


「凄いHだなあ、パンツまでグチャグチャ。太ももたれてきてるよ。」
「意地悪、見ないで、あ~ん。オチンチン入れて、入れて。Hしたいよー。」
たまらず、パンツをずらし、尻を引きつけ、ずぶ濡れのマンコに一気にペニスを挿入。


「はーん、ぁああ」と、のけぞりあえぐ唯の目に、鍋がみえ、「火をとめなきゃ、お鍋吹いちゃう。ああアン」
ビクンとなり軽く果てる唯。
俺は片手でコンロを止め、片手で唯の腰を強く抱えながら膣の奥まで差し入れ、クリトリスを撫で回すと、数カ月前まで処女の16の締まるマンコが更にキュッとしまり、「あ、でる出る」と、我慢出来ず膣内に大量に精液を放出


「え、中で?ヤダ。赤ちゃんでき。く、うう、アーン」と、叫ぶようなよがり声を上げると、絡み合う俺と唯の太ももを生暖かいものが流れてくる。

唯は、軽くイったところを、更に深く突かれながらクリトリスを刺激され、気を失いかける程感じて失禁してしまった。

唯は我に返ると、パンツとルーズソックスが尿と愛液でぐっしょりで。
「どうしょう、換えの靴下はあるけどパンツないよ、朝からやりすぎだよー」
と、文句タラタラ、太もも拭きながらブルマを直にはいて、「やだなあ、体育あるのに恥ずかしいよ、もー。あ、もうこんな時間。遅刻しちゃうからもういくよ。」と、ふらつきながら登校して行った。

二時間目の体育は、授業中に突然マンコから垂れてきた精液でブルマに大きなシミが出来てしまい、
気分が悪いと嘘つきトイレに飛び込んだそうだが、ブルマについた精液の臭いにムラムラし、トイレで声出しで激しいオナニーをしてしまったそうだ。

それでも、ノーパン精液つきブルマ直はきで一日すごした興奮から
「お願い、早くしよう。Hしたい。」と、ブルマから愛液が染みだし糸引くくらいになって夕方俺のアパートに帰ってくるなり、いきなりに俺に抱きつくと、チンコをシゴキだし咥え。馬乗りになり杭打ちピストンで俺の上で激しくよがり声上げて、またまた失禁しながら果て、俺も2回中出しし果てた。

唯とはその三年後夫婦になったし、数えきれないくらいセックスしたが、一番エロかったのはこの時だった。

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