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腰振り当番

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おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「腰振り当番」。

前回、 放置子が来る家 8 を投稿した者です。

50年前に、同級生のお母さんのおっぱいに魅せられてから3度の飯よりおっぱいが好きです(笑)
これはそんな私の備忘録でもあります。

現在私は、築30年の賃貸マンションで暮らしています。
5階建て32戸。単身者用からファミリー向けの部屋があり、1階には店舗が入っています。

私はまだ入居して2年ほどの新参者ですが共同住宅にしては珍しく居住者同士の交流も盛んで、賃貸でありながら管理組合もあります。

季節ごとのイベントはもちろん、日帰りや一泊旅行も開催されます。住環境も良く快適に暮らしております。

このマンション1階の居酒屋『乱歩』はカウンター席とテーブル席、奥に8畳ほどの座敷がある雰囲気の良い店です。

私と同年代のご夫婦で切り盛りされておりましたが、ご主人が趣味のバイクで転倒し、大腿骨を骨折して入院してしまいました。

屯次というご主人の修行仲間が助太刀してくれることになったのですが、コイツが曲者で過去に婦女暴行の前科があり、そして何と女将さんを無理やり手籠にしてしまったのです。

ある日

近所のコンビニへ、コーヒーを買いに行こうと外に出たのは、ちょうど子どもたちが登校する時間帯でした。

「おはようございますッ」

「おはよう。気をつけて行ってきてね」

横断歩道近辺で子どもたちの登校を見守っているお母さんなのでしょう。
黄色の横断旗を手にして、子どもたちと朝の挨拶を交わしています。

 若い頃の美保◎さん似の美人で
おっぱいもぷっくりと美味しそうです

そこへ

市場の仕入れから屯次が三輪バイクで帰ってきました。店の前に停めようとしたところ、そこに一台自転車が停められていました。

「チッ…誰だ店の前に停めてる奴ぁ」

舌打ちして蹴り倒そうとしたところへ
旗振り美人ママが走ってきました

「すみません。
わたしの自転車なんです」

セーターに包まれたおっぱいの揺れを見て屯次が目を細めます

「ほぉ…交通安全指導のお母さんが
駐輪違反かい?」

旗振りママさんは頭を下げます

「この後息子の忘れ物を学校に届けなくてはならなくて…自転車で来てしまったんです…」

屯次はスッと旗振りママに近寄りました

「だからって私有地に停めて良いって法はねぇやなぁ…」

店の前は公道です

「本当に申し訳ございませんでした…
もう決して停めません…どうかお許しください」

旗振りママさんが謝っているのに、屯次はまるで聞く耳を持たず腕を掴みました

「謝って済んだらケーサツいらねぇんだよ!ちょっと来てもらおうか」

屯次は旗振りママさんを、店の中に引っ張り込みました

「あっ…何をするんですかッ」

わたしも急いで店の前へ行き、入口の隙間から中の様子をうかがいました

屯次は小上がりに旗振りママさんを座らせて後ろから肩を抱いて耳元で言いました

「こっちは迷惑被ったんだ…
償ってもらわねぇとな…」

「つ…償うって…」

屯次は旗振りママさんの耳たぶを吸って
おっぱいを両手で掴んで揉みます

「だからよぉ〜こうやって償ってもらうんだよ…へへ」

屯次はセーターを捲り上げ
ブラジャーをずらして
おっぱいを露わにしました

プルンッ

推定87センチの
美味しそうなおっぱいです

「いいおっぱいしてるじゃねぇか…
吸われてぇんだろ?え?
乳首が勃ってるぜ…ヒヒ」

屯次は前にまわり
乳首を舌でひと舐めしてから
吸いはじめました

「ひッ…ひぃぃぃ〜…」

旗振りママさんは
乳首から屯次の口を離そうと
押し返しますがビクともしません

チュッチュッチュッ…
チュゥチュゥ…
チュパチュパ…

「誰かぁ〜助けてぇ…嫌ァ〜ッ」

わたしは助けに飛び込もうとしましたが
前科のある屯次に足がすくんでしまい
見ているしかできません

「このおっぱいはなぁ…チュゥッ…
もう亭主やガキのものじゃねぇんだよ…チュバ」

旗振りママさんの
美味しそうなおっぱいが
屯次の粘り気のある唾液に塗れます

「お願いです…息子の忘れ物…ング」

屯次は乳首から口を離し
旗振りママさんの唇を吸いました

「おしゃべりが過ぎるぜ…ブリュ…」

舌を差し挿れて
旗振りママさんの口の中を
舐めまわします

「嫌ァ…ヌチョ…タカシ…へブゥ」

屯次は舌をレロレロと這わせ
首筋から乳輪を舐めます

「亭主は会社…レロレロ…
ガキは学校…ニュルン…
母ちゃんは俺と子作り…チュゥゥ」

屯次はまた乳首を吸って
ジーンズの中に手を入れました

「やめてェ…うゥゥ」

旗振りママさんは泣きだしましたが
屯次は手際良く脱がして
脚を広げさせます

「案外毛深いんだな…
俺好みのマンコだ…」

屯次は指で小陰唇を広げ
ヌラヌラとした膣口に
口をつけて吸いました

「はぁぁぁぁ〜ッ」

マン筋に沿って
ゆっくりと舌を動かして
触れるか触れないかくらいの
ソフトなクンニをします

「あっ…あっ…ダメッ…
やっやっ…嫌ぁ〜」

旗振りママさんは
抵抗しながらも
屯次の舌技に身を委ねています

「へへ…感じてきたろ?…
お汁が溢れてるぜ…ジュルルッ」

屯次がズボンを下ろして
ギンギンに勃起したチンコを出します

「さあて…赤ん坊作るぜ…ン…
よし…クフゥ」

屯次の大きく勃起したチンコが
旗振りママさんの膣口に
あてがわれます

「おらぁ…ハァハァ…どうだぁ…」

屯次が興奮しながら
ゆっくりと腰をすすめます

「は…挿ったぁ…グフゥ」

ズニュゥゥゥ…

屯次の陰茎が
旗振りママさんの膣に
ズッポリと挿入されました

「あっ…あなた…ごめん…なさい…」

旗振りママさんは
根元まで屯次のチンコを受け挿れると
ご主人に謝りながらも
腰を動かしました

「そうだ…ハァハァ…もっと腰を振れ」

屯次もおっぱいを揉みなら
チンコの抽送をします

「明日からは…ガキどもに旗振るんじゃなくて…俺に腰振れッ…
あっイク…イクゥゥ」

屯次の腰の動きが止まりましたが
旗振りママさんは
腰を振り続け
チンコを奥深くまで挿入させました

「あぁ…イイ…奥…感じちゃう…」

ドピュゥゥ…

たまらず屯次が射精しました

ブルブルと震えながら
気持ちよさそうに
最後の一滴まで
旗振りママさんに膣内射精すると
ふたりは
唇を重ねました

旗振りママさんは
舌とチンコを受け挿れながら
腰を振り続けます

私はチンコをしごきながら
旗振りママさんのマンコが当たっていた
自転車のサドルに
射精しました

そして

旗振りママさんが落とした
黄色い横断旗でチンコを拭ってから
コンビニへ
コーヒーを買いに行きました…

長々とお読みいただきありがとうございます。
また投稿させて頂きます。

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