おなぐろ0902さんから投稿頂いた「結婚式当日 花嫁をレイプした式場スタッフの私」。
ウェディングドレスフェチ、そして結婚式で花嫁様がよくはめている、純白の長いサテングローブフェチの私は都内のとあるホテルの婚礼部門で働いています。
まだ独身、休日(といっても世間は平日です)にはインスタグラムで純白のサテングローブをはめた花嫁様の投稿を見てはいつもビンビンになっています。
私が勤めるホテルは婚礼関係の雑誌でよくあこがれの式場として紹介されており、週末には多くの結婚式が行われています。仕事中にはさすがに絶対できないだろう、と思いながらも花嫁様とやってしまうその日を夢見ながら仕事をしています。
仕事中もスーツに一般的な花嫁様だと肘下になるぐらいの長さの純白のサテングローブを忍ばせながら。しかし先日、そのサテングローブが役に立つ日がついにやってきました。わたしがアテンドを担当した花嫁様をいただいたのです。
その花嫁様は婚礼雑誌か何かのウェディングアンバサダーになっていてインスタグラムによく投稿しており、しかも式場が、私が勤めるホテルだったのです。ウェディングドレスの試着や動画をよく投稿しており、その中には純白の長いサテングローブ姿もありました。
彼女の写真や動画を見ながら私も純白のサテングローブをはめ、ここ半年ほどは休日や夜はいつも抜いていました。私の好みにタイプだったおかげで、もう一般的なAVでは全く興奮しないぐらいにまでなっていました。
彼女の投稿も、最初のころ、そしてウェディングドレス試着のころは顔をぼかして投稿していたのですが、皇居前などでの前撮りのころから顔を隠さずに投稿するようになっていました。
私好みの顔で、純白のサテングローブをはめ、ウェディングドレスを着た彼女のことを想像しながら毎晩抜くようになりました。そして式の1か月ほど前からだと思いますが彼女の投稿は結婚式までのカウントダウンが中心になりました。
そして彼女の結婚式前日。私がアテンドするカップルの荷物が届きました。ウェディングドレスやカラードレスをはじめとした荷物をこのカップルの部屋に運びます。そして夕方、このカップルが到着です。名前は当然ながら事前に確認していますがインスタグラムでは本名は一切出しておらず、担当することになるカップルがまさか私のおかずだったとは夢にも思っていませんでした。
彼女の結婚式当日。夫婦ともどもカップルが宿泊している客室で準備ですが、新郎の着替えなどはすぐに終わるため、間もなく客室から別のところに向かったようです。花嫁様は自分が泊っている客室でウェディングドレスに着替えます。さすがに着替えているところは入れませんがウェディングドレスに着替えたぐらいから私も客室に入り、見られるようになりました。
ヘアスタイリストが彼女の顔のメイクや髪を整えています。それと並行するように肘上まである純白のサテングローブをはめるシーン、ピアスをつけるシーンをはじめ花嫁様の間で「お仕度ショット」とも呼ばれるシーンもカメラマンがどんどん撮影しています。
その時私は、この花嫁様がこれまでいつもおかずにしていた花嫁様だと気が付き、急にビンビンしてきました。しかし当然ながらスタイリストやカメラマンがおり、とても彼女に近づくことはできても抱き着くなどはできません。
しばらく見ているとお仕度が一通り出来上がったのでしょうか。スタイリストがスマホですっかり仕上がったこの花嫁様の姿を撮っています。このスタイリストも自身のインスタグラムに投稿するのでしょうか。そんな中、私も花嫁様に声を掛けます。
「○○様、もしかするとウェディングアンバサダーでインスタグラムによく投稿されている方でしょうか。」
すると彼女は「ええ、実はそうなんです。よくご存じでしたね。」と返答してくれました。
「あ、そうなんです。仕事柄、婚礼関係のインスタグラムとかはよくチェックしていますので。ましてや私どものホテルを選んでくださっていましたので、余計に気になりましてね。」と私は話しました。その通りだが、仕事というよりおかずにしていただけである。
続いて私は「今お召しのドレスはエマリーエのエリザベートですよね。本当に花嫁様憧れのドレスであることはよく聞いておりまして、とてもお似合いだと思いますよ。今日は一日、結婚式、楽しんでくださいね」と話しかけると彼女はとてもうれしそうに「ありがとうございます」と返答してくれた。
ちょうど話を終えた頃、カメラマンとヘアスタイリストが客室を出ていきました。つまりこの客室には私と花嫁様の二人きりになりました。今だ、と思った私はまず、客室に出入りしやすいようにドアに挟んでいたストッパーをそっと外し、ドアを閉じた。それから持っていたショートタイプの純白のサテングローブをはめた。それから私は意を決して彼女をベッドに押し倒してキスをした。
すぐに「何するんですか」と彼女は話すのだがかなり声は上ずっているのか、ちょっとかすれ気味の声だった。一つ失敗したのはドレスの下にパニエが入っていたこと。パニエのおかげでキスはできても抱きついたり、股間に手を入れることができない。
しかしパニエの一番下のリングを少し曲げるとちょうど彼女の股間が出る形でドレスが小さくまとまってくれた。必死で抵抗する彼女を私は「あまり暴れるとせっかくのドレスが汚れたり、破れたりしてしまいますよ」と言いながらキスをしまくった。それから股間に右手を持っていく。
ブライダル用の純白のパンティの上から撫でていると、抵抗している割にはあっという間に濡れだし、私がはめていたサテングローブにも伝わってきた。AVだとここでパンストを破るところだろうが破ってしまえば式が台無しになるだろうし、わざわざ破らなくともパンティをずらせば終わり。
j純白のサテングローブ、そしてウェディングドレスとは対照的な、黒い陰毛がとても豊かな股間だった。股間を撫でているうちにどんどんと流れ出し、彼女のドレスまでが濡れだしてきた。彼女の陰毛に顔を近づけると濃厚なチーズのような香りがする。そして私は股間を嘗め回した。
続いて私はスーツのファスナーを下ろして、膨れ上がったものを挿入した。ここ半年ほどずっと私のあこがれ、おかずだった彼女とできた瞬間だった。AVを見ながらひとりで楽しむ人は多いだろうが、その出演女優と本当にすることができる人はきっとほぼいないだろう。
そんな優越感に浸りながら改めて彼女にキスをするとほんのりと香水の香りが感じられた。もう私の腰は止まらない。やがて彼女は「◇◇◇◇ちゃーん、◇◇◇◇ちゃーん」と私の名前を叫び出した。てっきり興奮して私の名前を叫んでいるのだと思い「私の名前、よくご存じでしたね」と話しかけるがそういえば彼女の新郎も「◇◇◇◇」だった。「どこに出してほしい?」と尋ねたが彼女は半ば泣きながら抵抗するのみ。
どこに出せばいいか教えてくれないが顔にかければせっかくのメイクをし直さなければならない、ウェディングドレスにかけると、同じ白だから目立たないかもしれないが式の途中でどろどろ流れるのはよくないだろう。
彼女の口の中で出すのもいいがもうすぐ出そうな状態で彼女にしゃぶらせるのは、失敗して顔やドレスを汚してしまうかもしれない。そんなことをしてしまえば私は婚礼スタッフとして失格だ。ちゃんとこの花嫁様のことを気にかけながら私はこの花嫁様に挿入したまま思い切り出したのだった。
「○○さん、今日はありがとう」と私は彼女にお礼をした。私が婚礼スタッフをしていて本当によかったと感じた瞬間だった。私が入れていたものを引き抜くと間もなく彼女の中から、今私が出したものがとろりと出てきた。純白のサテングローブをはめた彼女の手を股間に近づけて拭わせると、手のひらで糸を引いていた。それから彼女のパンティを元通りに履かせ、挿入しやすいよう変形させていたパニエを元に戻して客室を後にしたのだった。
しばらくすると彼女は階段付近でファーストミートをしていた。花嫁様が新郎の背後から近づき、私の精液がたっぷりしみ込んだ純白のサテングローブで新郎の肩をたたくと新郎はウェディングドレス姿の花嫁様と初対面。続いて人気の、階段でのソロショットをはじめ前撮りを続け、式本番も何事もなく進行してくれた。
後日、彼女のインスタグラムを見るとこの日の写真や動画がアップされていた。私と楽しんだ瞬間はさすがに載っていないものの幸せそうな笑顔があふれんばかりの投稿だった。この夫婦にとってもきっと最高の、一生思い出に残る1日だっただろう。
もちろん私にとっても、きっと一生でも最高の1日だった。そしてこの時私がはめていた、彼女のメイクと愛液がたっぷりついた純白のサテングローブは私の一生の宝物になるだろう。


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