オヤジさんから投稿頂いた「古女房の価値」。
結婚して20年の古女房は、ブスではないけれど垢抜けないイモ姉ちゃんだった。
そんな女房は気立てが良くて料理上手、そして何より俺に処女をくれたのが夫婦仲がいつまでもいい原因だと思っている。
見た目がA級美人なら非処女でも仕方がないけれど、女房のようなB級の場合は非処女だったら結婚はキツイだろうなと思う。
俺は初体験が高校の時で相手は同級生、お互い初体験同士でハウツー本を見ながらセックスに挑んだ思い出がある。
その後、大学から就職して女房に出会う25歳まで、付き合う女は全員非処女だった。
俺からアプローチして付き合うことも、非処女からアプローチされて付き合ぅこともあったが、特に大学時代は処女だの非処女だのは全く気にせずに付き合っていた。
若かった俺は性欲が旺盛でセックスがしたかっただけだったかもしれないし、非処女にとっては俺はその前の男よりもイイ男に見えたのかもしれなかった。
若しくは、処女喪失してセックスの快感を知った非処女が、セックスをしたくて、新しいチンポの相手として俺を選んだのかもしれなかった。
そして、それまでの男と俺のチンポを比べて、長いとか太いとか硬いとか感じながらセックスしていたのかもしれない。
大学を卒業して社会人になってすぐ、髪の長い同期の綺麗な女と付き合い始めたが、その彼女は大卒の非処女で、キスは舌を絡めて濃厚だったし、チンポの舐め回し方も手馴れていた。
マンコを舐めればアヘアヘ悶え、チンポを入れればアンアン喘ぎ、パイオツをプルプルさせながらヨガリまくっていた。
その姿を見て、この綺麗な女もかつては初めて誰かにチンポを突き立られて処女膜を破られて、出血しながら初物の快楽を男に提供した過去があるんだと思ったらガッカリした。
そして、セックスの快楽を叩き込み、フェラ奉仕を教え込み、マンコを舐め回し、チンポで掻き回し、貪る快楽に身を捩り、愛液とチンポ摩擦でマンビラを変色させた男がいると思ったらガッカリした。
女は最初の男を忘れることは絶対にない。
後の男は、もっと若くて瑞々しい女体を味わい、マンコに自分のチンポの足跡を残していった元彼を超えることは一生できない。
非処女が後の男にする行為は、すべて元彼に対する行為をなぞっているだけに過ぎない。
こンなことをしたら元彼は喜んだ、こんなことをしてあげたら元彼は気持ち良がった、すべてが元彼への体験が基本にある行動なのだ。
避妊をしようがしまいが、マンコにチンポを受け入れる行為をすることは生殖行為であり、それは女が欲しがった遺伝子を持つ男を受け入れたことに他ならない。
それはつまりオスとメスがツガイとして行った行為であり、人間でいえば夫婦がすることをしたということだから、つまり、セックス経験がある女=結婚歴がある事に相当するのだ。
婚姻届けを出したか否かの違いで、その他はすべてしている行為は同じなのだから、非処女に元彼1人ならバツイチ、元彼2人ならバツ2に匹敵するのだ。
それに気づいた俺は、見た目はB級でも21歳の処女をくれた女房と結婚しようと思ったのだと思う。

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コメント一覧 (1件)
イモ姉ちゃんって、素朴でいいよね。
ムッチリ処女太りな嫁さんだったっけなあ。