22,000話以上掲載!!毎日更新!!

3人の男に代わる代わる…

[AD]

[AD]

屈辱の絵日記さんから投稿頂いた「3人の男に代わる代わる…」。

若気の至りでした

もう私の中では時効になったので、カミングアウトしてみます

20歳の頃、夜の海でナンパされたんです

あしらうつもりがあしらわれました

ヤリたい盛りの数人の男たちを舐めちゃダメだと当時の私に言いたい

買出しにコンビニに行き、友だちの待つ旅館に帰るのに迷ってしまった時、ハイエースに乗った輩たちに声を掛けられました

運転席から、金髪の可愛らしい男の子が話し掛けてきたので気を緩めてしまいました

「あぁ、その旅館なら知ってるから送ってあげるよ」

どうせ近いだろうと、サッと乗ってサッと降りればいいやと思った矢先、スライドドアが開き、あっという間に引きずりこまれました

タトゥーの入った屈強な坊主頭のブサイクな男に羽交い締めにされ、長髪の男に口を押さえ込まれました

タイヤを鳴らしながらすごい勢いで走り出した車は、だんだんと人気のない山道を登り始め茂みに停車した

「ヤダ…レイプされる!?」

本能的にそう感じ、暴れる私を2人の男は後部座席のフラットシートに連れ込み、Tシャツとホットパンツを剥ぎ取りました

あぁ、もうダメだ。。

「お願い…帰して。。」

「する事したら無傷で帰すよ笑」

ニヤニヤと笑う坊主頭のブサイクな男は何本か歯がなく、本当に気味が悪く恐怖心でオシッコが漏れそうだった

数分は抵抗したものの…汗だくになり疲れ果て、、もう観念した

おもむろに坊主頭のアレをシャブらされた

「歯ぁ、立てんなよ!」

「もっとツバ垂らせ!」

「もっと奥まで咥えろ…やる気出さんかい!」

髪の毛を捕まれ言う通りにした

坊主頭のよがる顔に吐き気がした

「よし、交代だ」

今度は長髪の男のアレをシャブらされた

大きい…むせる私にお構いなく喉奥に突っ込んでくる

半べそかいてる私のお尻を坊主頭の男がバシバシ叩いてくる

悔しくて情けなくてアホらしくなった

「コイツ、濡れてんぞ!?」

「ハジメ、舐めろ!」

「は、はい!」

どうやら運転席の男は後輩のようだ

「どうだ…これが女のマンコだ」

「プハッ!ションベン臭くてうめぇ…これでオレも童貞卒業っスね!」

「オマエは最後だかんな笑」

こんな状況でも恥ずかしい感情が沸いてくる

少しオシッコを漏らしてしまったかもしれないからだ

「お願い…トイレ行かせて。。」

「あぁん、ダメだ!ここでしろ笑」

ペットボトルを差し出し、ニヤニヤと笑う男たちの目の前でオシッコポーズをさせられた

金髪の男が私の膀胱を押しまくる

「や、やめて…ホントに、出ちゃうぅ、、からあぁぁぁっっ!!」

…屈辱だった。。

車の中で撒き散らしながら、ジョボジョボとペットボトルに吸い込まれて行くオシッコに…聖水!聖水!と男たちは雄叫びを上げていた

「オレもシャブらせたいっス!」

金髪の男がパンツを脱ぎ捨て私の顔にアレを近づける

小さくてかたい…さっきの長髪男よりは楽だと感じてしまった

「ヤベー、フェラチオ最高っス!」

調子に乗って私の頭を鷲掴みにし、ガコガコガコとヘッドシェイクされた

噛み切りたい衝動を抑え、私はなすがまま、されるがまま懸命に咥えていた

下半身に衝撃が走った

たぶん、長髪男に挿入されたからだ

大きい…ズンズンと子宮に響く

彼氏のアレとは明らかに違った…私は不覚にも感じていた

今度は坊主頭が私の口にネジ込んだ

AVビデオで見た事あるヤツだ

まさか私がこんな事をするなんて…

「歯ぁ立てんなバカ!」

頭を叩かれ、アゴの力を抜いた

ヨダレがダラダラと垂れた

「あ〜、マジ気持ちいいわぁ…このマンコ。。中に出しちゃおっかなぁ笑」

首をフルフルするも坊主頭に頭を鷲掴みにされる

「飲むか!じゃあ、飲むよなぁ!?」

私は今度は首を縦に振った

中に出されるよりマシだと思ったからだ。。

坊主頭と長髪男がチェンジして、激しく頭をシェイクされながら…大量の精子を吐き出された

涙目になりながら飲み干した

坊主頭の男は喉奥まで突きつけ吐き出した…苦しくて嗚咽しそうになったけど、我慢してこれも飲み込んだ

「マンコ!マンコ!マンコ!」

連呼しながら金髪男が私に腰を打ち付けるが、ものの数分で拭き、慌てて私の顔に撒き散らしながら口にネジ込んできた

…少量だったのが救いだった。。

山を降りる間、私は坊主頭のアレをずっとシャブらされた

「で、出るっ!!」

ビョルルルルルル…短いようで長い射精だった

「ちゃんと全部飲めよ!」

私はむせながらも再びソレを飲み込んだ

スライドドアが開けられ、私たちが泊まってる旅館の駐車場に、コンビニ袋と一緒に放り出された

ヤダ…ホントに知ってたんだ。。

ほんの1時間ぐらいの出来事だった

中にも出されなかった

泣きもしなかった

悪夢のような出来事だったはずが、どこか他人事のように空を見上げ呆けていた

…星がキレイ。。

私は何事もなかったように…

「ごめ〜ん!道に迷っちゃって…先にシャワー浴びるね」

何度も何度もうがいをし、腟内にシャワーを当て続け、2回もイカされた事を忘れようとしていた

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次