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同僚と共有していた部下アヤノ

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穴兄弟さんから投稿頂いた「同僚と共有していた部下アヤノ」。

「もう時効だから話すけど…実はオレもアヤちゃんとヤッてたんだよね笑」

同僚・西野がブッ込んできた

コイツとは…以前勤めてた会社が潰れ、数年ぶりに再会した飲みの席の発言だった

「マジ…かよ。。あっ!木曜日か?」

「ピンポ〜ン♪」

その会社にはアヤノも在籍していた

新卒で入社してきた彼女の教育係がオレだったのだ

オレとアヤノは制作部で西野が営業部

営業が取ってきた仕事を制作に投げるのだが、西野はいつもオレたちを指名した

「アヤちゃんかわいいよなぁ」

薄々気づいていたが、仕事を大義にそんな下心でオレたちに接近していた

オレたち制作は深夜に及ぶ仕事もあり、西野はそんな時は必ず差し入れをしてくれた

「気にすんなって…経費で落とすから笑」

オレが先方へ行けない時はアヤノを行かせ、西野が懸命にフォローしてくれた

思い返せば…2人で出張させた時も何度かあったな。。

当時のアヤノは遠距離恋愛だった

地元に残る彼氏と上京してきた彼女がうまくいくはずもない

自宅アパートから1時間以上もかかるアヤノは、残業で終電がなくなる度に会社から1駅のオレのアパートに出入りするようになった

「…彼女さんに悪いから。。」

「彼女は週末しか来ないから」

「誰にも言わないでください」

オレたちはお互いの性器を貪り合い、朝までセックスをしまくり、時間差でアパートを出るようにしていた

月〜木までアヤノがオレのアパートから通う性活を続けていた3年目…習い事を始めたからと木曜日は来なくなったのだ

世間知らずで奥手な子だとタカをくくっていたが、当時のアヤノは盆暮れ正月は地元に帰り、彼氏ともセックスをしていたはずだ

そこに西野が入り込み…あっ!アヤノは後に、同期の坂本と結婚したんだよな。。

なんて女だ…おとなしそうな顔して日替りで4本も咥え込んでたのか?

危なかった…オレはアヤノにのめり込み、コイツと一緒になってもいいなと思っていた時期がある

そういえば、いつからかアヤノのフェラが格段に上手くなったと感じた事がある

自ら騎乗位で跨り、腰をグラインドしながらイク事を覚えていた

「体調整えるのにピル飲み始めたから」

中出しまでさせてくれるようになった

思い当たる節がいくつもあった

「アヤちゃん、フェラ好きじゃん?」

「聞いた事ないから知らんけど…」

「オレは聞いたのよ笑…スキかキライかって?真っ赤な顔してスキってさ。上手くなるにはどうすればいいのって言うからさんざん教えたのよ」

「オマエの仕業だったのかよ。。」

西野はオレたちの関係を途中から気づいていた

なんだろう…この敗北感は?

まぁ、オレも西野も当時は彼女がいたから…穴兄弟だったってことだ

「ちなみにアヤちゃん、紺野さんにも1度お持ち帰りされてるから」

ヤリチン紺野…オレがキライなのをアヤノは知ってたはずだ

なんだろう…この敗北感は?

合計5本、か。。

「ちなみにアヤちゃんの初アナルはオレが頂いた笑」

「マジ…かよ。。オレの時は断られたんだぜ」

今でもたまにアヤノとは、SNSを通じて連絡を取り合う事はあるが、当時の事にはお互い触れない暗黙のルールみたいのがある

1つの穴を巡ってオレたちは兄弟になった

オレも西野も既婚者になり、今となっては悪さをする時間も金もない

その日の夜…アヤノとハメ撮りしていた携帯を引っ張り出して、オレは何度もオナニーをした

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