年下夫さんから投稿頂いた「年上の超絶美人妻の穴という穴は使い古し」。
結婚して16年の妻は6歳年上の46歳だが、⚪︎仲涼子に似た超絶美人だ。
6歳年上で両親は反対してたが、妻を紹介しに田舎に帰った時、両親も兄貴夫婦も唖然としてた。
田舎には絶対にいない洗練された美人だからだ。
俺は高専を出て就職、技術職だったが、何かの手続きで総務課に行ったとき、妻に一目惚れした。
当時妻は27歳、モテモテだったが、若い女の子の台頭で人気に陰りが出てた頃で、一発で落ちた。
俺24歳、妻30歳で結婚した。
美人妻と結婚した俺じゃなく、妻が6歳年下のギンギンの若いチンポとの結婚を羨ましがられてた。
第一子妊娠で妻が退社するまで、
「若い旦那さんとは、毎晩なんでしょ?」
「もちろん。お休みの日は朝からよ。」
などという会話が聞こえてた。
美人妻と結婚したのに、若い頃に色んな男のチンポで掻き回されてアラサーになって使い古しになった女と結婚したと揶揄された。
実際、妻は、年上でかなりの遍歴がある。
⚪︎仲涼子に似た美人で、スタイルも抜群、当時の会社の制服がボディコン気味だったこともあって、ウエストからお尻、太ももにかけてのラインはムチムチしてて、生唾ものだった。
そんな妻も短大時代にモテモテでイケメン彼氏に処女を捧げた。
こんな美人短大生の処女膜を破ったなんて、羨ましい。
妻が成熟したばかりの股間を初めて晒し、触られ、舐められ、広げられて覗かれ、生チンポでズブズブッと処女膜を突き破られた。
その時の妻の様子は、その男しか知らない。
その後何度その男にハメられ、セックスの快楽を知っっていったのだ。
愛する男に股を開き、チンポをハメられ、かき回され、そして精液を注ぎ込まれる快楽を知っていった。
妻のマンコには、何人の元彼のチンポがジュブジュブ出入りしたのだろう。
社内に、妻のマンコの味を知っている男がいるのだろうか。
妻のマンコを舐めた男がいるのだろうか。
妻のマンコは、色んな男に使い回された中古なのは理解している。
初めて見た、25歳の妻のマンコを忘れない。
他の男のチンポにしごきあげられてめくれ上がり、愛液に焼けたマンビラ、吸われて拉げたクリ、昔の彼氏との度重なるセックスで、妻の乳首や陰唇は変色した。
そして、クリに縦に2つある凹み、それは、そこに何かが通されていた証。
男にすべてを捧げ、凌辱にヨガリ狂う被虐奴隷としての誓いを立てて通したピアス…それ以外考えられなかった。
おそらく、マンコだけじゃなく、アナルも凌辱されたのだろう。
二穴に精液を注がれ、だらしなく開いた二穴から精液を垂れ流した妻、その歴史を物語るピアスの痕。
年上の美人妻は、穴という穴を使い込まれた中古女なのだ。

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コメント一覧 (3件)
愛妻の過去の性遍歴って、勃起するよね。
若い人妻に不倫させて
沢山調教して快楽を教えて溺れさせて
捨てると…
その後の人妻はアダルトな世界にいったり
複数プレーに手を出したり
淫乱な身体に身をまかせているよ。
快楽に老ける女は
阿婆擦れて腰が砕けて
病で倒れても快感を求めるよ。