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訳ありカップルと変態カップルの4P

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えれふさんから投稿頂いた「訳ありカップルと変態カップルの4P」。

訳ありカップルとはオレたちの事

オレの彼女が浮気した時、相談した相手が女友達のハルミ

ハルミの彼氏が浮気した時、既に相談に乗ってたのがオレってわけ

「私たちって似たもの同士だね笑」

オレはその日にハルミをお持ち帰りした

以降、ハルミと秘密裏に付き合う事になるが、お互いのパートナーとは引き続き継続していた

別にセックスだけの関係じゃなく…普通にカフェに行き映画を観たり、誕生日にはプレゼントをしたりと、はたから見りゃ、普通のカップルのように付き合った

クリスマスは24日に本命と過ごし、25日に2人で会ったりと工夫した

彼女の浮気を許した訳ではないが、ハルミとも付き合う事でモヤモヤしていた感情は次第に償却されていった

ソレはハルミも同じだったんだろう

なにより、お互いのパートナーにはできないセックスをしよう!というノリが、オレたちのタガを外していった

そんなオレたちの関係に気づいたのが同性愛を公言しているシンイチだった

彼は変わり者だった…男はキレイな顔立ちをしてなきゃ立たないが、女はブサイクでもいいらしい笑

確かにシンイチ自身がキレイな顔立ちをしてる為、女にはモテていたが長続きしたのを見た事がない

オレと付き合うなら、パートナー(彼氏)を否定しない事が条件だったらしい…そりゃ、長続きしないわな笑

シンイチと付き合いたいが為にそれを認め、何でも言う事を聞くマゾヒズムの持ち主がサヤだった

サヤはハルミの友達で、サドのシンイチに一目惚れしたらしい

まさに2人の相性はピッタリだった

いつしかオレたち4人はつるむようになる

他愛もない会話を深夜のファミレスでダベったり、飲み屋ではディープな会話を繰り広げたり、旅行に行ったりもした

オレのアパートで鍋パーティーをした時だった

終電も忘れるほどヘベレケになり、皆で雑魚寝をする流れになったのだ

オレとハルミはベッド、シンイチとサヤはソファでそれぞれ始まってしまった

「もっと音立ててシャブれ!ハルちゃんたちにも聞こえるように鳴け!」

パチン!パチン!とサヤのお尻をスパンキングする音とサヤの甲高い喘ぎ声にオレたちは聞き耳を立てていたが、エスカレートするシンイチの言葉責めに思わず覗き見してしまった

泣いてるようにも笑ってるようにも見えるサヤのフェラ顔が印象的だった

そんな光景を垣間見たらスイッチが入る

オレも、ハルミの頭を鷲掴みにした仁王立ちフェラを敢行した

酔った勢いもあるだろうが、この4人は皆、どこかしら人としてバイオリズムが崩れている

結局、狭いベッドにマッパの男女4人
が入り乱れる形でセックスが始まった

サヤちゃんがオレのチンポを
ハルミがシンイチのチンポを

サヤとハルミがキスしたり
自分でも信じられないが…シンイチにもシャブられた

ちなみにオレにその気はないんだが…明らかにサヤちゃんやハルミよりもシンイチのソレは上手かった

オレがサヤちゃんをバックで突きまくっていたら、おもむろにシンイチがサヤちゃんの髪の毛を掴み…

「この淫乱が…もう一本も欲しいんだろ?」

サヤちゃんの口に猛る暴君をネジ込み、乱暴に頭を揺さぶり口内発射した

「いつものように飲むんだぞ!」

うpっ、ゴクっ…ふグっ、ごキュッ!

喉仏を鳴らしながらサヤちゃんは飲み込んでいた

だらしないアクメ顔でそれを見守るハルミの口をこじ開け、サヤちゃんのオマンコから抜き上げ、オレもハルミに同じ事をした

結局、魑魅魍魎とした淫靡なたけなわは、明け方まで続いた

「ヤバイ!私、今日はこれから彼氏とデートだった…」

慌ただしく着替えを済ませたハルミを見送り、残ったオレたちは熱いコーヒーでマッパのままブレイクタイムした

そして、オレとシンイチはあらゆる体位でサヤちゃんを串刺しにして楽しんだ

「タカシのってデカイよね…サヤも嬉しいだろ?」

四つん這いのサヤちゃんをシンイチがバックで、オレが前から陵辱してた時だった

咥えながらサヤちゃんが頷いた瞬間、シンイチのスパンキングが始まった

シンイチはどこか女に対して憎しみを持っている…思春期に母親が男を作って出て行ったのがトラウマになったと笑う

ちなみにシンイチの彼氏は自分以上にサディスティックらしく、シンイチ自身が受け身らしい

オレたちはこの関係にハマった

1ヶ月に2回が週に1回になり、3日3晩マッパで過ごした事もある

その頃にはオレも…シンイチのソレをシャブるのに抵抗はなくなっていた

もう一度言うがオレにその気はない

シンイチが来れない時は、オレ1人でハルミとサヤちゃんを相手にした事もある

交互にシャブらせたり、サヤちゃんに騎乗位クンニをしてる間、ハルミが乗ってきたり、代わる代わる2人のマンコに生挿入したり…正直に言う

忙しく重労働なだけで、男2人と女1人の方が気持ちよく興奮するのだ

サヤちゃんには耐性が備わっており、シンイチと2人で陵辱する時は、マンコとアナルの2穴挿入も受け入れた

ハルミは頑なにアナルを拒んだが、精子はよく飲んでくれた

そんな関係が1年ほど続き、オレたちの環境も変わり、だんだんと自然消滅していった

ハルミは当時の彼氏と結婚し1児の母となり、サヤちゃんはその後シンイチとは別れ…勤め先の社長の愛人をやったり、企画物のAVに出たり、1人の男の人じゃ満足できないと今でも未婚のままだ

シンイチはちょっとした有名人になり、優雅な生活をSNSで発信している

オレは当時の彼女とは別れ、勤め先で知り合った取引先の子と結婚し、2児の父親になった

ちなみに去年の夏からハルミとの関係が復活し、不倫性活を継続している

人妻となった彼女は、当時はさせてくれなかった中出しも安全日に限り受け入れている

いつかまた4人で会うような気がする

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