エッチ体験談が10000話を突破しました。

部活帰りの中学生が嫁の裸を覗き見している現場に遭遇して仕向けた

ある日買い物から車で帰ってきたら、家の近くで部活帰りと思われる中学生男子二人が立ち止まって家のほうを見てた。

気になったので数メートル手前で路駐して様子を見たら、奴らの視線の先に着替えをしてる嫁の姿がレースカーテンが閉めてあったが透けて中が見えていた。
私が帰ってきたら食事に出かける予定だったので、部屋着を脱いでいたのだろう。

私が見たとき嫁は、フリースのズボンを下ろして、黒いパンツ姿になっていたところだった。
上はすでに着替えていた。


そのあと嫁はゆっくりとストッキングをはき、スカートをはいた。
そこで窓から離れた。

中学生は二人で顔を見合せ、にやにやしながらお互いに押し合っていた。
しばらくそこにいたが嫁がこないのであきらめて帰っていった。

帰ってもそのことは嫁には話さなかった。

一週間後くらい、夕飯を食べてるときに嫁が雑談の中で気になることを言った。

「今日さぁ、夕刊とりに出たら中学生くらいの男の子二人が通りかかって、わたしに会釈したの」

私は、あ…まさか…と思った。

「最近の中学生ってどうなのかなーとか思ってたけど、案外かわいいよ」

とうれしそうに言う嫁を見て急に興奮した。
そいつらお前の着替えおかずにしてるぞ…って思うと勃起した。

私が「はじめて会ったの?」と聞くと、「うん、はじめて」と嫁は答えた。

私は、多分奴らは何回も見てるな…と思い、次の休みの日、前に中学生を見たのと同じくらいの時間にまた路駐して車の中から見ていた。

案の定、二人は現れて家の近くで立ち止まった。
家の窓を見ている。

その日はカーテンも開いていた。
中の様子が本当によく見えた。

嫁は窓の近くにはいなかったが、窓から少し離れたところをウロウロしていた。

嫁は窓に背を向けてキッチンのカウンターにもたれて何かしていた。
中学生はいつまでそこにいるつもりなのか、雑談しながらチラチラ嫁の様子を伺っていた。

私は嫁に電話をかけて、今日の夕飯は外食にしようと提案した。
うれしそうに笑う嫁の顔がよく見えた。

電話を切ってすぐ、嫁は窓に背を向けたまま、部屋着のズボンを下ろして赤いパンツを露わにした。

中学生の1人がそれに気付きもう1人に教えた。
二人とも食い入るように見ていた。

嫁はパンツ姿のまま、歩きながら上の部屋着も脱いだ。

あろうことか嫁はノーブラだった。
胸が露わになり、嫁はパンツ一枚の姿になった。

中学生たちは完全に固まり、嫁に見入っている様子だった。

嫁はその姿のまま窓に近づいてきた。
そして窓際に干してある洗濯物の中から赤いブラをとり、その場でブラをつけはじめた。

カーテンしめてないことに気づけよ!と思いながらも、私も嫁に見入ってしまっていた。
嫁は窓のすぐ近くまで近づいていたので、乳首まではっきり見えた。

ブラをつけおわり、窓の外には気づかず、嫁は服をとりに窓から離れていった。
中学生二人が顔を見合せ、微妙に笑みを浮かべてなにか話していた。

この前のようなはしゃいだ様子ではなく、アフレコするなら「やべぇもん見たな…」という感じだった。

それ以降、数分嫁は現れなかった。
中学生はまた嫁が現れるのを待っているようだった。

私はそろそろ化粧が終わった頃かなと思い、嫁に電話をし、もう着くから出てくるように言った。

嫁が着る服を迷ってると言ったので、私は窓際に干してあるワンピースを薦めた。
嫁は、あれ昨日も着たしなぁ…と渋ったが、私がかなり似合うよと言うと、じゃあそれにすると電話を切った

胸は小さくAカップ。
前屈みになるとブラが浮いて乳首が見える。
ビキニも浮く。

尻はむっちり大きい。
たいてい尻で興奮する。

前屈みになってるといつもいたずらで後ろからバックの姿勢でちんを押し付ける。
嫁ものりがいいので アンアン♪といいながら尻を動かしてくれる。

身長は普通
顔は広末
26歳 子はなし

中学生にも緊張感がなくなり、関係のない雑談を始めたっぽいとき、嫁が窓に近づいてきた。
白ブラウスにフレアスカート姿だった。

中学生の1人が気付き、もう1人を引っ張って教えた。
二人とも再びガン見開始。

嫁は窓際で白ブラウスを脱ぎ、スカートも脱いだ。
上下とも赤い下着姿のまま、脱いだブラウスとスカートを簡単にたたみ、かたわらのテーブルにおいた。

それから干してあるワンピースをとって上から被るようにして着た。

最後に窓に背を向け、背中のファスナーをあげようとした。
背中に見えていたブラがやたらといやらしかった。

嫁はファスナーが上までうまく上がらず苦戦していて、くるくるまわりながら背中を反らしていたのもなぜかエロかった。
中学生は目に焼き付けるように嫁を見つめていた。

嫁は一度窓から離れたが、何か気に入らなかったのかまた戻ってきて、干してあるストッキングをとってその場ではきはじめた。
窓に背を向けてお尻までストッキングをあげていたので、ワンピースがまくれあがってパンツが露わになった。

ストッキングの微調整が終わり、また窓からはなれた。

しばらくして、嫁が玄関から出てきた。
中学生は嫁が出てきたとたん歩き始めた。

嫁はしばらくあたりを見回して車を探している様子だった。

中学生が家の前まで歩いてきて、嫁も中学生に気づいた。
中学生は二人そろって嫁に会釈をした。

嫁は私には見せたことのないような愛らしいよそ行きの笑顔で「こんにちは」と言っているようだった。
嫁は車に気づかずまだきょろきょろしていた。

中学生は家をすぎたあとも、何度か振り返ってそんな嫁の姿をチラチラ見ていた。
中学生が完全に去り、嫁はようやく車に気付いて駆けてきた。

「ごめんごめん。なんでこんなとこにとまってんの?」
「いや、家の前に中学生がいたからさ」

「ああ、あの子たちだよ、この前話した」
「あー」

「え、ずっといたの?」
「なにが」

「あの子たち。家の前に」
「うん、いたよ」

「へぇー」

カーテンが開いていたこと、見られていたことは言わなかった。
楽しみが減るので。

車内で時折見せるパンチラや胸ちらが、その日はいつもの100倍エロかった。

まぁこんな感じ。
たいしたことないエピソードで長引かせてすまん。

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