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俺の妻は今も過去も変態さん

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宝飯さんから投稿頂いた「俺の妻は今も過去も変態さん」。

よく、奥様の過去を気にするスレが書き込まれるが、誰でも妻の過去の性体験が気になるようだ。
奥様が処女でなかった場合、結婚する前に何人かの男にチンポをブチ込まれたのは確かなのだ。


使い古しと言えばそのとおりだが、私も熟女から女子中学生まで様々な女性と付き合ったのでお互い様なのだ。
奥様が過去にどんなセックスをしたのか、子宮に精液を注ぎ込まれたことがあるのか、旨い女体を何人の男が知っているのだろうか。
奥様の淫らな過去のプレイが絶対に消し去れないことへの憤りを感じるのだろう。

俺は、妻の過去をある程度知っている。
何故かというと、セックスフレンドだった妻と、色々なプレイの経験談や、プレイを撮影した写真が載った投稿雑誌を見せ合ったりしたからだ。
元々、変態プレイを撮影して投稿するマニアの集まりで妻とは出会った。


当時俺は29歳で、パートナーには21歳のスーパーロリータ女子大生を連れていた。
ちょっとムチムチ系の女子大生で、ツインテールにすると女子中学生のように可愛かった。
一方、妻は当時22歳のOLで、変態プレイを撮影して投稿するなんて信じられないくらい清楚な大和撫子だった。

私達カップルは全く違うタイプのパートナーを持つ者同士、なぜか意気投合して、月に1回集まって乱交するようになった。
その様子を撮影して投稿していた。
清楚美人の妻が女教師、私の元パートナーが女生徒で、それを犯す男性教師シリーズで一時人気を博したものだ。
1年くらい付き合っていると、お互いの素性も何となく話し、妻と私が地元人で、私の元パートナーと妻のパートナーが関西の同じ都市の出身だった。
そして、私のパートナーが大学を卒業して帰郷するとき、妻のパートナーも転勤で地元に戻ることとなり、その時にパートナーを交換したのだ。

可愛いムッチリロリータから一転、清楚なスレンダー美人がパートナーになった。
ムッチリロリータ女子大生と違って抱き心地が骨っぽいが、そのかわり色気はムンムンだ。
素直に気持ちいいプレイをしたい一心で、過去のプレイを暴露し合った。
もちろん、当時急速に普及していたデジカメの画像も見せ合った。

初体験は意外と遅めで短大1年の19歳、大学生の彼の部屋で処女喪失したそうだが、痛かったことしか覚えていないそうだ。
その彼とは1年ちょっと、月に7~8回セックスしていたらしい。
彼の卒業と同時に遠隔地になって別れたようだ。

妻も短大を卒業して地元に就職したが、バイトしていた店に客として行ったとき、店長に口説かれてその店長が2人目の男となった。
その店長は変態プレイ好きで、投稿マニア、そう、妻の元パートナーだった。
少しずつ変態プレイをされるようになって、気づけば緊縛されて異物挿入されていたそうで、マンコには大人のオモチャだけでなく、野菜なども入れられていた。
現在のレベルから見るとあまり高画質ではないが、当時のデジカメ画像が残っていて、コンドームを被せられるものならば、何でも入れていたようだ。
キュウリ、ナス、ニンジンやズッキーニくらいまでならは驚かなかったが、トウモロコシやゴーヤはかなり強烈だった。
美しい清楚美人が赤や青のロープで縛られて、はしたないM字開脚で野菜挿入にヨガっていた。
マンコにトウモロコシを入れられた状態で、クリやビラを舐められているもので、ブワッと広がってパツパツになったマンコの淵をペロペロ舐められて、緊縛肢体を仰け反らせる妻がとてもエロく写っていた。
生理前の生セックスは必ず中出しをされて、店長の精液が流れ出る写真は何枚もあった。
清楚な妻が子宮に精液を注ぎ込まれた画像には、妙に興奮してしまう。

そんな妻が経験していなかったのが乱交だった。
その経験を実現したのが俺だったのだ。
そしてもう一つ、綺麗好きの店長がしなかったプレイ、それはアナルだ。
俺は、ロリータ女子大生が生理の時に、半分ふざけてチンポにローションを塗ってアナルに突っ込んでみた。
「アアン・・・何だか、変な感じだけど、アァ・・・気持ちいいかも・・・」
妻をセックスパートナーにして半年後、アナルを試したがやっぱり、
「ハァン・・・アッ・・・フウン・・・いい・・・いいかもしれない・・・これ・・・アアッ」
いつしか生理の日の定番がアナルになったし、二度の妊娠出産時もアナルが活躍した。

過去の変態プレイ画像や、俺のセフレとしての変態プレイで淫乱な姿を惜しげもなく披露した妻だったが、普段の妻はとても美しく清楚で、言い寄る男も多いようで、よく俺に相談していた。
最初の頃は、
「好きなら付き合えば?もし、俺との関係を解消したかったら、ちゃんと言ってくれよ。他のセフレ探すからさ。」
と言っていたのが、いつの間にか普通にデートもするようになったら、普段はとても美しい清楚な娘を他の男に渡すのが惜しくなった。
また男に言い寄られたという妻に、
「このままずっと、俺と一緒にスケベな暮らしをしないか?」
と言ったら、
「それ、どういう意味?」
「一緒に暮らして死ぬまでエッチしていようって意味。」
「プロポーズ?かしら・・・」
「そのつもり・・・」
俺32歳、妻25歳で結婚した。

現在結婚10年、35歳になった妻は町内でも噂の艶やかな美人妻だ。
立ち居振る舞いも上品な淑女ですが、夜はド変態で淫乱の花が乱れ咲く。
クリバキューマーで吸い出し続けて赤く肥大した飛び出しクリに、結婚10年の記念にピアスを通した。
その銀のピアスを弄ってやれば、あっという間に濡れそぼるスキモノ妻だ。
俺は妻の過去を憂うことはない。
それ以上の変態結婚生活を送っているからだ。

今思うのは、あのロリータ女子大生・・・彼女は今、幸せか・・・

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